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SUMMARY:Kerasで動かす物体検出SSDのハンズオンセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75522
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 自動運転、無人コンビニなど物体検出モデルの活用が
 広がっています。\n\n最近の物体検出モデルのトレンド
 はSSDを基本にしたモデルです。\n百見は１DOに如かず、
 、、ではないですが、\nお手元にあるスマホ画像にバ
 ウンディングボックス（箱）を表示して遊んでみまし
 ょう。\n当日はお楽しみに！\n\n開催日程\n10/27（日）\n
 受付： 18:50〜19:00\n講義： 19:00〜20:30\n\n※\n途中5分ほど
 の休憩を1回設ける予定です。\n\nアジェンダ\n\n1. 物体
 検出の概要(45分)\n    1-1. 物体検出とは\n    1-2. YOLOとSSD
 の性能比較\n    1-3. SSDのネットワーク \n    1-4. SSDがバ
 ウンディングボックスを推論する仕組み\n    1-5. SSDネ
 ットワークが出力する配列形状とバウンディングボッ
 クスへの変換\n \n2. ハンズオン(35分)\n    2-1. 環境設定(G
 oogle Colaboratory)の解説\n    2-2. SSD推論プログラムのダウ
 ンロードとColab環境へのアップロード\n    2-3. サンプル
 画像でのバウンディングボックスの表示\n    2-4. スマ
 ホ画像でのバウンディングボックスの表示\n    2-5. プ
 ログラムの簡単な解説\n\n3. QAと詳細ハンズオンコース
 のご案内(10分)\n    12月に物体検出SSDの詳細版及び最新
 モデルM2Detを使用したハンズオンセミナーを予定して
 います。\n    https://ssd-handson.com/\n\n    \n※アジェンダの
 詳細については変更の可能性があります。（全体の流
 れが変わることはないです）\n※ハンズオンはKeras SSD
 をColab環境で動くよう修正したプログラムを動かしま
 す。\nhttps://github.com/rykov8/ssd_keras\n\n会場\n水道橋駅、神
 保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神田
 ビル2F\n\n対象者\n・スマホ画像にバウンディングボッ
 クス（箱）を表示してみたい人\n・物体検出モデルが
 バウンディングボックスを表示する仕組みに興味があ
 る人\n・物体検出YOLOのサイト↓をビビッときた人\nhttps
 ://pjreddie.com/darknet/yolo/\n\n※\n対象レベルとしては，他
 のフレームワークを使ってMNISTなどの画像分類の経験
 がある人を想定しています。\nPythonの経験は必要です
 が、Kerasの経験はなくても問題ありません。\nGoogle Colab
 を使用しますが、簡単な解説がありますので、未経験
 でも問題ありません。\n\n講師プロフィール\n名前：毛
 利拓也\n学生時代は東京理科大学の連携大学院を利用
 し、NTT研究所で量子ビットの理論モデルの論文を\n執
 筆し修士号を取得。\nhttps://arxiv.org/abs/cond-mat/0501581\nそ
 の後、アビームコンサルティングで基幹システム（ERP
 ）導入プロジェクトをリード。\nその後、東京大学の
 社会人講座でディープラーニングを学び、\n下記リン
 ク先の『PyTorchニューラルネットワーク実装ハンドブッ
 ク』の物体検出の章を執筆。\nhttps://www.shuwasystem.co.jp/bo
 ok/9784798055473.html\n\n当日のお持物\nPC（Google Driveに接続
 可能）\nGoogleアカウントの作成（Colabのログイン時にア
 カウントを使用します）\nGoogle Driveの0.5GBの空き容量\n\
 n費用\n3\,000円 (1.5時間)\n\n※\n・領収書発行の際は事務
 手数料として追加1\,000円のお支払いをよろしくお願い
 いたします\n\n定員\n8名（人数に合わせて調整します、
 別媒体でも募集していますので申し込み人数は当日参
 加者数を反映しません）\n\n備考\nhttps://www.slideshare.net/T
 akuyaMouri/yolo-v1\n↑上記が講師が作成したYOLO_v1論文を解
 説したスライドになりますので、参考にしていただけ
 たらと思います！！\n\nご参加にあたってのお願い\n無
 断欠席や前日以降のキャンセルに関しては当日人数読
 めなくなり非常に迷惑なので\n基本的に行わないよう
 にお願いします。（直前参加は定員的に問題なければ
 歓迎です！）\n体調不良、職務都合、ご家庭の事情な
 どどうしてものケースは別途ご連絡いただくか、\nイ
 ベントへのお問い合わせよりご連絡いただけますと嬉
 しいです。\n上記がひどいアカウントに関してはブラ
 ックリスト処理を行い以後の参加をお断りさせて\nい
 ただきますので、その点だけ予めご了承ください。\n
 （7割以上来れる前提でのお申し込みと前日以降のキャ
 ンセルはメッセージでのご連絡を\nいただくというこ
 とだけ気をつけていただければ大丈夫だと思います）\
 n\nモチベーションの高い参加者の方を重視する運営と
 していきたいと考えています。\nご協力のほど、よろ
 しくお願いいたします。\n\n
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