BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:xR Tech Tokyo #18 @ ソフトバンク
X-WR-CALNAME:xR Tech Tokyo #18 @ ソフトバンク
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:756844@techplay.jp
SUMMARY:xR Tech Tokyo #18 @ ソフトバンク
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191207T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191207T180000
DTSTAMP:20260426T075924Z
CREATED:20191028T142743Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75684
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nxR Tech Tokyo は、2016年からおおよそ隔月で開催して
 いる VR\, AR\, MR 関連の開発者向け勉強会イベントです
 。\n本イベントは、発表 + 体験会ありの懇親会という2
 部構成になっています。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 内容/発表者 ( 敬称略 )\n\n\n\n\n11:00 -\n開場・参加者受付
 \n\n\n12:00 -\n開演 スポンサームービー・◯◯◯ さんに
 よる会場説明/イベント案内\n\n\n12:10 - 12:40\n30 min Session 
 IVR脱出アドベンチャーゲーム『Last Labyrinth（ラストラ
 ビリンス）』での没入感向上テクニックあまた株式会
 社 代表取締役社長 高橋 宏典 ( @fura )\n\n\n12:40 - 13:10\n30 
 min Session IIアナログとデジタルを溶け合わせて作る「
 体験としてのAR」作りカタコト ( @katakoto_std )\n\n\n13:10 - 
 13:20\n休憩・時間調整 10 min\n\n\n13:20 - 13:50\n30 min Session II
 Iドラゴンボールのコポコポの中に入るとマトリックス
 の世界に行ける未来をプールVRで創る西川 隼矢 @gawajun\
 n\n\n13:50 - 13:56\n5 min 連続 LT × 9 ( 1 人あたり 5 分間 + 転
 換 2 分間 )\n\n\n13:55 - 14:00\n5 min LT No.1SwiftでARKit3を使う
 にはdrama\n\n\n14:02 - 14:07\n5 min LT No.2全てBlenderでつくるCG 
 VRの可能性Taiki\n\n\n14:09 - 14:14\n5 min LT No.3ARKit 3のモーシ
 ョンキャプチャを録画してみたなかじ / リリカちゃん\
 n\n\n14:16 - 14:21\n5 min LT No.4軽率にモーキャプシステムを
 作る！にー兄さん\n\n\n14:23 - 14:28\n5 min LT No.5tgs2019にvrゲ
 ームを展示してみた荻野雄季\n\n\n14:30 - 14:35\n5 min LT No.6
 Volumetric Video Captureやってみた。Hiroki\n\n\n14:37 - 14:42\n5 mi
 n LT No.7Hanger Drive: 人間制御によるsegway driftの自動運転
 化コバヤシマサト\n\n\n14:44 - 15:49\n5 min LT No.8ARで作る空
 間デザインやえがし\n\n\n14:51 - 14:56\n5 min LT No.9ARで悪の
 会議を実現するsatoshi0212\n\n\n14:56 - 15:05\n休憩・時間調
 整 9 min\n\n\n15:05 - 15:20\nDemo Fast forward ( 60sec × 15 ) : 出展
 コンテンツを 60 sec で説明\n\n\n15:20 - 17:30\n懇親会 & 体
 験会 ※自由解散・自由退場となります\n\n\n\n展示\n0. La
 st Labyrinth（ラストラビリンス）\nマルチプラットフォ
 ームで展開中のVR脱出アドベンチャーゲーム『Last Labyri
 nth（ラストラビリンス）』の体験版試遊が可能です。\
 n出展者: 高橋 宏典 Hiromichi Takahashi @AMATA @fura\n1. NO BOOL\nN
