BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:物体検出YOLOのハンズオンセミナー
X-WR-CALNAME:物体検出YOLOのハンズオンセミナー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:758206@techplay.jp
SUMMARY:物体検出YOLOのハンズオンセミナー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191117T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191117T120000
DTSTAMP:20260522T081321Z
CREATED:20191106T082521Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75820
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 自動運転、無人コンビニなど物体検出モデルの活用が
 広がっています。\n\n百見は１DOに如かず、、、ではな
 いですが、\nお手元にあるスマホ画像にバウンディン
 グボックス（箱）を表示して遊んでみましょう。\n当
 日はお楽しみに！\n\n開催日程\n11/17（日）\n受付： 10:20
 〜10:30\n講義： 10:30〜12:00\n\n※\n途中5分ほどの休憩を1
 回設ける予定です。\n\nアジェンダ\n1. 物体検出の概要(
 45分)\n    1-1. 物体検出とは\n    1-2. YOLOとSSDの性能比較\n
     1-3. YOLOの進化\n    1-4. YOLOの仕組み\n\n2. ハンズオン(3
 5分)\n    2-1. 環境設定(Google Colaboratory)の解説\n    2-2. YOLO
 のダウンロードとColab環境へのアップロード\n    2-3. サ
 ンプル画像でのバウンディングボックスの表示\n    2-4.
  スマホ画像でのバウンディングボックスの表示\n\n3. QA
 とSSD詳細ハンズオンコースのご案内(10分)\n    12月に物
 体検出SSDの訓練データ切替、データ水増し、独自モデ
 ルの学習→推論のハンズオンセミナーを予定していま
 す。\n    https://ssd-handson.com/\n\n    \n※アジェンダの詳細
 については変更の可能性があります。（全体の流れが
 変わることはないです）\n※ハンズオンはYOLO_v3の著者
 実装をColab実行できるよう修正したプログラムを動か
 します。\nhttps://pjreddie.com/darknet/yolo/\n\n会場\n水道橋駅
 、神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西
 神田ビル2F\n\n対象者\n・スマホ画像にバウンディング
 ボックス（箱）を表示してみたい人\n・物体検出モデ
 ルがバウンディングボックスを表示する仕組みに興味
 がある人\n・物体検出YOLOのサイト↓をビビッときた人\
 nhttps://pjreddie.com/darknet/yolo/\n\n※\n対象レベルとしては
 ，他のフレームワークを使ってMNISTなどの画像分類の
 経験がある人を想定しています。\nPythonの経験は必要
 ですが、PyTorchの経験はなくても問題ありません。\nGoog
 le Colabを使用しますが、簡単な解説がありますので、
 未経験でも問題ありません。\n\n講師プロフィール\n名
 前：毛利拓也\n学生時代は東京理科大学の連携大学院
 を利用し、NTT研究所で量子ビットの理論モデルの論文
 を\n執筆し修士号を取得。\nhttps://arxiv.org/abs/cond-mat/05015
 81\nその後、アビームコンサルティングで基幹システム
 （ERP）導入プロジェクトをリード。\n退職後、東京大
 学の社会人講座でディープラーニングを学び、\n下記
 リンク先の『PyTorchニューラルネットワーク実装ハンド
 ブック』の物体検出の章を執筆。\nhttps://www.shuwasystem.co
 .jp/book/9784798055473.html\n下記リンク先の『scikit-learnデー
 タ分析実装ハンドブック』の回帰、分類、クラスタリ
 ング、次元削減の章を執筆。\nhttps://www.shuwasystem.co.jp/bo
 ok/9784798055428.html\n現在、AIベンチャーのプロマネで活躍
 中\n\n当日のお持物\nPC（Google Driveに接続可能）\nGoogleア
 カウントの作成（Colabのログイン時にアカウントを使
 用します）\nGoogle Driveの1.0GBの空き容量\n\n費用\n3\,000円
  (1.5時間)\n\n※\n・領収書発行の際は事務手数料として
 追加1\,000円のお支払いをよろしくお願いいたします\n\n
 定員\n8名（人数に合わせて調整します、別媒体でも募
 集していますので申し込み人数は当日参加者数を反映
 しません）\n\n備考\nhttps://www.slideshare.net/TakuyaMouri/yolo-v1
 \n↑上記が講師が作成したYOLO_v1論文を解説したスライ
 ドになりますので、参考にしていただけたらと思いま
 す！！\n\nご参加にあたってのお願い\n無断欠席や前日
 以降のキャンセルに関しては当日人数読めなくなり非
 常に迷惑なので\n基本的に行わないようにお願いしま
 す。（直前参加は定員的に問題なければ歓迎です！）\
 n体調不良、職務都合、ご家庭の事情などどうしてもの
 ケースは別途ご連絡いただくか、\nイベントへのお問
 い合わせよりご連絡いただけますと嬉しいです。\n上
 記がひどいアカウントに関してはブラックリスト処理
 を行い以後の参加をお断りさせて\nいただきますので
 、その点だけ予めご了承ください。\n（7割以上来れる
 前提でのお申し込みと前日以降のキャンセルはメッセ
 ージでのご連絡を\nいただくということだけ気をつけ
 ていただければ大丈夫だと思います）\n\nモチベーショ
 ンの高い参加者の方を重視する運営としていきたいと
 考えています。\nご協力のほど、よろしくお願いいた
 します。\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/758206?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
