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X-WR-CALDESC:【岡山/無料】ゼロからはじめるPython入門講座
 （テックジム・オープン講座）
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SUMMARY:【岡山/無料】ゼロからはじめるPython入門講座（テ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75407
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料】ゼ
 ロからはじめるPython入門講座\n\nプログラミングは初め
 てだけど、Pythonから始めてみたいという方のために、
 無料のハンズオン開発講座をご用意いたしました。\n
 当講座は東京を中心に全国で2900人が参加した人気講座
 です。\n\n趣味でプログラミングを勉強したい大人が増
 えている理由とは？\n\n当講座に参加している方の6割
 以上が「将来エンジニアになりたいわけではないけど
 教養のためにプログラミングを勉強したい」という方
 たちで、年齢層は中学生から定年を迎えた人まで幅広
 く、女性の参加率も3割〜4割と非常に高くなってきて
 おります。\n\nこの背景には、産業のIT化やAI化が進ん
 でおり、現在の仕事に活かしたいと思っている方も多
 いようです。\n\nまた、2020年から2024年にかけて、小学
 生のプログラミング科目の必須化、同様に中学・高校
 でも必須化、そして、大学入試にプログラミング科目
 が追加されることを背景に、彼らを対象にしたプログ
 ラミング教室はすでに4000校を超え、1万校になるとさ
 れております。\n\nこのように、プログラミングに興味
 を持つ人々が激増しており、近い将来、プログラミン
 グ教育市場は、英会話市場と同じぐらいの規模になる
 と予想されています。\n\n副業・リモートワーカーのプ
 ログラミング需要の増加\n\n働き方改革が浸透するなか
 、仕事を辞めざるを得なかった主婦層を中心に、クラ
 ウドソーシングの需要が増えています。彼女らの多く
 の仕事はパソコンを使った軽作業や、事務代行などの
 業務が中心でした。\n\nプログラマーもまたリモートワ
 ークに向いている職業ですので、プログラミングスキ
 ルを持っている方は、より時間単価の高い仕事を受け
 ることができます。\n\nまた、「会社勤め」という働き
 方を見直したい人は「フリーランスエンジニア」とい
 う生き方を選択することもできるでしょう。\n\n今後、
 ITエンジニアは東京から地方に流れる!?\n\n現在、ITエン
 ジニアの就業人口は80万人とされ、数年以内に30万人の
 ITエンジニアが不足すると言われている一方で、ITゼネ
 コンと言われるSIerに従事するような一部の「新しい技
 術に追いつけないエンジニア」の10万人は不要になる
 というニュースもあります。\n\n現在、ITエンジニアの
 多くは首都圏や、大都市周辺を職場としておりますが
 、5G時代になると、いよいよIoT（モノのインターネッ
 ト化）の社会実装が、第一次産業などで活発化してい
 きますので、多くのエンジニアが移住する可能性があ
 ります。\n\nまた産業用ロボットや、産業用スマートメ
 ガネなどは、工場エリアや建設エリアなどで盛んにな
 るため、工業地帯にもITエンジニアが流入していくで
 しょう。\n\n今まではパソコン上のプログラミングだけ
 で完結していたビジネスがITビジネスの主軸産業でし
 たが、今後はあらゆる産業において、その産業機器を
 扱う現場の人との交流がITビジネスの肝となってきま
 す。\n\nまた昨今、注目されているAI、ブロックチェー
 ン、ロボットなどの新しい技術分野の社会実装がどん
 どん進んでいきますので、ITエンジニアは全国各地の
 社会インフラを作り変える担い手となっていきます。\
 n\n非エンジニアの人たちもまた、彼らと一緒に新しい
 産業を作るために、プログラミングの教養をつえてお
 くことは、ビジネスチャンスになるでしょう。\n\n地方
 の活性化は、「どれだけエンジニアをその土地に呼べ
 るか？」にかかっていると言っても過言ではありませ
 ん。\n\nPythonが注目されている理由とは？\n\n「少ない
 コード量で簡単にプログラムがかける」「コードが読
 みやすい」といったメリットのある言語で、広い分野
 で使われています。なかでもPythonは、ディープラーニ
 ングのライブラリーが圧倒的に豊富で、「人工知能（A
 I）をやるならPython」と言われるほどです。\n\n参考）Py
 thonのライブラリー事例\n\n・tensorflow：ディープラーニ
 ングのフレームワーク\n・keras：ディープラーニングの
