BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:機械学習を始めるためのPythonライブラリ基礎
 （データ可視化）
X-WR-CALNAME:機械学習を始めるためのPythonライブラリ基礎
 （データ可視化）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:754768@techplay.jp
SUMMARY:機械学習を始めるためのPythonライブラリ基礎（デ
 ータ可視化）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191027T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191027T130000
DTSTAMP:20260422T012703Z
CREATED:20191013T151203Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75476
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n◆◆◆ ※ 
 台風19号の影響を受け、レベル２以降の講座の日程が
 変更となりました ◆◆◆\n「機械学習を始めるためのP
 ython入門講座」：10月開催日程のご案内\n【週末コース
 】\n◆ 10月06日（日）9:00~13:00　レベル１「機械学習を
 始めるためのPythonプログラミング入門」\n◆ 10月20日（
 日）9:00~13:00　レベル２「機械学習を始めるためのPython
 ライブラリ基礎（行列計算、データフレーム処理）」\
 n◆ 10月27日（日）9:00~13:00　レベル３「機械学習を始め
 るためのPythonライブラリ基礎（データ可視化）」\n◆ 1
 1月03日（日）9:00~13:00　レベル４「機械学習を始めるた
 めのPythonデータ分析実践（機械学習モデル構築）」\n\n
 ※ 10月は平日の開催もございます。スケジュールはホ
 ームページにてご確認ください\n【ご注意ください】\n
 \n週末の開催は理論講座のみとなり、平日に開催して
 いる演習講座の内容は含みません\n週末に開催の講座
 は各レベルとも、平日に開催している理論講座「前半
 」と「後半」の内容と同等となります\n各レベルとも
 、前レベルの講座を受講済みもしくは同等の内容を理
 解している前提で進行いたします\n全講座、ハンズオ
 ン講座のため当日までの事前準備が必須となっており
 ます。下記の「事前準備・環境構築」の項目を必ずご
 確認ください\n\n概要\n機械学習の実社会への応用が急
 速に普及した現在でも、意思決定の全てがデータの定
 量評価によって置き換わることはなく、重要な場面で
 は解析結果をもとに人間が判断を下す局面が多くあり
 ます。\nそこで重要となるのが、データを人間にとっ
 てわかりやすい形で表現する力、すなわちデータの視
 覚化の能力です。\n本講座では、Jupyter Notebook上で３つ
 の主要なデータ視覚化用ライブラリを用いて、自在に
 グラフを作成する方法を学びます。\nこれらのライブ
 ラリは実装上複数の書き方が混在し、混乱を招きやす
 いため、系統別に整理をすることで書き分ける力を養
 います。\nこの講座を学び終えた方は、次のステップ
 として「Pythonデータ分析実践」講座に進まれますと、
 機械学習の本格的な学習に入る準備の総仕上げを行う
 ことができますので、是非ご検討ください。\nこの講
 座で得られること\n・機械学習に取り組むにあたって
 の、実技に関する直前知識\nカリキュラム\n1.本講座の
 目的とゴールの共有\n2.Pythonにおけるグラフ生成の要！
 Matplotlibを攻略しよう\n3.視覚化表現の幅を広げる！Seabo
 rnを使ってみよう\n4.インタラクティブなグラフで訴求
 力アップ！Plotlyを駆使しよう\n5.演習\n対象者\n\nこれか
 らデータ分析、機械学習をはじめたい方\n\n前提知識\n\
 nPythonの基礎的な文法(レベル１講座) / NumPy・Pandasの基
 礎(レベル２講座) の内容をある程度理解されている方\
 n\n＊該当講座は、前レベルの講座を理解している前提
 で進行します。\n事前準備・環境構築（必須）\n\nAnacond
 a3-5.0.1以降をインストール後\nJupyter Notebook が正しく起
 動できることを確認し\n「Hello World!」を表示できるま
 でご確認ください\nまた、Plotly 2.7.0 および Cufflinks 0.13.
 0 をダウンロードしてください（レベル３およびレベ
 ル４の講座のみ）\n\nインストールに関してはこちらを
 参考にしてください　→　https://goo.gl/FRWrax\n※ 環境構
 築ができていないまま当日お越しいただきますと、ハ
 ンズオン講座なのでついてこられなくなってしまいま
 す。この場合のタイムロスはカバーできません。事前
 準備を必ず行ってからお越しいただけますようお願い
 いたします。\n講師\nD Morita\n東京工業大学情報理工学
 院修了。現在大手インターネット企業でマルチビッグ
 データシステムの開発・保守・運用を担当する。 大学
 ・大学院時代は、心理学・脳科学を専攻し、確率・統
 計・数理モデリング・機械学習の手法を用いた研究を
 行う。 大規模ニューラルネットワークの数理モデリン
 グの分野でIEEE Computational Intelligence Society Japan Chapter Youn
 g Research Award受賞\n当日のお持物\nご自身のノートPC（必
 須）\n【動作環境】\nMacOSX 10.9 以上\nWindows 7 以上（64bit
 必須）\nメモリ4GB以上\n通信環境に関して\nWi-Fi環境は
 ございますが、繋がりにくい場合はご自身のテザリン
 グをご利用ください（ベストエフォートとなります）\
 n会場へのアクセス\nスキルアップAI 水道橋オフィス（J
 R水道橋駅西口より徒歩2分）\n東京都千代田区神田三崎
 町3-3-20 VORT水道橋 Ⅱ 5階\n\n直接会場にお越しください\
 n遅刻される場合も直接会場にお越しください\n講義時
 間中に出席を取ります\n\n受付・入場時間\n開場は開始
 時刻の10分前です\n10分以上前にお越しになられますと
 、会場の準備のために外でお待ちいただく場合がござ
 います。ご注意ください\n領収書\n【Paypalでお支払いの
 場合】\nPayPal発行の受領書が領収書となります。受領
 書ページは、PayPalの支払い完了ページで「印刷用受領
 書を見る」をクリックすると表示されます。当社より
 の重複しての領収書発行は行えません\n【Stripeでお支
 払いの場合】\nStripe発行の受領書が領収書となります
 。当社より重複しての領収書発行は行えません\n備考\n
 \n最小遂行人数「4名」：開催日の3日前までに最小遂行
 人数に達しない場合は、中止となります。ただし、複
 数のチャンネルで募集を行っているため、本サイトで
 の申込者数が最小遂行人数に達しない場合でも開催に
 なる場合がございます\n環境設定などでつまった場合
 、可能な限りフォローさせていただきますが、講義の
 流れを優先させていただきます\n勉強会内容を撮影も
 しくは録音することは、ご遠慮ください\n個人ブログ
 への記述については、良識の範囲内でお願いいたしま
 す\n講義コンテンツは全てスキルアップAIに帰属してい
 ますので、複製はご遠慮ください\n\n運営団体\nスキル
 アップAI\nhttps://www.skillupai.com/\n講座に関するお問い合
 わせは、info@skillupai.comまでお願いいたします\n
LOCATION:スキルアップAI 水道橋オフィス／VORT水道橋 Ⅱ 5
 階 東京都千代田区神田三崎町3-3-20
URL:https://techplay.jp/event/754768?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
