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X-WR-CALDESC:【人気につき増枠しました！】ユーザー体験
 を磨き続けるサービスを支える技術力とは？ - テクノ
 ロジーで業界の未来を変える6社の技術事例勉強会 -
X-WR-CALNAME:【人気につき増枠しました！】ユーザー体験
 を磨き続けるサービスを支える技術力とは？ - テクノ
 ロジーで業界の未来を変える6社の技術事例勉強会 -
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SUMMARY:【人気につき増枠しました！】ユーザー体験を磨
 き続けるサービスを支える技術力とは？ - テクノロジ
 ーで業界の未来を変える6社の技術事例勉強会 -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75610
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n概要\nテク
 ノロジーの進化により、プロダクトの開発スピードは
 どんどん速くなる一方です。\nクラウドにより大量デ
 ータの蓄積と分析が可能になり、DevOpsツールにより開
 発の自動化や効率化が進み、これまでは出来ないと思
 っていたような領域にもテクノロジーが入り込むこと
 で、従来のオールドエコノミーの業界の未来を変える
 サービスがたくさん生まれています。\n今回は、そん
 なテクノロジーで業界の未来を変えるサービスを作っ
 ている会社に集まってもらい、そのサービス開発の技
 術基盤についてお話いただきます。\nなぜその技術を
 選んだのか、どのような過程で今の技術基盤に遷移し
 たのか、その中での苦労や工夫、注目している技術や
 これからやろうとしている未来等。テクノロジーを武
 器に未来を作り出す方々から、サービス開発のエッセ
 ンスを感じとってもらえると嬉しいです！\n\n開催詳細
 \n日 時：2019/12/1(日) 13:00〜17:00\n会 場：enspace　仙台
 市青葉区国分町1-4-9\n参加費：無料\n対 象：エンジニ
 ア、本イベントに興味がある方\n\n\nタイムスケジュー
 ル\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n        \n
     \n    \n        \n            12:30\n            受付開始\n      
   \n        \n            13:00〜13:05\n            オープニング\n
         \n        \n            13:05〜13:25\n            \n            
     「FiNCアプリを継続率を支えるMLの取り組みについて
 」\n                株式会社FiNC Technologies　南野 充則\n     
            \n                FINCはモバイルヘルスケアアプリ
 ケーションを提供しています、その中でもっとも課題
 となるのが「継続率」です。FINCではその「継続率」を
 どうやってMLDLを用いて保っているのかの紹介を行いま
 す。\n            \n        \n        \n            13:25〜13:45\n    
         \n                「ソーシャルライブ配信サービス
 を支える技術」\n                SHOWROOM株式会社　佐々木 
 康伸\n                人気アイドルやタレントのライブ配
 信を提供する、SHOWROOMのプロダクトのアーキテクチャ
 や運用の工夫をご紹介します。\n            \n        \n     
    \n            13:45〜14:05\n            \n                「Liquid
 の画像認識技術を支える評価基盤について」\n           
      株式会社Liquid　大岩 良行\n                Liquidの本人
 確認サービスでは、セキュリティを担保しながら顔やI
 D認証のUXを向上させるというチャレンジがあります。
 今回は、その技術開発を支える評価基盤についてお話
 します。\n            \n        \n        \n            14:05〜14:30
 \n            Q&A・パネルディスカッション\n        \n        
 \n            14:30〜14:45\n            休憩\n        \n        \n    
         14:45〜15:05\n            \n                「リアル店舗
 をスマート化するリテールAIの取り組み」\n               
  株式会社ティー・アール・イー　古賀 輝幸\n            
     お客様のお買い物体験を変えるリテールＡＩの取り
 組みについて、スーパーセンタートライアルの事例を
 もとにどのようなテクノロジーが使われているかをお
 話します。\n            \n        \n        \n            15:05〜15
 :25\n            \n                「スマートニュースにおけ
 るサービス規模拡大とバックエンドシステムの変遷」\
 n                スマートニュース株式会社　真幡 康徳\n  
               今年の初旬に日米合算で4\,000万ダウンロー
 ドを突破したスマートニュースは、サービス規模を拡
 大するにあたり、アーキテクチャをリリース当初とは
 大きく変化させています。その時々の変更について、
 どのような観点で技術的決定を行ってきたのかについ
 てお話します。\n            \n        \n        \n            15:2
 5〜15:45\n            \n                「Retty におけるまとめ
 記事作成 AI の取り組み」\n                Retty Innovation Lab
 　樽石 将人\n                Retty が開発した、膨大な口コ
 ミデータを解析し、まとめ記事を生成するAIは、記事
 の編集や運用をほとんどすることなく、ユーザー数が
 １年で数百倍に成長しました。その裏側を紹介します
 。\n            \n        \n        \n            15:45〜16:10\n       
