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X-WR-CALDESC:【平尾講師が登壇！】AIハンズオンセミナー 
 予測モデル構築実践 【DELL Technologies x NAIST起業部】
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SUMMARY:【平尾講師が登壇！】AIハンズオンセミナー 予測
 モデル構築実践 【DELL Technologies x NAIST起業部】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75522
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n奈良先端科
 学技術大学院研究員&やさしいpythonラボの平尾講師が登
 壇します。\n話題の人工知能技術をわかりやすく解説
 します。\n定員わずかですので、お早めに申し込みく
 ださい！\nお申し込みはこちらから\nhttps://techplay.jp/even
 t/754331\nタイムテーブル\n\n18:00〜 	受付開始\n18:30〜18:40 
 	イントロダクション\n18:40〜19:10 	第1部 人工知能基礎(
 講義形式)\n19:10〜19:30 	第2部 データ整形、モデル構築
 、評価の流れ（講義形式）\n19:30〜21:00 	第3部 予測モデ
 ルの構築（ハンズオン形式）\n21:00〜21:20 	＜Dell Technolog
 ies AI/DL/MLソリューション紹介>\n21:20〜21:50 	交流会（軽
 食をご用意しています）\n講師紹介：\n平尾俊貴 / 奈良
 先端科学技術大学院大学\nプロフィール：\n奈良先端科
 学技術大学院大学で特別研究員として、ソフトウェア
 開発プロセスの自動化の研究に従事。主にデータ分析
 ・機械学習・自然言語処理技術などを活用して、推薦
 モデルや予測モデルなどを構築している。カナダ・ア
 メリカの産学研究機関、及び複数の国内外共同研究プ
 ロジェクトを推進しており、国際会議で積極的に最先
 端技術を発表している。また、TechPlayのやさしいPython
 ラボでは講師として、データ分析・AIの基礎技術を初
 学者に分かりやすく紹介している。\n主な略歴：\n大阪
 教育大学情報科学専攻を卒業後、奈良先端科学技術大
 学院大学に進学してソフトウェア工学の研究を始動。
 カナダのMcGill Universityで約1年間特別研究員として、ソ
 フトウェア開発プロセスの自動化に関する研究を主体
 となって牽引した。また、アメリカのABB Corporate Research
 でMR (Mixed Reality) 関連の共同研究も進めている。\n
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