BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Pythonによるスクレイピング入門
X-WR-CALNAME:Pythonによるスクレイピング入門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:755936@techplay.jp
SUMMARY:Pythonによるスクレイピング入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191109T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191109T130000
DTSTAMP:20260423T191919Z
CREATED:20191022T062417Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75593
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPythonによる
 スクレイピング入門\n概要\nスクレイピングの入門から
 最も簡単な文章の類似度判定のロジックを理解し、実
 装できるようになります。\nスクレイピングとはWEB上
 のコンテンツから任意のデータを取り出す手法の一種
 です。\n必要な情報を素早く的確に取り出すことので
 きるスクレイピングは非常に便利です。しかし、HTMLや
 CSSの基本的な知識を持ち合わせていないと独学での習
 得は少し壁が高いかもしれません。\n当講座では、HTML\
 ,CSS\,javascriptの役割についても触れながらスクレイピン
 グの入門を行います。また、APIというサービス側であ
 らかじめ用意されているツールを使ってデータを取得
 する方法やSeleniumを使ってブラウザを操作する方法に
 ついて解説します。合わせて、スクレイピングをする
 上で気をつけなければいけない問題に触れます。(seleni
 umを使ったスクレイピング手法は、実演のみ)\n当日は
 実戦形式で進めていきますので、Python3をインストール
 したPCの持参をお願いいたします。\n※本講座は、動画
 復習対応講座でございます。受講した翌日から1週間、
 動画を公開いたします。聞き逃してしまった箇所の補
 填やより深い理解のためにお役立ていただけると幸い
 です！\n講座を通じて得られること\n・htmlの構造を理
 解し、必要なデータを自在に抽出するスキル\n・スク
 レイピングしたデータを整形する手法の習得\n・JSON形
 式のデータの取り扱い方の習得\n・APIを使って取得し
 たデータの整形方法を習得\n・Seleniumを使ったChromeの操
 作方法の理解\n内容\n・html\,css\,javascriptの役割の解説\n
 ・cssセレクタを使ったスクレイピング\n・スクレイピ
 ングしたデータの整形\n・csvファイルへの出力\n・スク
 レイピングをする際の注意点\n・APIを使用したJSON形式
 のスクレイピング\n・SeleniumでのChromeの操作\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n講座一覧のフローチャート\nどの講座から受講し
 たら良いのかわからないというような方は、下記のフ
 ローチャートを参考にしていただければと思います。\
 n\n事前準備・持ち物\nPython3をインストールしたPCの持
 参をお願いいたします．\nまた以下のライブラリをイ
 ンストールするようにお願いいたします。\n・beautifulso
 up4\n・requests\n・pandas\n\n講義はJupyter Notebookを用いて行
 いますので，インストール頂いたほうがスムーズに講
 座を受けることが可能です．\nまた、google chromeを使用
 してhtmlやcssについての説明を行います。インストール
 されていなくても受講にあたって支障はありませんが
 、あるとより深い理解ができるかと思います。\n※イ
 ンストールでお困りの方はinfo@to-kei.netまでご連絡いた
 だければ、可能な範囲で対応致します。\nこんな人に
 オススメ\n・Pythonのfor文\,if文など基本的な文法を理解
 している方（文法に自信のない方はこちらの講座の受
 講後に当講座の受講をおすすめいたします。）\n・自
 然言語処理の基礎を学びたい人\n・WEBに関する知識は
 少ないが、スクレイピングに興味がある人\n・スクレ
 ピングを使ってデータ処理をしたい人\n・APIを使って
 みたい人。\n講師\n岡本亘\n東京大学にて「南極海の氷
 厚推定」の研究に従事。主に統計学やファイナンスを
 学び、大手シンクタンク系コンサルでビッグデータ解
 析業務に携わる。現在はデータ前処理業務を中心に、S
 aaSベンチャーや大手メーカーの研究所でRAを務める。\n
 \n(オンライン動画、復習用動画は別講師の場合があり
 ます。)\n領収書について\n【Stripeで事前決済の方】\nク
 レジットカード会社が発行する明細を領収書の代わり
 としてご利用ください。\n【Paypalの方】\n決済処理後に
 Paypalから送付されるメール内容、またはPaypalの取引履
 歴から該当項目を確認の上、「詳細」をご覧ください
 。それらが領収書の代わりとなります。また、クレジ
 ットカード会社発行の利用明細書も領収書としてご利
 用いただけます。\n【別途領収書発行が必要な方】\n別
 途発行手数料として1000円頂きます。必要な方は、以下
 のフォームよりご申請ください。領収書発行手数料と
 受講料金を合算した金額で発行いたします。\n全人類
 がわかる統計学 領収書発行フォーム\n受付・入場時間\
 n開始の10分前から\n※なるべく5分前までにお入りくだ
 さい。\n※途中参加も可能です。\n❇︎オンライン受講
 でお申し込みいただいた方は、セミナールームにてご
 参加いただくことはできません。ネット環境のある場
 所での受講をお願いいたします。\nポータルサイト会
 員登録のお願い\n全人類がわかる統計学では、ポータ
 ルサイトを使って講座で扱う教材を受講者の皆様に共
 有いたします。\n初めて全人類がわかる統計学の講座
 に参加される方は、あらかじめこちらより会員登録を
 お願いいたします。\nお問い合わせ\n・メールでのお問
 い合わせは、info@to-kei.net　までご連絡ください。\n・
 こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせいただけます。（
 推奨）\n注意事項\n・リクルーティング、勧誘、採用活
 動など、目的に沿わない行為につきまして、主催者が
 相応しくないと判断した場合は即刻退出処分とします
 。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力
 をお願い致します。\n・講座内で扱うコンテンツは全
 て「全人類がわかる統計学」に帰属しています。複製
 はご遠慮ください。\n・個人ブログへの講義コンテン
 ツの掲載はご遠慮ください。\n・最小遂行人数は「3名
 」です。開催日の前日までにこの人数に達しない場合
 は中止となります。ただし、複数の媒体で募集を行っ
 ているので、本サイトの申込者数が最小遂行人数に達
 しない場合でも開催になる場合がございます。もし、
 中止が決定した場合はその時点で登録しているメール
 アドレスにご連絡させていただきます。\n・最小遂行
 人数は「3名」です。開催日の前日までにこの人数に達
 しない場合は中止となります。ただし、複数の媒体で
 募集を行っているので、本サイトの申込者数が最小遂
 行人数に達しない場合でも開催になる場合がございま
 す。もし、中止が決定した場合はその時点で「全額返
 金」し、登録しているメールアドレスにご連絡させて
 いただきます。\n全人類がわかる統計学とは\n株式会社
 AVILENが運営するサービスです。統計学・機械学習の学
 習用サイト全人類がわかる統計学を運営、管理するほ
 か、社会人向けのAI人材やデータサイエンティスト育
 成のための教育事業を行なっております。\n統計学や
 機械学習を、出来るだけわかりやすく多くの人々に届
 けるということを目指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/755936?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
