BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:チーム開発で学ぶGit入門講座
X-WR-CALNAME:チーム開発で学ぶGit入門講座
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:757430@techplay.jp
SUMMARY:チーム開発で学ぶGit入門講座
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191115T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191115T220000
DTSTAMP:20260424T050612Z
CREATED:20191101T052141Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75743
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nチーム開発
 で学ぶGit入門講座\n概要\n本講座では、分散型バージョ
 ン管理システムである Git をハンズオン形式でわかり
 やすく解説致します。\nWebサイトやアプリなどの開発
 をする際、多くのプロジェクトは1人ではなく複数人で
 開発していくことになります。 複数人で効率良く開発
 を行う際に必要となるのが Git でソースコードのバー
 ジョン管理を簡単に行なうことできます。\n本講座を
 受講して頂くことで、Gitを用いたチーム開発のイメー
 ジを掴み、複数人で作業を行うベストプラクティスを
 学ぶことが可能です！！\n是非この機会により実践形
 式のGitの使用方法を習得しましょう！！\n\n【本講座の
 内容をしっかり理解するための必須条件】\n・ ターミ
 ナルで基本的なunixコマンドが使えること\nターミナル
 の操作やGitの環境構築に不安のある方はこちらの講座
 を受講してからご参加ください。\n講座を通じて得ら
 れること\n\nGitでのブランチの運用方法を身につけられ
 る\n各応用的なコマンドでどのような処理が行われて
 いるのかを理解できる\n実際のプロジェクトでどのよ
 うにGitを使うのかの理解できる\n\n内容\n\ngithubとは\n\n
 概念\n特徴\n関連ツールの商会(tig\, hub\, guitools)\n\n\nリ
 モートリポジトリ(github)を使う\n\nリモートリポジトリ
 をクローンする\nローカルのリポジトリをgithubに上げ
 る\nforkからのPR。外部リポジトリへのコミット\n(全ア
 カウントを把握したら最初のrepoにinviteする)\n\n\nチー
 ム内でのリポジトリ作業\n\nチームのリポジトリで共同
 作業する\n\nブランチを切って作業\ndevelop\,productionなど
 の典型ブランチ運用について\nコンフリクト\n\n\ntag、
 リリースについて\nCIについて\n\n\n発展的なオペレーシ
 ョンについて\n\ncherry-pick\n\nコミットするブランチを間
 違えたときの対処\n\n\nrebase\n\nupstreamが先に進んでいる
 けどマージしたくない\nmerge or rebaseの話\n\n\nrebase -i\n\n
 コミットを入れ替えたり色々したい\n\n\nforce push\n\n危
 険性の説明\n\n\nhooksの紹介\n\n\nlfs\n\n\n100mbのファイルを
 作ってpushしてみよう\n\n\nblame\nfilter-branch\n\n認証情報を
 githubにpushすると？\n\n\nbisect\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n講座
 一覧のフローチャート\nどの講座から受講したら良い
 のかわからないというような方は、下記のフローチャ
 ートを参考にしていただければと思います。\n\n事前準
 備・持ち物\nwindows/mac/linuxなどのOSが搭載されているPC
 の持参をお願いいたします。 \n\n【必須条件】\n\nGithub
 アカウント作成\nGitのインストール\nwindowsの方は こち
 らよりGit for windowsのダウンロードお願いします。\n\nこ
 んな人にオススメ\n\n使っているが仕組みを正確に理解
 できていない方\n仕組みはわかるが業務での運用方法
 がつかめない方\nGitの応用的なオペレーションについ
 て知りたい方\n\n講師\n大谷拓海\n東京工業大学大学院
 自然言語処理専攻修了。事業会社のAIスペシャリスト
 でニューラルベースの機械翻訳モデルに精通。2016年未
 踏スーパークリエータ/2018年未踏アドバンスト事業採
 択。また、Web系サーバサイド、iOS/Androidアプリから機
 械学習まで幅広く開発している。AVILENでは、深層学習
 系の講座をメインで担当している。\n\n領収書について
 \n【Stripeで事前決済の方】\nクレジットカード会社が発
 行する明細を領収書の代わりとしてご利用ください。\
 n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから送付されるメー
 ル内容、またはPaypalの取引履歴から該当項目を確認の
 上、「詳細」をご覧ください。それらが領収書の代わ
 りとなります。また、クレジットカード会社発行の利
 用明細書も領収書としてご利用いただけます。\n【別
 途領収書発行が必要な方】\n別途発行手数料として1000
 円頂きます。必要な方は、以下のフォームよりご申請
 ください。領収書発行手数料と受講料金を合算した金
 額で発行いたします。\n全人類がわかる統計学 領収書
 発行フォーム\n受付・入場時間\n開始の10分前から\n※
 なるべく5分前までにお入りください。\n※途中参加も
 可能です。\nポータルサイト会員登録のお願い\n全人類
 がわかる統計学では、ポータルサイトを使って講座で
 扱う教材を受講者の皆様に共有いたします。\n初めて
 全人類がわかる統計学の講座に参加される方は、あら
 かじめこちらより会員登録をお願いいたします。\nお
 問い合わせ\n・メールでのお問い合わせは、info@to-kei.ne
 t　までご連絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠からもお
 問い合わせいただけます。（推奨）\n注意事項\n・リク
 ルーティング、勧誘、採用活動など、目的に沿わない
 行為につきまして、主催者が相応しくないと判断した
 場合は即刻退出処分とします。全員が気持ちよく過ご
 すことが出来るよう、ご協力をお願い致します。\n・
 講座内で扱うコンテンツは全て「全人類がわかる統計
 学」に帰属しています。複製はご遠慮ください。\n・
 個人ブログへの講義コンテンツの掲載はご遠慮くださ
 い。\n・最小遂行人数は「3名」です。開催日の前日ま
 でにこの人数に達しない場合は中止となります。ただ
 し、複数の媒体で募集を行っているので、本サイトの
 申込者数が最小遂行人数に達しない場合でも開催にな
 る場合がございます。もし、中止が決定した場合はそ
 の時点で「全額返金」し、登録しているメールアドレ
 スにご連絡させていただきます。\n全人類がわかる統
 計学とは\n株式会社AVILENが運営するサービスです。統
 計学・機械学習の学習用サイト全人類がわかる統計学
 を運営、管理するほか、社会人向けのAI人材やデータ
 サイエンティスト育成のための教育事業を行なってお
 ります。\n統計学や機械学習を、出来るだけわかりや
 すく多くの人々に届けるということを目指して活動し
 ています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩５分 東京都台東区台東１丁目１１
 番地 4号誠心Oビル3階
URL:https://techplay.jp/event/757430?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
