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X-WR-CALDESC:PyTorchで動かす物体検出SSDのハンズオンセミナ
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SUMMARY:PyTorchで動かす物体検出SSDのハンズオンセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75820
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 自動運転、無人コンビニなど物体検出モデルの活用が
 広がっています。\n\n最近の物体検出モデルのトレンド
 はSSDを基本にしたモデルです。\n百聞は一見に如かず
 、、、ではないですが、\nお手元にあるスマホ画像に
 バウンディングボックス（箱）を表示して遊んでみま
 しょう。\n当日はお楽しみに！\n\n開催日程\n11/30（土）
 \n受付： 10:20〜10:30\n講義： 10:30〜12:00\n\n※\n途中5分ほ
 どの休憩を1回設ける予定です。\n\nアジェンダ\n1. 物体
 検出の概要(40分)\n    1-1. 物体検出とは\n    1-2. 物体検
 出モデルの歴史\n    1-3. YOLOとSSDの性能比較\n    1-4. 物
 体検出モデルの最新トレンド(M2Det)とSSDを学ぶ理由\n    
 1-5. SSDの特徴と強みと弱み \n    1-6. SSDがバウンディン
 グボックスを推論する仕組み\n    1-7. SSDネットワーク
 が出力するTensor形状とバウンディングボックスへの変
 換\n \n2. ハンズオン(30分)\n    2-1. 環境設定(Google Colaborat
 ory)の解説\n    2-2. SSD推論プログラムのダウンロードとC
 olab環境へのアップロード\n    2-3. サンプル画像でのバ
 ウンディングボックスの表示\n    2-4. スマホ画像での
 バウンディングボックスの表示\n    2-5. プログラムの
 簡単な解説\n\n3. QAと詳細ハンズオンコースのご案内(10
 分)\n    12月に物体検出SSDの訓練データ切替、データ水
 増し、独自モデルの学習→推論のハンズオンセミナー
 を予定しています。\n    https://ssd-handson.com/\n\n    \n※ア
 ジェンダの詳細については変更の可能性があります。
 （全体の流れが変わることはないです）\n※ハンズオ
 ンは拙著「PyTorch実装ハンドブック」のSSD推論プログラ
 ムを動かします。\nhttps://github.com/miyamotok0105/pytorch_handbo
 ok/blob/master/chapter7/demo/section7_1.ipynb\n\n会場\n水道橋駅、
 神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神
 田ビル2F\n\n対象者\n・スマホ画像にバウンディングボ
 ックス（箱）を表示してみたい人\n・物体検出モデル
 がバウンディングボックスを表示する仕組みに興味が
 ある人\n・PyTorchの経験はないけど興味がある人\n・物
 体検出YOLOのサイト↓をビビッときた人\nhttps://pjreddie.co
 m/darknet/yolo/\n\n※\n対象レベルとしては，他のフレーム
 ワークを使ってMNISTなどの画像分類の経験がある人を
 想定しています。\nPythonの経験は必要ですが、PyTorchの
 経験はなくても問題ありません。\nGoogle Colabを使用し
 ますが、簡単な解説がありますので、未経験でも問題
 ありません。\n\n講師プロフィール\n名前：毛利拓也\n
 学生時代は東京理科大学の連携大学院を利用し、NTT研
 究所で量子ビットの理論モデルの論文を\n執筆し修士
 号を取得。\nhttps://arxiv.org/abs/cond-mat/0501581\nその後、ア
 ビームコンサルティングで基幹システム（ERP）導入プ
 ロジェクトをリード。\nその後、東京大学の社会人講
 座でディープラーニングを学び、\n下記リンク先の『Py
 Torchニューラルネットワーク実装ハンドブック』の物
 体検出の章を執筆。\nhttps://www.shuwasystem.co.jp/book/978479805
 5473.html\n下記リンク先の『scikit-learnデータ分析実装ハ
 ンドブック』の回帰、分類、クラスタリング、次元削
 減の章を執筆。\nhttps://www.shuwasystem.co.jp/book/9784798055428.h
 tml\n現在、AIベンチャーのプロマネで活躍中\n\n当日の
 お持物\nPC（Google Driveに接続可能）\nGoogleアカウントの
 作成（Colabのログイン時にアカウントを使用します）\n
 Google Driveの0.5GBの空き容量\n\n費用\n3\,000円 (1.5時間)\n\n
 ※\n・領収書発行の際は事務手数料として追加1\,000円
 のお支払いをよろしくお願いいたします\n\n定員\n8名（
 人数に合わせて調整します、別媒体でも募集していま
 すので申し込み人数は当日参加者数を反映しません）\
 n\n備考\nhttps://www.slideshare.net/TakuyaMouri/yolo-v1\n↑上記が
 講師が作成したYOLO_v1論文を解説したスライドになりま
 すので、参考にしていただけたらと思います！！\n\nご
 参加にあたってのお願い\n無断欠席や前日以降のキャ
 ンセルに関しては当日人数読めなくなり非常に迷惑な
 ので\n基本的に行わないようにお願いします。（直前
 参加は定員的に問題なければ歓迎です！）\n体調不良
 、職務都合、ご家庭の事情などどうしてものケースは
 別途ご連絡いただくか、\nイベントへのお問い合わせ
 よりご連絡いただけますと嬉しいです。\n上記がひど
 いアカウントに関してはブラックリスト処理を行い以
 後の参加をお断りさせて\nいただきますので、その点
 だけ予めご了承ください。\n（7割以上来れる前提での
 お申し込みと前日以降のキャンセルはメッセージでの
 ご連絡を\nいただくということだけ気をつけていただ
 ければ大丈夫だと思います）\n\nモチベーションの高い
 参加者の方を重視する運営としていきたいと考えてい
 ます。\nご協力のほど、よろしくお願いいたします。\n
 \n
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