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X-WR-CALDESC: 現場の取り組みから「自動化」の今を考える 
 ～Red Hat Ansible Automationで描くこれからのIT戦略～
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 ～Red Hat Ansible Automationで描くこれからのIT戦略～
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SUMMARY: 現場の取り組みから「自動化」の今を考える ～Re
 d Hat Ansible Automationで描くこれからのIT戦略～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75721
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n\n\n\n本セミナーは、
 株式会社マイナビが主催するセミナー「現場の取り組
 みから「自動化」の今を考える～Red Hat Ansible Automation
 で描くこれからのIT戦略～」のご紹介です。マジセミ
 では特別に、20名をご招待します。\n\n「自動化」の今
 を考える\n\nAI、IoTなど、新たなテクノロジーが急速に
 広まるなか、それを支えるIT部門においては、高度に
 複雑化していくシステムを効率的に運用することだけ
 でなく、人手不足の解消や働き方改革への対応など、
 あらゆる要因から変革を求められています。そして、
 これらの課題を解決するひとつの方法としていま、「
 自動化」が注目されています。\n\n本セミナーでは、企
 業のITインフラストラクチャを自動化するソリューシ
 ョンのデファクトスタンダードともいえる「Red Hat Ansib
 le Automation」で描くITの自動化をテーマに、さまざまが
 角度から「自動化」へアプローチいたします。\n\n「自
 動化で何を目指すべきか」、「何を、どこから自動化
 すべきか」といったワークロードの参考事例から、所
 どころで必要となるテクニカルなポイントを解説。ま
 た、海外の動向などを含め、自動化によってもたらさ
 れるメリットについてもご紹介いたします。\n\n以下の
 ような方におすすめです!!\n\n・Ansibleは利用しているが
 チームで活用を促進したい\n・事例からAnsibleの適用領
 域を見出したい\n・Ansible Towerに興味がある\n・ITインフ
 ラの自動化の方向性を明確にしたい\n\n当日プログラム
 \n\n13:30～14:00　受付\n\n14:00～14:40　自動化2.0で目指すIT
 インフラのあるべき世界と失敗しない自動化のはじめ
 の一歩\n\n【登壇者】\n\nレッドハット株式会社  ソリュ
 ーション・アーキテクト\n\n中島 倫明氏\n\n国内SIerを経
 て、現在はレッドハットへ勤務。戦略から実装まで幅
 広く企業システムの自動化やクラウド化の促進を支援
 。その傍らで大学や研究機関での講師を勤め、クラウ
 ド時代のIT人材の育成に尽力する。OpenStackやAnsibleなど
 のユーザ会のメンバーとして、コミュニティの運営に
 も参加している。共著で「インフラCI実践ガイド」「
 絵で見てわかるクラウドインフラとAPIの仕組み」ほか
 数冊を執筆。\n\n14:40～15:30　【導入事例】自動化によ
 るITインフラの効率化～自動化2020～\n\n【登壇者】\n\n
 九電ビジネスソリューションズ  ITソリューションズ事
 業部　ITインフラ部  システムテクニカル第2グループ\n
 \n藤川 和己氏\n\n2005年に九電ビジネスソリューション
 ズ(株)へ入社し、カスタマエンジニアとしてサーバや
 パソコンなどのハードウェア保守を担当。\n2012年から
 現部にて仮想化技術を用いたサーバやストレージの統
 合化プロジェクトに従事。現在は同プロジェクトにて
 プロジェクトマネージャを務める傍ら、ITインフラ運
 用の効率化に挑戦中。\n\n15:30～15:40 　休憩\n\n15:40～16:2
 0　Ansible をもっともっと簡単に!～ 魅力あふれる Ansible
  Tower のご紹介 ～\n\n【登壇者】\n\nレッドハット株式会
 社　シニアソリューションアーキテクト\n\n岡野 浩史
 氏\n\nIT関連のさまざまな機器、アプリケーション、仮
 想化、クラウド環境などを自動化できるAnsible。非常に
 強力でありながらPlaybookといわれる簡単な記述方式で
 書けるその可能性は、市場から高く評価されています
 。本セッションでは、その強力なAnsibleの機能を簡単に
 引き出すためのあらゆるな便利機能を包含した AnsibleTo
 wer について、その魅力と使い方をご紹介します。\n\n16
 :20～17:00　AnsibleFest2019から見る海外インフラ自動化動
 向\n\n【登壇者】\n\nレッドハット株式会社　マーケテ
 ィング本部　プログラムマーケティングマネージャー\
 n\n中村 誠氏\n\nAnsible および Ansible Tower はITインフラ自
 動化のデファクトスタンダードとして欧米ではあたり
 前のように利用されています。\n\n本セッションでは、
 Ansibleの適用領域や目指すべき方向性を検討する材料と
 して、9月末にアトランタで開催されたAnsibleFestでの顧
 客事例セッションで紹介された事例をご紹介いたしま
 す。\n\n※スケジュール、内容等に関して予告なく変更
 が生じる可能性がございます。\n\n主催\n\n株式会社マ
 イナビ マイナビニュースセミナー運営事務局\n\n協賛\n
 \nレッドハット株式会社\n\n※個人事業主のお客様、学
 生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場
 合がございますのであらかじめご了承ください。\n\n※
 お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加を
 ご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了
 承ください。\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n
 \n\n\n※以下の方について、当社判断によりご参加をご
 遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・
 講演企業の競合となる商品・サービスを提供している
 企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業
 の方\n\n・個人や個人事業主の方\n\n・その他、弊社及
 び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申
 込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場
 合がございますので、予めご了承ください。\n\n※本コ
 ミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時に
 ご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、
 マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所 および
 主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて
 頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会
 社／株式会社オープンソース活用研究所および主催・
 共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サー
 ビス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用
 させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただ
 きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づい
 た、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった
 場合を除き、第三者には提供致しません。\n\n〔お問合
 せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オープ
 ンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-
 6809-1257
LOCATION:JR新宿ミライナタワー 12F マイナビルームA 東京都
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