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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75673
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日：11/1
 6 Sat. – 17 Sun.\nエプソンのWebAPI（Epson Connect API）を使っ
 て、プリンターを利用したアイデアを具現化するハッ
 カソンイベント\nハッシュタグ　#EpsonHackTrek\n\nAbout\nEpso
 n Hack Trekは、エプソン主催のハッカソンです。Epson Conne
 ct APIを用いて様々なAPIやサービスと組み合わせ、アイ
 デアを具現化しましょう。 Epson Connect APIは、「Epson Conn
 ect」というクラウドサービスに接続しているプリンタ
 ーやスキャナーに対して、インターネット経由で印刷
 処理を制御・実行する機能を提供します。 ユーザーか
 ら離れた場所に設置されているプリンターに対して、
 手持ちのファイルを印刷させることも可能です。 Epson 
 Connect APIには以下のような利点があります。\n\n\n専用
 回線を用意せずとも、プリンターをFAXのように利用す
 ることができる\n\n\nEpson Connectにアップロードしたファ
 イルは印刷後に消去されるため、ユーザーのプライバ
 シーを保護できる\n\n\n多くのクラウドサービスとの連
 携が容易にできる\n\n\nAPIの概要はこちら\nPlace\n会場「B
 inary Star」\n東京都中央区銀座一丁目8-19\n東京メトロ\n
 「銀座一丁目駅」9番出口より徒歩1分 「京橋駅」2番出
 口より徒歩2分 「銀座駅」A13番出口より徒歩5分\nJR\n「
 有楽町駅」京橋口より徒歩5分\n\nPrize\n最優秀賞\n\n賞金
 ：10万円\n\n優秀賞\n\n賞金：5万円\n\nエプソンDX賞\n\nプ
 リンター「PX-S06W」1台\nエプソン チームラボ ボーダレ
 ス チケット　チーム人数分ペア\n\nSchedule\n\nJudges\n髙畑
  俊哉 氏\nセイコーエプソン株式会社 取締役　執行役
 員 経営企画本部長 兼 DX推進本部長\n1986年、セイコー
 エプソン株式会社に入社後、技術開発、商品設計を経
 てレーザープリンターのビジネス全般を手掛ける。 201
 2年、プリンター事業部副事業部長としてインクジェッ
 トプリンターの企画・設計に携わり、2014年に業務執行
 役員に就任。その後、知的財産本部から経営企画本部
 と広い領域で本部長として指導力を発揮してきた。 201
 9年6月、取締役に就任。現在では経営企画本部長とDX推
 進本部長を兼務し、エプソンにおける全社成長戦略と
 デジタルトランスフォメーションの推進をリードして
 いる。\n吉田　潤吉 氏\nセイコーエプソン株式会社 DX
 推進本部副本部長　兼P事業戦略推進部長\n1988年3月、
 慶應義塾大学経済学部卒業。同年4月、セイコーエプソ
 ン株式会社入社、現在に至る。 米州での新規事業領域
 立ち上げ、アジア地域での販売網拡大など、海外マー
 ケティング・営業キャリアを経て、最近の10年は事業
 戦略・商品戦略の推進に従事。 本年4月、新設されたDX
 推進本部にてデジタルトランスフォーメーション戦略
 展開の責任者に就任。\n糸川 英賞 氏\nプリンティング
 ソリューションズ事業部 Ｐ第三企画設計部 課長\n1974
 年生まれ。神奈川出身。北海道大学卒。1999年セイコー
 エプソンに入社。 大学時代に画像認識研究で利用する
 ためにソフトウェアを独学で学ぶ。 入社以来、プリン
 タードライバー、プリンター向けPC・スマートフォン
 ・Webアプリケーションを担当。 macOS/Linuxのプリンティ
 ングシステムに詳しく、特にApple社の技術に強みを持
 つ。同時に、アジャイルなどソフトウェア開発手法に
 興味を持ち、プロジェクト運営に取り組んでいる。\n
 客野一樹 氏\n株式会社アクセル 新規事業推進担当取締
 役 筑波大学客員准教授\n筑波大学大学院において各種
 初等関数のハードウェア実装の研究で博士号を取得。 
 ㈱アクセル入社後、アミューズメント市場向けの動画
 ・音声の圧縮アルゴリズムの開発に従事。 現在は機械
 学習およびブロックチェーンに関する新規事業に関わ
 っている。\n大森 充 氏\n株式会社日本総合研究所 リサ
 ーチ・コンサルティング部門 シニアマネージャー\n2010
 年3月、京都大学経営管理大学院経営学修士課程修了、
 経営学修士（MBA）。 同年4月、日本総合研究所入社、
 現在に至る。 入社以来、民間企業を対象とした戦略コ
 ンサルティング業務に従事し、専門領域は新規事業開
 発。 近年はAIなどの先端技術を有するスタートアップ
 へのハンズオン支援や、ESG・SDGsなどの社会課題を解決
 する事業創出に注力。\n齋藤 皓太 氏\nGeekSalon 責任者\n
 東京大学工学部システム創成学科卒業。 2017年1月、大
 学で学ぶプログラミングのカリキュラムに疑問を感じ
 、大学生限定プログラミングコミュニティ”GeekSalon”
 （https://geek-salon.com/ ）を立ち上げる。 2019年10月現在、
 のべ1500名もの受講生・卒業生を輩出している。 さら
 には京都・福岡にも拠点を進出し、学生のテクノロジ
