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X-WR-CALDESC:【初心者向け】Flaskベースのbot構築で学ぶWeb開
 発＆自然言語処理入門ハンズオン
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SUMMARY:【初心者向け】Flaskベースのbot構築で学ぶWeb開発
 ＆自然言語処理入門ハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75651
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 近年様々なところで話題としてあがるbotですが、機械
 学習を用いたbotの構築にあたって、\n既存のサービス
 の利用に止まっている方も多いのではないでしょうか
 。\n既存のサービスは確かに便利ですが、より詳しく
 やってみたい際などに自由度がきかない\n際もありま
 すし、自分で構築するという経験は一度してみるのも
 悪くはないと思われます。\n今回は上記を受けて、Flask
 ベースでのbot構築のハンズオンを通してWeb開発と自然
 言語処理\nの基本の解説を行えればと思います。\n\n動
 かして終わりだと応用がきかないと思いますので、Web
 開発と自然言語処理の基本についても\n解説を行うよ
 うにしたいと思います。\nWeb開発に関しては、Flaskベー
 スでWebフレームワーク、HTTP(requestとresponse、GETとPOST)、
 \nHTMLなどの簡単なコンポーネントに分解し概要の解説
 をします。\nまた、コアロジック部分の自然言語処理
 では、基本となる形態素解析から、実務で用いやすい\
 ntf-idfやWord2Vec、Cos類似度ネガポジ分析までの仕組みの
 説明と実際にサンプルコードを用いた\nハンズオンと
 並行で、botへのロジックの組み込みを行います。\n\n↓
 言語処理については下記にテキストとしてまとめてい
 ますので、事前にご確認いただける方が\nより理解が
 深まると思われます。購入者は参加費を1\,000円割引さ
 せていただきます。\nhttps://note.mu/lib_arts/n/n29437a435a8d\n\n
 身につく内容\n・自然言語処理の基本にあたる形態素
 解析について理解し、Janomeを用いた使い方が分かりま
 す\n・言語に機械学習のアルゴリズムを適用するため
 の基本的な表現であるBoW（Bag of Words）について理解で
 きます\n・実案件で用いられることの多い、tf-idfやWord2
 Vecの理論やサンプルコードについて理解できます\n・Fl
 askでのbot構築を通してWeb開発の基本について学べます\
 n\n開催日程\n・11/9（土）\n受付　　　　　　：12:50〜13:
 00\n講義＆ハンズオン：13:00〜15:00\n\n※\n途中切りの良
 いところで5分10分の休憩を設けます\n\n会場\n水道橋駅
 、神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西
 神田ビル2F\n\nカリキュラム\n・自然言語処理概論\n　　
 機械学習における言語の扱い方\n　　形態素解析とは\n
 　　様々な形態素解析ライブラリの紹介\n　　形態素
 解析の分かち書きの仕組み\n　　tf-idfに関して\n　　Wor
 d2Vecに関して\n\n・Python+Janomeを用いたハンズオン\n　　t
 f-idf\, Word2Vecのサンプルコードを用いたハンズオン\n　
 　コサイン類似度と文書分類\n　　ネガポジ分析\n\n・W
 eb開発概論＆Flaskに関して\n　　HTTP(requestとresponse、GET
 とPOST）\n　　HTMLとブラウザ\n　　WebフレームワークとM
 VC\n　　フルスタックフレームワークと軽量フレームワ
 ーク\n　　軽量フレームワーク（Sinatra、Flask）\n\n・bot
 構築のハンズオン\n　　Flaskで簡単なAPIを作成した後に
 、自然言語処理の知見を生かしてbotをブラッシュアッ
 プしていきます\n\n講師プロフィール\n東大工学部卒。\
 nデータ分析/AI開発の仕事の経験は7年ほどで、理論/開
 発/ビジネスのどれも経験があり強い。\nまた、多くの
 業界のプロジェクトに関わったためドメイン知識も豊
 富。\n初心者向けの指導実績も多く、1\,500名以上。\n\n
 対象者\n・言語処理の基本的な内容について理解した
 い方\n・Web開発の基本的な内容について理解したい方\n
 ・Flaskを用いて簡単なbotの構築をしてみたい方\n\n当日
 のお持物\n・ノートとペン\n・ノートPC\n=> ある程度の
 スペックは欲しいので、5年以内に購入したくらいのも
 のだと嬉しいです。\n=> また、Windowsよりもmacの方が環
 境構築が楽なのでオススメです。\n\n費用\n・4\,000円（
 テキスト購入の方は3\,000円とさせていただきます）\n\n
 定員\n8名（人数に合わせて調整します、別媒体でも募
 集していますので申し込み人数は当日参加者数を反映
 しません）\n\n当日までの事前準備\n・言語処理につい
 て\n-> 下記を読み流してきていただけると良いかと思
 います。\n（有料ですが、参加費から割引を行います
 ので総額は変わらないです）\nhttps://note.mu/lib_arts/n/n2943
 7a435a8d\n\n・Flaskについて\n-> 下記を読み流してきていた
 だけると良いかと思います。\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/
 entry/flask_api1（10/29投稿予定）\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/
 entry/flask_api2（11/2投稿予定）\n\n・環境構築\n-> Python環
 境＋Jupyter、Janome、scikit-learn、gensim、Flaskをインストー
 ルしてきてください。\n-> 準備してきていない方もそ
 の場でアドバイスはいたしますが、個別対応は追加3\,0
 00円となりますので\nご注意ください。（PyenvやAnaconda
 などオーソドックスな環境構築で構いませんので、お
 知り合いの\n開発者に聞けば解決するレベルだと思い
 ます。）\n\n・Python基礎\n-> 自信のない方は下記を軽く
 流してきてください。\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/ent
 rance_python1\n\n領収書\n領収書の発行も可能ですのでご希
 望の方はその旨お申し付けいただければと思います。\
 n領収証発行の際は事務手数料として（法人料金も兼ね
 て）追加で1\,000円のお支払いをよろしくお願いいたし
 ます。\n\nご参加にあたってのお願い\n無断欠席や前日
 以降のキャンセルに関しては当日人数読めなくなり非
 常に\n迷惑なので基本的に行わないようにお願いしま
 す。\n体調不良などどうしてものケースは別途ご連絡
 いただくか、イベントへの\nお問い合わせよりご連絡
 いただけますと嬉しいです。\n上記がひどいアカウン
 トに関してはブラックリスト処理を行い以後の参加を\
 nお断りさせていただきますので、その点だけ予めご了
 承ください。\n（7割以上来れる前提でのお申し込みと
 前日以降のキャンセルはメッセージでの\nご連絡をい
 ただくということだけ気をつけていただければ大丈夫
 だと思います）\n\n
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