      Q&A・パネルディスカッション\n        \n        \n       
      16:10〜16:15\n            アンケート回答\n        \n        
 \n        \n            16:15〜17:15\n            懇親会\n        \n 
        \n            17:15\n            解散\n    \n\n※ 当日予告
 なく時間配分、内容が変更になる可能性がございます
 。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n            南野 充則\n
             \n            株式会社FiNC Technologies　代表取締役
  CTO\n            東京大学工学部卒。大学在学中にヘルス
 ケアスタートアップ、株式会社MEDICA及びCDSystem株式会
 社を創業。東京大学在籍中に北京大学で開催されたス
 マートグリッド分野における国際学会で世界一の座を
 争い「BEST STUDENT AWARD」を受賞する。2016年8月に、国内
 初となるウェルネス・ヘルスケア領域に特化した人工
 知能研究所「FiNC Wellness AI Lab」を設立。2017年、ディー
 プラーニングを中心とする技術による日本の産業競争
 力の向上を目指す団体、「日本ディープラーニング協
 会」最年少理事に就任。2018年9月にFiNC代表取締役CTOに
 就任し、現在に至る。\n        \n    \n    \n        \n        \
 n            佐々木 康伸\n            SHOWROOM株式会社 CTO\n    
         ITﾍﾞﾝﾀﾞｰ企業を経て2008年に株式会社ﾓﾝ
 ｽﾀｰ･ﾗﾎﾞに入社し自社の音楽配信ｻｰﾋﾞｽや
 ｿｰｼｬﾙｱﾌﾟﾘの開発を行う｡2010年DeNAに入社後
 ､Mobageの開発･運用や音楽ｱﾌﾟﾘGroovyの開発に携わ
 る｡2013年に代表の前田裕二とSHOWROOMのｻｰﾋﾞｽ立ち
 上げ｡2015年にDeNAからSHOWROOM株式会社として分社化｡\n 
        \n    \n    \n        \n        \n            大岩 良行\n     
        株式会社Liquid 取締役 CTO\n            東京大学情報
 理工系研究科を修了後、フリーランス、起業試みを経
 て、2014年に株式会社Liquidに入社。創業期の同社にて、
 生体認証アルゴリズムの開発から、実証実験製品の開
 発、インドネシア法人の立ち上げ等に従事する。2018年
 から同社CTOに就任。\n        \n    \n    \n        \n        \n  
           古賀 輝幸\n            トライアルグループ   株式
 会社ティー・アール・イー  CEO\n            学校卒業後に
 株式会社ティー・アール・イーに入社し、東京・名古
 屋で流通業務向けシステム開発を行う。２００４年よ
 り中国でのシステム子会社立ち上げに参画。その後福
 岡本社に戻り小売に関わるシステム構築に長年携わる
 。昨年より同社の社長に就任し、レジカートやＡＩカ
 メラなど店舗をスマート化するリテールAIのビジネス
 に取り組む。\n        \n    \n    \n        \n        \n           
  真幡 康徳\n            スマートニュース株式会社　エン
 ジニアリングマネジャー\n            宮城県仙台市出身
 。2005年に筑波大学を卒業。Yahoo! Japan や Voyage Group でソ
 フトウェアエンジニアとして勤務した後、2011年に渡加
 。バンクーバーに本拠地を置いている Hootsuite Media\, Inc
 . に参画し、本体機能の開発に従事した後、ローカラ
 イズエンジンの仕組みを開発・運用した。一千万人を
 超えるユーザーが 15 以上の言語で Hootsuite を使うよう
 になった後に、離職して日本に帰国。2017年よりスマー
 トニュースにて勤務。\n        \n    \n    \n        \n        \
 n            樽石 将人\n            Retty Innovation Lab ラボ長\n 
            VA Linux\, 米RedHat、Google にてエンジニアとして
 働く。日米オフィスを行き来し、インフラ、Google マッ
 プナビ、モバイル検索などにソフトウェアエンジニア
 、SREとして従事。東日本大震災時にはGoogle パーソンフ
 ァインダも開発。その後楽天にて次世代プラットフォ
 ーム開発の一躍を担い、14年6月よりRettyにCTOとして参
 画。19年4月に、Retty Innovation Lab を立ち上げ、初代ラボ
 長。 早稲田大学データサイエンス研究所招聘研究員。
 \n        \n    \nモデレーター\n\n    \n        \n        \n       
      及川 卓也\n            Tably株式会社 代表取締役 Technol
 ogy Enabler\n            早稲田大学理工学部を卒業後、日本
 DECに就職。営業サポート、ソフトウエア開発、研究開
 発に従事し、1997年からはマイクロソフトでWindows製品
 の開発に携わる。2006年以降は、GoogleにてWeb検索のプロ
 ダクトマネジメントやChromeのエンジニアリングマネジ
 メントなどを行う。その後、スタートアップを経て、
 独立。2019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変
 革を支援するTably株式会社を設立。\n        \n    \n\n\n主
 催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovation Project」とは\n仙台市を
 フィールドに、IoTやAI、VR/AR、5Gなどの先端技術とさま
 ざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創
 出やそれをリードする先端IT人材の育成・交流により
 、テクノロジーの力でイノベーションを生み出し、都
 市の体験をアップデートしていくことを目指すプロジ
 ェクトです。\n\n\nハッシュタグ\n#techplayjp  #sendaixtech
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 ４−９
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