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X-WR-CALDESC:【プレイベント】【仙台市×楽天イーグルス×
 藤崎百貨店】SENDAI X-TECH Accelerator　-オープンイノベー
 ションで地域の都市体験はどうアップデートできるの
 か？-
X-WR-CALNAME:【プレイベント】【仙台市×楽天イーグルス×
 藤崎百貨店】SENDAI X-TECH Accelerator　-オープンイノベー
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SUMMARY:【プレイベント】【仙台市×楽天イーグルス×藤崎
 百貨店】SENDAI X-TECH Accelerator　-オープンイノベーショ
 ンで地域の都市体験はどうアップデートできるのか？-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75448
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【プレイベ
 ント・説明会】SENDAI X-TECH Accelerator仙台市×楽天イーグ
 ルス×藤崎百貨店\nオープンイノベーションで地域の都
 市体験はどうアップデートできるのか？\n概要\nテクノ
 ロジーが進化し、今までにない新たなアイデア・サー
 ビスが生まれる中で、人々の暮らし・産業・社会に、
 どのような体験を価値として生み出すことができるか
 。\n仙台市は、さまざまな産業×IT（X-TECH）による新事
 業の創出やそれをリードする人材の育成・交流により
 、テクノロジーの力で次々とイノベーションが生み出
 される、X-TECHイノベーション都市を目指しています。\
 n今回、都市体験をアップデートすべく、楽天イーグル
 ス・藤崎百貨店とコラボレーションし、SENDAI X-TECH Accel
 eratorを開催。\n仙台の街からビジネスを興す企業と、
 新たなテクノロジー・サービスを組み合わせて、都市
 をアップデートする新たなWao!体験を創るため、事業化
 へと繋げていきます。\n\n本プログラムのプレイベント
 では、オープンイノベーションによる地方の都市体験
 のアップデートに取り組む企業にご登壇いただき、地
 方都市ならではのイノベーションの可能性を探ります
 。\n\nなおプログラムについての説明会・Q&Aも実施しま
 すので、少しでもプログラム参加にご関心のある方は
 、お気軽にお越しください。 終了後簡単な懇親会を予
 定しております（自由参加）\n\n※プログラム詳細・エ
 ントリーはこちらからご確認ください。\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜\n受付開始\n\n\n\n19:
 00〜19:05\n\nオープニング\n\n\n19:05〜19:55\n\nSENDAI X-TECH Acce
 lerator　説明会・Q&Aタイム\n仙台市 経済局産業政策部　
 産業振興課 成長産業係　　係長　荒木田 理氏\n株式会
 社楽天野球団 　マーケティング本部　本部長　江副 
 翠氏\n株式会社藤崎　経営企画　未来創造ラボ　チー
 ムリーダー 千葉伸也氏\n\n\n\n19:55〜20:25\n\nパネルディ
 スカッション「オープンイノベーションで、地域の都
 市体験はどうアップデートできるのか？」\n東急株式
 会社 フューチャー・デザイン・ラボ　課長補佐　加藤
 由将氏　\n株式会社TOUCH TO GO 代表取締役 　阿久津智紀
 氏\n株式会社FACTORIUM 代表取締役 久米村隼人氏\nモデレ
 ーター：eiicon company　代表/founder　中村亜由子\n\n\n\n20:2
 5〜21:00\n懇親会\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\nパネルディスカ
 ッション登壇者　\n「オープンイノベーションで、地
 域の都市体験はどうアップデートできるのか？」\n\n\n
 加藤　由将氏\n東急株式会社 フューチャー・デザイン
 ・ラボ　課長補佐\n2004年、東京急行電鉄株式会社に入
 社。2008年、社内新規事業として不動産・建築業界のマ
 ッチングビジネス「東急電鉄 住まいと暮らしのコンシ
 ェルジュ」のコンセプトデザインから現場運営まで携
 わる。2012年、青山ビジネススクールでアントレプレナ
 ーを専攻し、ベンチャーに関する研究を開始。2015年、
 渋谷を中心としたグローバルなイノベーション拠点を
 形成することを目標とし、再開発に併せたベンチャー
 エコシステムを構築するため、東急グループとベンチ
