BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Markdown + CSS/TeXで冊子本を作ってみた
X-WR-CALNAME:Markdown + CSS/TeXで冊子本を作ってみた
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:753989@techplay.jp
SUMMARY:Markdown + CSS/TeXで冊子本を作ってみた
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191114T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191114T170000
DTSTAMP:20260424T121947Z
CREATED:20191008T052429Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75398
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー内
 容\n・第一部 書籍の原稿としてMarkdown を使う\n【LaTeXと
 Pandoc による事例】\n\nLaTeX は、それ自身もドキュメン
 トの構造化を支援する記法を備えていますが、最近で
 はより簡便な記法としてMarkdown を採用し、主にPDF 生成
 のためのエンジンとして使われることも増えています
 。本セミナーでは、そのような事例のひとつとして、L
 aTeX とPandoc を併用したMarkdown による書籍制作システム
 について紹介します。\n\n・第一部 簡単！ Markdown+CSSに
 よる冊子本作り―理論と実践\n【Markdownでどうやって原
 稿を書くか】\n\nMarkdownで冊子本の原稿を書く方法を説
 明します。Markdown（CommonMarkを中心に）を使って原稿を
 書く方法と、冊子本を記述するのに必要な機能を検討
 します。Markdownでは不足する機能についてどのように
 対処するべきかを考えます。実際に冊子本の原稿を執
 筆した例を解説します。\n\n【Markdown原稿をPDFにするに
 はどうするか】\n\nマークダウンで作成した原稿から冊
 子本印刷用PDFを生成するまでの流れを解説します。コ
 マンドラインでNode.js用のスクリプトを使用して原稿を
 HTMLに変換し、XSLTで目次と索引を自動生成したものをCS
 Sでレイアウト指定してAHFormatterでPDFを出力する実践例
 の紹介となります。\n\nタイムテーブル\n13:15　　　　
 　　　　　受付開始\n13:30　　　　（10分）　ご挨拶 ア
 ンテナハウス株式会社 小林徳滋\n＜第一部　Markdownで
 原稿を書いて冊子本を作る方法＞\n・書籍の原稿とし
 てMarkdown を使う\n13:40 - 14:25（45分）　【LaTeXとPandoc に
 よる事例】ラムダノート株式会社　鹿野桂一郎\n・簡
 単！ Markdown+CSSによる冊子本作り―理論と実践\n14:30 - 15
 :00（30分）　【Markdownでどうやって原稿を書くか】アン
 テナハウス株式会社 小林徳滋\n15:00 - 15:30（30分）　【M
 arkdown原稿をPDFにするにはどうするか】アンテナハウス
 株式会社 森永泰基\n15:30 - 15:40（15分）　休憩\n＜第二
 部　AH Formatter 近況報告＞\n15:45 - 16:15（30分）　【AH Form
 atterとCSSを使ったルーズリーフ出版 】アンテナハウス
 株式会社 額賀正彦\n16:15 - 16:30（15分）　Formatter次期バ
 ージョン小噺　アンテナハウス株式会社 額賀正彦\n16:3
 0 - 16:45（15分）　Q&A、名刺交換会\n登壇者\n鹿野桂一郎\
 nラムダノート株式会社 代表取締役\n小林徳滋\nアンテ
 ナハウス株式会社 代表取締役\n森永泰基\nアンテナハ
 ウス株式会社 開発(D1)\n額賀正彦\nアンテナハウス株式
 会社 S1営業グループ\n参加対象\n\nエンジニア\nデザイ
 ナー\n\n持ち物\n名刺1枚\n※ 受付時にお渡し下さい。\n
 参加費\n無料\nハッシュタグ\n#markdown\n#pdf\n#css\n注意事
 項\n\nconnpassでも同内容で募集しております。\nリクル
 ーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加は
 お断りしております。\n飲食のみを目的としたご応募
 ・ご来場はご遠慮ください。\nキャンセル待ち、補欠
 者の方は、ご来場いただいてもご入場いただくことが
 出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は
 、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致し
 ます。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降
 の参加をお断りさせていただく場合がございます。\n\n
LOCATION:ITS健保センター大久保　1F A 〒169-0073 東京都新宿
 区百人町２丁目２７−６(関東ＩＴソフトウェア健康保
 険組合)
URL:https://techplay.jp/event/753989?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
