BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【福岡】LINE Developer Meetup #58
X-WR-CALNAME:【福岡】LINE Developer Meetup #58
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:758246@techplay.jp
SUMMARY:【福岡】LINE Developer Meetup #58
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191125T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191125T213000
DTSTAMP:20260407T192158Z
CREATED:20191106T141413Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75824
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLINE Developer M
 eetup #58 in Fukuoka\nLINEが定期的に開催する技術者向けミ
 ートアップ「LINE Developer Meetup」、58回目となる今回はLI
 NE Fukuokaにて開催いたします。\n今回のテーマは「チー
 ム開発」です。LINEには多くの開発チームがあり、それ
 ぞれのチームが少しずつ違う課題をもって開発を進め
 ています。今回のミートアップでは、LINEでのチーム開
 発をどのように改善しているか、多くのチームが取り
 入れているScrumを中心にお話しします。\n開演前にはハ
 ッピーアワーとして、お飲み物を片手にLINEエンジニア
 とカジュアルに交流できる時間も設けております。セ
 ッションのあとは懇親会もございますので、是非ご参
 加ください。\n※ 現在エンジニアの方、またはエンジ
 ニア志望の学生など基本的にプログラミングに関わっ
 ているみなさまを対象としております。\n※ 参加が難
 しくなった場合は他の方に参加していただけるよう早
 めのキャンセルをお願いします。\n※参加費無料。軽
 食をご用意します。\n日時\n2019年11月25日(月）19:00〜21:3
 0\n※開場は18:30～\n場所\nLINE Fukuoka株式会社 カフェスペ
 ース\n福岡県福岡市博多区博多駅中央街8-1 JRJP博多ビル
 12F\n※エレベータで12Fまでお越しください。 受付にてc
 onnpassのユーザIDもしくは受付番号を確認致します。\n
 予定\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n登壇者\n\n\n\n\n18:30\n開場\n
 \n\n\n19:00\n乾杯\n\n\n\n19:05\nLINEリサーチ開発におけるScrum
 のこれまでとこれから\n門谷 篤 (LINE Fukuoka)\n\n\n19:35\nチ
 ームがうまく失敗し学ぶために私にできること\n大槻 
 友諒 (LINE)\n\n\n20:05\n小休憩\n―\n\n\n20:15\n仲間の多様な
 価値観を尊重しつつ、チームとして成果を出すための
 戦略\n米原 斉美  (LINE Fukuoka)\n\n\n20:55\n懇親会\n参加者・
 登壇者・弊社エンジニアとの懇親\n\n\n21:30\nCLOSE\n―\n\n\
 n\n※内容・順番は変更の可能性があります。\nセッシ
 ョン概要\nLINEリサーチ開発におけるScrumのこれまでと
 これから / 門谷 篤 (LINE Fukuoka)\n保有モニター500万人を
 超える国内最大級のスマートフォン専用リサーチプラ
 ットフォームであるLINEリサーチ。\n複雑度を増す開発
 の課題解決策の一つとしてScrumを導入してから１年が
 経ちました。「東京/福岡」「企画/デザイン/開発/QA」
 のように拠点や職責の分散したプロジェクトにおいてS
 crumを採用して改善出来た点、まだ課題として大きく残
 っている点などについてお話しします。\nチームがう
 まく失敗し学ぶために私にできること / 大槻 友諒 (LINE
 )\nフロントエンドのエンジニアリングマネージャーと
 して、またLINE NEWSのスクラムマスターとしてチームに
 関わる中で「失敗から学ぶ」ことに向き合ってきまし
 た。そこで悩んだことや試したこと、心がけてきたこ
 となどを紹介します。\n仲間の多様な価値観を尊重し
 つつ、チームとして成果を出すための戦略 / 米原 斉美
  (LINE Fukuoka)\nコミュニケーションと意思決定が効率よ
 く行われることは、チームとして成果を出すための要
 です。しかし何をもって「わかりやすいコミュニケー
 ション」「納得できる意思決定」とするかは、文化、
 職種、果ては個人によって大きく異なります。この多
 様性を尊重しつつ、チームを上手く運営する戦略をご
 紹介します。\nSushi&Beerの簡単な軽食をご準備いたしま
 す。また、懇親会を行いますので、ぜひ弊社社員だけ
 でなくご参加のエンジニアの皆さんとご交流ください
LOCATION:LINE Fukuoka株式会社 カフェスペース 福岡市博多区
 博多駅中央街8-1 JRJP博多ビル12F
URL:https://techplay.jp/event/758246?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
