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SUMMARY:【言語処理学会主催】言語処理技術セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75538
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n言語処理技
 術セミナー\n公式サイト: https://sites.google.com/site/nlpsemina
 rweb/home\n※ 参加登録については公式サイトの手順に従
 ってください\n※ 現金払いではなく銀行振込になりま
 す\n概要\n近年，人工知能に注目が集まっています．人
 工知能技術の一つとして，私たち人間が普段使ってい
 る言葉を機械で扱う技術，すなわち自然言語処理技術
 もさまざまな応用が期待されています．世の中には自
 然言語で書かれたデータが非常に多く存在する上，人
 間と機械のインタフェースにも自然言語を用いること
 ができます．自然言語処理技術は，新たな製品やサー
 ビスを生み出したり，業務の効率化を行ったりするこ
 とにつながり，ビジネスに大きく貢献すると考えられ
 ますが，まだ幅広く活用されているとは言えないのが
 現状です．\nそこで言語処理学会では，新しく自然言
 語処理技術に興味を持たれたり，新たに導入を検討さ
 れていたりする産業界の方々を対象にしたセミナーを
 昨年より行っています．第一線で活躍されている研究
 開発者を講師にお招きし，自然言語処理技術の概要と
 その応用に関してわかりやすく解説していただきます
 ．本年は，好評だった昨年の内容をさらに拡充したセ
 ミナーを企画しました．具体的には，以下のような疑
 問や要望にお答えする内容になる予定です．\n\n自然言
 語処理ってどんなもの？\n人工知能や自然言語処理技
 術を導入するにはまず何から始めればいいの？\n自然
 言語処理に関する技術やツールを手っ取り早く学びた
 い\n形態素解析が自然言語処理の基本って聞いたけど
 ，それってどんなもの？\n形態素解析以外にどんな言
 語処理技術があるの？\n自然言語処理技術を応用した
 システムやサービスにはどんなものがあるの？\n迅速
 に自然言語処理技術を導入するためには何に注意すれ
 ばいいの？\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\
 n\n\n12:30〜\n受付開始\n\n\n13:00〜13:05\n開会のご挨拶\n\n\n1
 3:05〜14:05\nこれから始める自然言語処理：自然言語処
 理で何をするのか？須藤 克仁 氏（奈良先端科学技術
 大学院大学）\n\n\n14:05〜15:05\n自然言語処理のビジネス
 応用～テキストアナリティクスとは金山 博 氏（日本
 アイ・ビー・エム株式会社）\n\n\n15:20〜16:20\n実践NLP講
 座：ことばのベクトル表現からテキスト分類まで徳久 
 良子 氏（株式会社豊田中央研究所）\n\n\n16:20〜17:20\nネ
 ットサービスの現場に迅速に自然言語処理技術を導入
 する山下 達雄 氏（ヤフー株式会社）\n\n\n17:20〜17:25\n
 閉会のご挨拶\n\n\n17:25〜17:45\n質疑応答各講師が個別の
 質疑にお答えします．\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n
 須藤 克仁 氏\n奈良先端科学技術大学院大学\n2002年NTT入
 社．コミュニケーション科学基礎研究所にて音声対話
 ・音声言語処理・機械翻訳の研究に従事．2015年京都大
 学にて博士（情報学）取得．2017年より奈良先端科学技
 術大学院大学准教授．機械翻訳を中心とした自然言語
 処理の研究に取り組んでいる．\n\n\n\n金山 博 氏\n日本
 アイ・ビー・エム株式会社\n2000年より，日本アイ・ビ
 ー・エム株式会社東京基礎研究所にて，構文解析，意
 味解析などの自然言語処理の基礎技術，および評判分
 析，知識抽出などへの応用に関する研究に従事してい
 る．2011年に米国のクイズ番組で人間に勝利した Watson 
 のプロジェクトに参画し，情報抽出の部分を担当して
 いた．2012年に東京大学で博士号取得．2016年から2018年
 にかけて，電子情報通信学会のNLC研究専門委員長とし
 てテキストマイニング・シンポジウムを企画するなど
 ，学術とビジネスを結びつける活動もしている．\n\n\n\
 n徳久 良子 氏\n株式会社豊田中央研究所\n2001年（株）
 豊田中央研究所入所．Webから獲得した知識を用いた応
 答生成技術や感情推定技術の研究のほか，これらを応
 用した雑談対話システムの構築に従事．2009年奈良先端
 科学技術大学院大学にて博士（工学）取得．2017年度人
 工知能学会オーガナイズドセッション「知的対話シス
 テム」オーガナイザ，2017ー2019年対話システムシンポ
 ジウム実行委員を務めるなど，言語処理技術を対話シ
 ステム研究に応用する活動に従事している．\n\n\n\n山
 下 達雄 氏\nヤフー株式会社\n2000年，奈良先端科学技術
 大学院大学博士課程単位取得退学．2000年より株式会社
 富士通研究所にて機械翻訳システムの研究開発に従事
 ．2005年よりヤフー株式会社勤務．主にSNSデータのテキ
 ストマイニングと自然言語処理技術のWebサービス適用
 に従事．博士(工学)．\n\n\n参加対象\n\n新しく自然言語
 処理技術に興味を持たれている方\n新たに導入を検討
 されていたりする方\n\n参加費\n\n言語処理学会会員（
 学生会員・正会員・シニア会員）  7\,000円（不課税）\n
 言語処理学会非会員 15\,000円（税込）\n\n※ 参加登録に
 ついては公式サイトの手順に従ってください\n※ 現金
 払いではなく銀行振込になります\nハッシュタグ\n#nlpse
 minar\n
LOCATION:渋谷ソラスタコンファレンス 4A 渋谷区道玄坂1-21-
 1 渋谷ソラスタ4階
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