 ーリテラシーの全国的な発展に注力している。\nDetails\
 n参加対象者\n企業に所属するエンジニアの方だけでな
 く、プログラミングを趣味とされている方、学生の皆
 様のご参加もお待ちしております！\n18才以下の方が深
 夜まで滞在される場合は保護者の方の同意書をお願い
 させていただいております。\nAPIの利用について\nエプ
 ソンの提供するAPIを利用する前に以下のリンク先の規
 約を慎重にお読みください。APIは、この規約をお読み
 になり、この規約の内容に同意いただくことを条件と
 して、提供しております。アプリケーション開発者の
 皆様がこのAPIを利用される場合、この規約に同意した
 ものとみなします。この規約に同意できない場合は、
 このAPIの利用をお控えください。\nEpson Connect API利用規
 約\n個人情報の取り扱いについて\n本ハッカソンは、参
 加者（以下、乙と呼ぶ）は事前にオンライン登録する
 必要があります。その際にいただく内容には、乙の個
 人情報等の情報が含まれます。個人情報の取り扱いは
 、ルーテックス株式会社（以下、甲と呼ぶ）が行うも
 のとします。 オンライン登録の際に集められた全ての
 情報は、下記に規約に従って取り扱われます。 また、
 登録には個人情報保護法（2003年）第57号により説明責
 任を負います。\n– 登録\nオンライン登録を送信する
 ことで、乙は応募フォームに記入した連絡先をはじめ
 とする情報や画像などを甲に提供することに同意した
 と見なされます。甲はこれらの情報を公式のパートナ
 ーや加盟組織と共有する権利を有します。甲はいかな
 る場合にも、乙の情報を本イベントに関係のない第三
 者機関にはいかなる場合にも決して公開せず、売却も
 しません。​乙が提供する全ての情報は、乙の本ハッ
 カソンへの参加登録処理を行う目的で使用されます。
 これには、甲の公式パートナーや関連会社への共有が
 含まれる場合があります。\n– マーケティング\n本規
 約に同意することにより、乙は甲の発信するマーケテ
 ィング資料および最新情報を受け取ることに同意しま
 す。​乙はオンライン登録を完了することで、上記全
 てに同意します。\n– イベント期間中\n本規約に同意
 することにより、乙は甲によるイベント中の撮影に同
 意します。 さらに、乙は撮影された全ての写真や動画
 （乙が写り込んだ写真を含む）が甲の公式SNSアカウン
 トなどのチャネルで使用されることに同意します。甲
 は甲または公式パートナーが作成したコンテンツをい
 かなる場合にも第三者機関に販売いたしません。\n– 
 知的財産権\nイベントからのアウトプットにおける知
 的財産権は全て参加者とそのチームにのみ帰属します
 。​これらの利用規約は日本の法律によって施行され
 ており、意見の相違は東京地方裁判所で解決されます
 。\nよくあるご質問\nQ1. 開発の言語は指定があります
 か?\nA1. いえ、指定はありません。お好きな物をご選択
 ください\nQ2. APIの実機テストは当日できるのでしょう
 か？\nA2. はい、会場にハッカソン用のプリンターをご
 用意しております。\nQ3. Epson Connect APIを触ったことが
 ないのですが…\nA3. Epson Connect APIは今年の秋に新しく
 発表されたもののため、ほとんどの参加者が初めて触
 れるものだと思われます。API自体、シンプルで扱いや
 すい内容なので、ぜひ面白い用途を考えてみてくださ
 い。\nQ4. 寝るところはありますか？\nA4. 寝袋をいくつ
 か用意いたします。多くのスペースはございませんが
 、会場内で仮眠をとることは可能です。\nQ5. 1日目は途
 中で帰ってもいいですか？\nA5. はい。作業等が落ち着
 き、自宅で休まれても問題ございません。\nQ6. 翌朝何
 時に来ればいいですか？\nA6. ハッカソン中、会場は24
 時間空いています。お好きな時間帯にお越しください
 。\nQ7. プリンターの実機はありますか？\nA7. きちんと
 動作するか確かめられるように、ハッカソン用のプリ
 ンターを用意しております。\nQ8. ご飯は出ますか？\nA8
 . 1日目の昼・夜、２日目の朝・昼の食事は用意してあ
 ります。\nQ9. 1日だけの参加も可能ですか？\nA9. チーム
 内の他の参加者の方にご迷惑をかける恐れがあります
 ので、１日のみの参加はご遠慮いただいております。\
 nQ10. 当日、地方から行くので到着が間に合わないかも
 しれませんが、問題ないでしょうか？\nA10. 遅れての参
 加は可能ですが、極力避けていただくようにお願いい
 たします。ハッカソン開始後にチーム組みをその場で
 行います。到着が遅れますと、組み終わった後のチー
 ムにご参加いただく形になる場合がございますので、
 その点はご了承くださいますようお願いいたします。\
 nQ11. 個人参加なのですが、チームビルディングの時間
 はありますか?\nA11. はい、初日のイベント概要説明後
 に個人参加の方同士でのチームビルディングの時間を
 用意させていただいております。\nQ12. 参加費はかかり
 ますか？\nA12. いいえ、無料でご参加いただけます。\n
 その他質問に関しましては、RouteXまでお問い合わせく
 ださい。\n主催\n\n運営サポート\n\nご協力\n\n\n\n\n\n
LOCATION:「Binary Star」   東京都中央区銀座一丁目8-19
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