BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【Pytorchで学ぶ】CNN実装入門
X-WR-CALNAME:【Pytorchで学ぶ】CNN実装入門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:755275@techplay.jp
SUMMARY:【Pytorchで学ぶ】CNN実装入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191104T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191104T180000
DTSTAMP:20260422T220126Z
CREATED:20191017T065543Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75527
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【Pytorchで学
 ぶ】CNN実装入門\n概要\n本講座のテーマはCNN（畳み込み
 ニューラルネットワーク）です。講座内では、CNNのメ
 カニズムを解説しながらpytorchを用いた実装をハンズオ
 ン形式で行います。\nCNNは近年の画像認識分野のもっ
 とも重要な技術の一つです。実際、最近開催されてい
 る画像認識コンペティションではほぼ全ての手法がCNN
 をベースとしています。また、画像だけに限らず、音
 声認識や自然言語処理への応用研究も盛んに行われ、
 論文などで一定の成果が報告されています。\n本講座
 ではCNNの基礎をわかりやすく解説し、実際にpytorchで実
 装することでその威力を体験していただきます。受講
 後は、理論ベースでCNNの仕組みを理解し、実装も可能
 になっていることを目指します。\n【参加条件】\n・Pyt
 hon3の基本文法を理解している方\n・pytorchで単純なニュ
 ーラルネットワーク（多層パーセプトロン）を写経で
 も構築したことがある方\n上記の条件を満たしていな
 い方は以下の講座を合わせて受講していただくことを
 こ検討ください。\n・Python3の基本文法に不安のある方
 は、【初心者歓迎】Python入門講座\n・tensorflowを用いた
 ニューラルネットワーク構築のハンズオンを体験した
 い方は、【tensorflowで学ぶ】ディープラーニング実装入
 門\n・ニューラルネットワークの基本原理を学びたい
 方は、【ゼロから学ぶ】ディープラーニング理論入門\
 nこの講座で得られること\n\nディープラーニング及びCN
 Nの基本原理と実装方法の習得\nCNNでなにができるか俯
 瞰的に捉えられる\n\n講座一覧のフローチャート\nどの
 講座から受講したら良いのかわからないというような
 方は、下記のフローチャートを参考にしていただけれ
 ばと思います。\n\n内容\n\nCNNの概要、応用例\nConvolution(
 畳み込み)とは何か\n畳み込み層\nプーリング層\nPytorch
 による実装\n実装したモデルの学習\n\n※内容は一部変
 更になることがございます。\n事前準備・持ち物\nPython
 3をインストールしたPCの持参をお願いいたします．\n
 また、以下のパッケージを当講座では利用しますので
 、当日までに動作確認をお願いいたします。\n\njupyter n
 otebook\nnumpy\npytorch\ntorchvision\nmatplotlib\n\nまた，講義はJup
 yter Notebookを用いて行いますので，インストール頂いた
 ほうがスムーズに講座を受けることが可能です．\n※
 インストールでお困りの方はinfo@to-kei.netまでご連絡い
 ただければ、可能な範囲で対応致します。\nこんな人
 におすすめ\n\n最短ルートでディープラーニングにおけ
 るCNNを学びたい方\n人工知能による画像認識のプロジ
 ェクトなどに興味がある方\n\n講師\n中西航平\n\n領収書
 について\n【Stripeで事前決済の方】\nクレジットカード
 会社が発行する明細を領収書の代わりとしてご利用く
 ださい。\n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから送付さ
 れるメール内容、またはPaypalの取引履歴から該当項目
 を確認の上、「詳細」をご覧ください。それらが領収
 書の代わりとなります。また、クレジットカード会社
 発行の利用明細書も領収書としてご利用いただけます
 。\n【別途領収書発行が必要な方】\n別途発行手数料と
 して1000円頂きます。必要な方は、以下のフォームより
 ご申請ください。領収書発行手数料と受講料金を合算
 した金額で発行いたします。\n全人類がわかる統計学 
 領収書発行フォーム\n受付・入場時間\n開始の10分前か
 ら\nポータルサイト会員登録のお願い\n全人類がわかる
 統計学では、ポータルサイトを使って講座で扱う教材
 を受講者の皆様に共有いたします。\n初めて全人類が
 わかる統計学の講座に参加される方は、あらかじめこ
 ちらより会員登録をお願いいたします。\n問い合わせ\n
 ・メールでのお問い合わせは、info@to-kei.net　までご連
 絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせ
 いただけます。（推奨）\n注意事項\n\n講義のコンテン
 ツは全て「全人類がわかる統計学」に帰属しています
 ので、複製はご遠慮ください。\n個人ブログへの講義
 コンテンツの掲載はご遠慮ください。\nリクルーティ
 ング、勧誘、採用活動など、目的に沿わない行為につ
 きまして、主催者が相応しくないと判断した場合は即
 刻退出処分とします。全員が気持ちよく過ごすことが
 出来るよう、ご協力をお願い致します。\n最小遂行人
 数は「3名」です。開催日の前日までにこの人数に達し
 ない場合は中止となります。ただし、複数の媒体で募
 集を行っているので、本サイトの申込者数が最小遂行
 人数に達しない場合でも開催になる場合がございます
 。もし、中止が決定した場合はその時点で「全額返金
 」し、登録しているメールアドレスにご連絡させてい
 ただきます。\n\n全人類がわかる統計学とは\n株式会社A
 VILENが運営するサービスです。統計学・機械学習の学
 習用サイト全人類がわかる統計学を運営、管理するほ
 か、社会人向けのAI人材やデータサイエンティスト育
 成のための教育事業を行なっております。\n統計学や
 機械学習を、出来るだけわかりやすく多くの人々に届
 けるということを目指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/755275?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