 O BOOLのルーテちゃんとVR内でマルバツゲームができま
 す！\n出展者: @yashinut\n2. AzureKinectでリアルタイム3Dアバ
 ター生成\n\nAzureKinectでその場で撮影し、3Dアバター作
 成、\n作成した3Dアバターあるいは既に録画済みのアバ
 ターをOculusQuest経由で目の前に描写\n\n出展者: @xbar_usui\
 n3. Haptic Minesweeper\nネックレス型力触覚デバイスHapbeat-Du
 oからの首両側面への触覚刺激のみを頼りに、見えない
 地雷（ターゲット）を探し当てるコンテンツ（OculusQues
 t)\n出展者: @yus988\n4. Parallel Parasols（仮）\n傘がテーマの
 ショートVR体験です。雨の中を音楽にあわせて進んで
 いこう！\n出展者: @korinVR\n5. VR ファイルマネージャー\n
 クリエイティブなコンピュータ利用において必須であ
 るファイル操作を、XR 時代の操作系で実験するプロジ
 ェクトです。\n出展者: yutoVR\n6. 一人称ブロック崩し\n
 ブロック崩しの世界に入り込んで自分自身がバーにな
 ってプレイするゲームです\n出展者: @takex5g\n7. Monitor & D
 efense\nモニターでステージを監視し、敵を発見したら
 銃で撃退する…という、タワーディフェンスとガンシ
 ューティングを混ぜた感じのゲームです。\n出展者: @go
 nz149\n8. Project North Star v3.1\nKeiichi MatsudaのAlchemy / キルア
 必殺技 / ブック&ゲイン\n出展者: @supertask_jp\n9. 主観で
 見つけるグルメサービス「eata（イータ）」\n食べたい
 料理を口コミやレビューではなく“主観”で見つける
 ために、実際の飲食店での食事を“VR試食”していた
 だけます。\n既にプレオープン中のサービス「http://eata
 .jp（Web + YouTube VR）」に加えて、Unityアプリとして体験
 できるプロトタイプを展示予定です。\n出展者: @ichi1984
 \n10. ARピアノ練習システム\nAR上に手を重ねてピアノを
 練習するシステムの展示\n出展者: @Koniro_Iris\n11. 現実AR
 投影システム ver.2\nレーザープロジェクターの投影角
 度に合わせて3Dモデル映像の表示角度を変えることで
 リアル空間にAR表示的に投影します。\n出展者: @patsupyon
 \n12. Magic Leap One デモ\n技適の取れたMagicLeapによるデモ
 。展示内容は軽く見れる物を鋭意製作中です。\n出展
 者: @crispy2d\n13. Beat Knuckle\nオーソドックスなタイプのVR
 リズムゲーム。\nGitHubとQiitaも合わせてお楽しみくださ
 い！\nhttps://twitter.com/GONBEEE_project/status/1201967530392215553\n
 出展者: @GONBEEE_project\n募集枠について\n参加枠\n\n一般
 の参加者向けの枠です。抽選です。\n受付時に懇親会
 費として ￥1\,000 を徴収します。領収書の発行が可能
 です。\n集まったお金は 利益を発生させない形で 懇親
 会費に充てます。\n\n\nコミュニティイベントですので
 、是非積極的な交流や発信(ツイート/ブログなど)をお
 願いします！\nイベント運営の観点から #16 以降の回で
 は以下のような対応をする場合があります。ご了承く
 ださい。\n無断欠席や迷惑行為をされた方は、今後の
 参加をご遠慮いただく場合があります。\nTwitter連携を
 されている方、アイコン画像が設定されている方を優
 先的にご案内します。\n\n\n\n5 min LT 枠\n\n新たに #18 で
 用意した xR 関連の内容で 5 分間 LT 登壇できる枠です
 。抽選です。\n抽選に漏れた場合は【参加枠】として
 参加可能です。\n話している途中でも原則として 5 分
 間で打ち切ります。\n自己紹介ページはカット推奨で
 す。\n\nXR Kaigi 2019 参加者枠\n\n12月3日、4日に開催され
 る XR Kaigi 2019 に参加した人が参加できる枠です。先着
 です。\n当日は証憑として XR Kaigi 2019 の参加パスを持
 参してください。\n\n学生枠\n\n学生向けの参加者枠で
 す。先着です。\n当日は証憑として学生証を持参して
 ください。\n\n展示枠\n\n懇親会と並行して展示会を行