 フレームワーク\n・jupyter：Webブラウザ常で操作できるP
 ythonカーネル\n・h5py：h5形式で保存\n・Flask：Webアプリ
 のフレームワーク\n・scikit-lean 機械学習ライブラリ\n・
 matplotlib：グラフライブラリー\n・OpenCV-python：画像処理
 ライブラリー\n\n\n世界的に見ても、PythonはJavaやPHPを抜
 き、1位の人気を博しているプログラミング言語なので
 す。\n\nまた、Pythonは教育用のプログラミング言語とし
 ても有能で、最初に学ぶ言語としては最適との評価も
 高いプログラミング言語です。とういうのも、誰が書
 いても同じようなコードになるため、他の人が書いた
 コードを元に勉強するのが簡単だというわけです。\n\n
 \nPythonはGoogleやNASAの内部でも利用されており、現在で
 もGoogleの求人情報にはPythonエンジニアの求人が存在し
 ます。\n\nこれからプログラミングを勉強するなら、Pyt
 honしかありえないといっても過言ではありません。\n\n
 インストール不要ですぐに始められるのがPython\n\niPhone
 アプリを開発したいなら、Xcodeをダウンロードしなけ
 ればなりません。\n\nPHPでWEBサイトを作りたいなら、サ
 ーバーにPHPファイルをあげたり、mySQLでデータベース
 を構築しなくてはなりません。\n\nこのように何か開発
 したい時に必要最低限の環境構築が大変なのがプログ
 ラミング習得の難しさで、今まで多くの人々が挫折し
 てきました。\n\nしかし、Pythonを学びはじめるときに必
 要なのは、ネットにつながったPCだけでOKなのです。\n\
 n今回の講座でご用意いただくものは、PCとメアドだけ\
 n\nGitHubというプログラムソース管理・共有ツールで、
 サンプルソースを共有いたします。\n\n\n\n開発は、グ
 ーグル社が提供するColaboratoryにアクセスした画面で行
 います。\nローカル環境のエディターでプログラムコ
 ードを書いたあと、そのソースをコピーして、ここで
 ビルドするというやり方です。（今の時点で何を言っ
 ているかわからない方も、それでOKです!!）\n\n\n\nエデ
 ィターはメモ帳でもなんでも構いませんが、Visual Studio
  Codeがオススメです。\n\n入門講座のアジェンダとゴー
 ル設定（本講座の狙い）\n\n非常にシンプルなサンプル
 コードを少しずつバージョンアップしながら、「じゃ
 んけんゲーム」を作り上げていきます。\n\nバージョン
 アップごとに課題が用意されていて、各参加者のスピ
 ードにあわせて解いていただきます。\n\nもしつまづい
 ても、スタッフが手取り足取りサポートする「ハンズ
 オン形式」の講座となります。\n\n＜本講座で得られる
 こと＞\n\n・Pythonの基礎的な文法の理解\n・ソースコー
 ドを読めるようになる\n・自分でゼロからコードを書
 けるようになる\n\nもっとも効率的なスキル習得「テッ
 クジム方式」とは？\n\n「テックジム（TechGYM）方式」
 とは、基礎知識なしでも、座学なしでプログラミング
 に専念できるように設計されたプログラミングのカリ
 キュラムメソッドです。\n\n優れたエンジニアの多くは
 、職業訓練学校や研修スクールで学ぶような学び方を
 しません。\n\n作りたいものを作っていたら、自然に習
 得できているのです。そして、優れた指導者（メンタ
 ーや師匠）との出会いがエンジニアとしてのプロフェ
 ッショナル性を高めます。\n\nこの自発性とプロフェッ
 ショナル性を兼ね備えたのが「TechGYM方式」です。\n\n
 授業を聞いたりテキストを読むことで失う時間を、純
 粋にプログラミング時間に向けることで、習得効率は
 飛躍的に向上し、モチベーションも維持できます。\n\n
 その時点で知らなくていい知識や概念を可能な限り削
 ぎ落とし、知るべきタイミングが訪れた時にはすでに
 課題を通じて覚えているようなスキル習得の自動化を
 図ります。\n\n講座で用いるサンプルソースや課題は、
 最も効率よく学べるように細部に渡って設計されてい
 ます。\n\nまるで魔法にかかったようにプログラミンス
 キルが習得できるのが「TechGYM方式」の醍醐味です。\n\
 n百聞は一見に如かず。実際に講座に参加して「魔法体
 験」をしてみてください。\n\nPython・AIスクール「テッ
 クジム」\n\n全国各地でテックジムが続々オープン。\n\
 n現在、入会金が無料となっております。\n\nあなたの
 街にテックジム\n
LOCATION:シンクキャンプ 岡山市北区柳町2-11-20 ダイトクビ
 ル2F
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