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X-WR-CALDESC:DataScienceを実務で用いるにあたってのManagement
 論入門【CRISP-DM編】#1
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 論入門【CRISP-DM編】#1
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SUMMARY:DataScienceを実務で用いるにあたってのManagement論入
 門【CRISP-DM編】#1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75661
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\nDa
 taScienceを実務で用いるにあたって非常に難しいのがマ
 ネジメントについて\nです。マネジメントが機能せず
 数ヶ月単位で名を変えただけの新しいプロジェクトが\
 nできたり部署ができたりといった、ケースも多いので
 はないでしょうか。\n\n朗報としては、これらのマネジ
 メントに指針にあたっては様々な議論がなされている
 と\nいうことです。そういった知見を利用することで
 とりあえずやってみるから成果に\n繋げるマネジメン
 トができるのではないかと思われます。\n\nそこで当企
 画では、DataScienceのマネジメントにフォーカスをあて
 て取り扱って\n行きます。第一回としては、昔ながら
 の手法ではありますがCRISP-DM(Cross-industry \nstandard process 
 for data mining)について取り扱います。\n概要の説明とい
 うよりは詳しく考察まで踏み込みたいので、なるべく
 原典に近い文献を\n元にお話ししたいと考えています
 。\n\nこれを機にDataScienceのビジネスプロセスへの導入
 を考えるきっかけにしていただけたらと\n思います！
 ！\n\n開催日程\n11/18(月)\n受付　　：19:50〜20:00\n講義　
 　：20:00〜21:30\nQ&A＆ディスカッション　：21:30〜22:00\n\
 n※ 途中5〜10分程度休憩時間とする予定です。\n※ 19:40
 より前の入室は原則としてお断りします。\n\n会場\n水
 道橋駅、神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-1
 4 YS西神田ビル2F\n\nアジェンダ\n◆ 概論編\n・CRISP-DMの
 全体像\n・ビジネスの理解(Business Understanding)\n・データ
 の理解(Data Understanding)\n・データの準備(Data Preparation)\n
 ・モデリング(Modeling)\n・評価(Evaluation)\n・ビジネスへ
 の組み込み(Deployment)\n\n◆ 考察編\n・各フェーズにおけ
 る注意事項\n・実プロジェクトにおいてはどのように
 捉えるべきか etc\n\n◆ ディスカッション編\n・色々と
 議論ができればと思います\n\n※\n考察編はもう少し追
 加しようと考えています。\n\n参考資料\nなるべく原典
 に近い文献を元に、CRISP-DMの考え方を紐解いて行けれ
 ばと考えています！\n↓下記など参考にできればと思
 います。（随時更新します）\nhttps://en.wikipedia.org/wiki/Cr
 oss-industry_standard_process_for_data_mining\nhttps://pdfs.semanticschol
 ar.org/5406/1a4aa0cb241a726f54d0569efae1c13aab3a.pdf\n\nhttps://mineracao
 dedados.files.wordpress.com/2012/04/the-crisp-dm-model-the-new-blueprint-
 for-data-mining-shearer-colin.pdf\nhttps://s2.smu.edu/~mhd/8331f03/crisp.
 pdf\n\n当日までの事前学習\n特に準備は不要ですが、詳
 しく知りたい方はCRISP-DMについて20〜30分程度調べてき
 て\nいただけたら有意義な時間になるのではと思いま
 す。\n（日本語で書かれた概要をまとめた記事で構い
 ません）\n\n費用\n・3\,000円　（2時間）\n\n※ 領収書発
 行の際は事務手数料と法人料金も兼ねまして、追加1\,0
 00円とさせていただきます。\n\n講師プロフィール\n東
 大工学部卒。\nデータ分析/AI開発の仕事の経験は7年ほ
 どで、理論/開発/ビジネスのどれも経験があり強い。\n
 また、多くの業界のプロジェクトに関わったためドメ
 イン知識も豊富。\nManagement論に関しては独学ではある
 が、実務と結びつけて理解しているので考察が深い（
 と思われます）。\n\n定員\n8名（人数に合わせて調整し
 ます、別媒体でも募集していますので申し込み人数は
 当日参加者数を反映しません）\n\nご参加にあたっての
 お願い\n無断欠席や前日以降のキャンセルに関しては
 当日人数読めなくなり非常に迷惑なので\n基本的に行
 わないようにお願いします。（直前参加は定員的に問
 題なければ歓迎です！）\n体調不良、職務都合、ご家
 庭の事情などどうしてものケースは別途ご連絡いただ
 くか、\nイベントへのお問い合わせよりご連絡いただ
 けますと嬉しいです。\n上記がひどいアカウントに関
 してはブラックリスト処理を行い以後の参加をお断り
 させて\nいただきますので、その点だけ予めご了承く
 ださい\n（7割以上来れる前提でのお申し込みと前日以
 降のキャンセルはメッセージでのご連絡を\nいただく
 ということだけ気をつけていただければ大丈夫だと思
 います）\n\nモチベーションの高い参加者の方を重視す
 る運営としていきたいと考えています。\nご協力のほ
 ど、よろしくお願いいたします。\n\n
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