 います。\nxR (VR\, AR\, MR and other Reality) アプリを展示す
 ることが可能です。\n展示スペースと電源を提供予定
 です。\n機材等は原則持参してください。\n\nお手伝い
 枠\n\n当日の運営をフォローしてくれる人向けの枠です
 。抽選です。\n一部の発表を見れないことがあります
 。\n\n個人協賛枠\n\n主に懇親会費に充てる費用を個人
 協賛という形で拠出してくださる方の枠です。領収書
 の発行が可能です。\n集まった お金は利益が発生させ
 ない形で #18 の運営に充てます。\n一般枠と異なり 100% 
 参加可能です。\n個人協賛の特典は以下の通りです。\n
 名札につける専用の 個人協賛 タグを用意します。\n個
 人協賛として Twitter アカウントを掲出します。\n例に
 よってバーチャルタレントさんに名前を読み上げても
 らえます、但しバーチャルタレントさんは当日まで非
 公開です。\n\n\n\n会場\n汐留住友ビル 14F ソフトバンク
 新館汐留キャンパス\n東京都港区東新橋1-9-2 汐留住友
 ビル \n◆最寄駅\nゆりかもめ線 「汐留駅」(徒歩1分)\n
 都営大江戸線 「汐留駅」(徒歩1分)\nJR線・東京メトロ
 線 「新橋駅」(徒歩13分)\n都営浅草線 「新橋駅」(徒歩1
 0分)\n※注意※\nソフトバンク本社ビル（スタバがある
 ビル）の「隣のビル」です。\nホテルヴィラフォンテ
 ーヌ東京汐留様が入っているビルになりますので、お
 間違えのないようお気をつけください！\n\n14Fまでエレ
 ベーターでお上りください。14Fエレベータホールから
 会場まで看板で案内を出しておきます）\n受付担当者
 に受付票またはスマートフォンで受付票画面をお見せ
 ください。\n\n入場について\n\n参加者向けの開場は 11:0
 0 です。受付は 12:30 で締め切ります。\n会場セキュリ
 ティの都合上、遅刻されてもスタッフが迎えに行くこ
 とはありません。あらかじめご了承ください。\n\n主催
 \nxR Tech Tokyo ( ONE SHOT STAR )\n会場提供\nソフトバンク\n協
 賛\nForkwell（株式会社grooves）／ソニー株式会社\n個人協
 賛\n\nしんーーご.vrm @shi_k_7\nえむにわ @m2wasabi\nリアルア
 バター制作 - 岩山幸洋 @HappyOcean\nふにゅん@ @hunyun_\nし
 ちE / 織本 寿々音 @shichi_14\n\n※登録順\n注意事項\n\n未
 成年の方は飲酒厳禁です。周りの大人も勧めないよう
 にしてください。\n館内は禁煙です。\niPhone で写真を
 撮りたい方は Microsoft Pix Camera をご利用ください。\n\n
 参加できない方\nxR Tech Tokyo は企業主催のイベントでは
 なく、個人主催のコミュニティイベントです。また、
 勉強会イベントは知見を共有しあうという相互扶助の
 側面があると考えています。そのため、会の趣旨にそ
 ぐわないと主催者側で判断した方は参加できません。
 これはコミュニティの「質」を担保するためです。判
 断の根拠をひとつひとつ明示することはしませんが、
 例えば次に挙げる項目に該当する方は運営による強制
 キャンセル処理あるいはブラックリストに追加します
 。\n\n出入禁止処分を受けている方\n当人の意識とは関
 係なくセクハラであると言える行為をする方\n当人の
 意識とは関係なく懇親会で飲み食いすることが目的に
 見える方\n懇親会時にシャリを残して寿司のネタだけ
 食べる方、ピザの耳を残す方\n本編中に寝ているかス
 マホでゲームをしている方\n会場のドリンク、備品を
 無断で持ち帰る方\nキャンセル処理をしないで当日来
 ない無連絡欠席の目立つ方\n毎日のように勉強会イベ
 ントに参加することが目的化しているように見える方\
 n勉強会イベントを狩場のひとつとして捉えている朝活
 勧誘の方、HR企業の方\n運営が不安を覚える発言を日常
 的にされている方\n\nハッシュタグ\n#xRTech\n免責事項\n
 イベント公開からイベント当日までに記載内容が加筆
 修正されます。仮にその加筆修正によって不利益を被
 った場合でも、運営責任者は責任を負いません。予め
 ご了承ください。
LOCATION:汐留住友ビル 14F ソフトバンク新館汐留キャンパ
 ス 東京都港区東新橋1-9-2 (汐留住友ビル)※ホテルヴィ
 ラフォンテーヌ東京汐留様が入っているビルです
URL:https://techplay.jp/event/756844?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