 ャーとの事業共創プログラム「東急アクセラレートプ
 ログラム（TAP）」を立ち上げ、運営統括を務める。2019
 年、テクノロジーの社会実装にフォーカスした「Shibuya
  Open Innovation Lab（SOIL）」を開設。スタートアップのみ
 ならず大企業、VC、メディア、官公庁などのステーク
 ホルダーをネットワーキングし、最先端情報の収集と
 発信を通じて、東急に限らず日本社会・経済のDX・イ
 ノベーションを促進する。\n\n阿久津 智紀氏\n株式会社
 TOUCH TO GO 代表取締役／JR 東日本スタートアップ株式会
 社 営業推進部 マネージャー　\n2017年からJR東日本グル
 ープのアクセラレーションプログラム「JR東日本スタ
 ートアッププログラム」を立ち上げ。 \n2018年2月にJR東
 日本100％出資のコーポレートベンチャーキャピタル「J
 R東日本スタートアップ株式会社」の設立を担当し 現
 在、出資業務とプログラムの運営を担当。\n無人AI決済
 店舗実現に向けたサインポストとの合弁会社TOUCH TO GO
 の代表を務める。 \n経歴は、自動販売機ビジネス、青
 森での地域活性化、JRのグループ共通ポイント「JREポ
 イント」の立ち上げ等、主に新規事業がメイン。\n\n久
 米村 隼人氏\n株式会社FACTORIUM 代表取締役　\n大阪府立
 大学大学院工学研究科修了（数理工学専攻）、早稲田
 大学大学院商学研究科（夜間主MBA）修了。\n新卒でベ
 ネッセコーポレーションに入社後、CRMやダイレクトマ
 ーケティングに従事。\nその後、マクロミル・リクル
 ートマーケティングパートナーズ・弁護士ドットコム
 ・日本経済新聞社にて、広告・婚活・メンタルヘルス
 ・HR-TECH・データビジネスなどの領域で15以上の新規事
 業を創出。\nリクルートグループにて新規事業開発コ
 ンテストで複数回グランプリを受賞し、社内起業経験
 あり。\n2018年独立と同時にデータサイエンス・ベンチ
 ャービルダー FACTORIUMを創業。宇宙航空研究開発機構（
 JAXA）に新規事業の専門家として招聘されている。\n現
 在、宇宙・製薬・ヘルスケア・不動産・素材・エンタ
 ーテイメント・水産業・建設業・小売・情報サービス
 など幅広い業態で10以上のデジタル事業開発プロジェ
 クトを推進。\n\nモデレーター：中村 亜由子\neiicon compa
 ny 代表/founder \n2008年株式会社インテリジェンス（現パ
 ーソルキャリア株式会社）入社。以来、doda編集部、人
 材紹介事業部法人営業など、HR転職領域に従事。2015年
 「eiicon」事業を起案・推進。現在は全国各地の9000社を
 超える様々な法人が登録し、日本最大級の企業検索・
 マッチングプラットフォームとなった「eiicon」を運営
 するeiicon company の代表/founderを務める。年間40本以上の
 イベントにおいて講演・モデレートなども務め、多く
 のアクセラレータープログラムのメンター・審査員等
 幅広く活動している。\n\nSENDAI X-TECH Accelerator説明　登
 壇者　\n\n荒木田 理氏\n仙台市 経済局産業政策部　産
 業振興課 成長産業係　係長\n\n\n江副 翠氏\n株式会社楽
 天野球団　マーケティング本部　本部長　江副 翠氏\n\
 n千葉 伸也氏\n株式会社藤崎　経営企画　未来創造ラボ
 　チームリーダー\n持ち物\n名刺2枚　※ 受付時にお渡
 し下さい。\n参加費\n無料\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH I
 nnovation Project」とは\n仙台市をフィールドに、IoTやAI、V
 R/AR、5Gなどの先端技術とさまざまな産業との掛け合わ
 せ（X-TECH）による新事業の創出やそれをリードする先
 端IT人材の育成・交流により、テクノロジーの力でイ
 ノベーションを生み出し、都市の体験をアップデート
 していくことを目指すプロジェクトです。\n注意事項\n
 ※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。 \n※ 飲食のみを目的と
 したご応募・ご来場はご遠慮ください。\n※ 参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合
 、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござ
 いますのでご了承ください。\n 
LOCATION:SOIL 東京都渋谷区渋谷一丁目13番9号 渋谷たくぎん
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