BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:日本のITに物申す・第４弾
X-WR-CALNAME:日本のITに物申す・第４弾
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:758300@techplay.jp
SUMMARY:日本のITに物申す・第４弾
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191112T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191112T213000
DTSTAMP:20260408T055110Z
CREATED:20191107T053908Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75830
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n大好評をい
 ただいているシリーズの第4弾は「日本のITに物申す」
 です。\n前回の「ここが変だよ、日本のIT」と「ソリュ
 ーション」では業界の様々な問題点についてディスカ
 ッションをしましたが、今回は次世代ITの柱にフォー
 カスします。特にテーマになるのは経営、チームワー
 ク、グロース・マインドセットとコミュニケーション
 です。\n毎度お馴染みのパネリストが独自の視点から
 日本のIT業界に提案したいことについての議論と質疑
 応答をメインとしたパネルディスカッション形式で行
 います。\n他のプラットフォーム（techplay\, meetup\, facebo
 ok）にも載せます。\n皆様のご参加を心よりお待ちして
 います!\n会場： 本校コードクリサリス\nスケジュール
 １９:００ 開場１９:３０ パネルディスカッション２１
 :００ ネットワーキング２１:３０ 終了\n参加費無料\n
 ーー パネリスト ーー\n斎藤昌義（Masanori Saito）\n1982年
 、日本IBMに入社、一部上場の電気電子関連企業を営業
 として担当の後、1995年、当社を設立。外資系企業の日
 本で事業開発、産学連携事業やベンチャーの企業をプ
 ロデュース、ITベンダーの事業戦略の策定、営業組織
 の改革支援、人材育成やビジネス･コーチングの他、
 ユーザー企業の情報システムの企画・戦略の策定など
 に従事。 ITの最新トレンドやビジネス戦略について学
 ぶ「ITソリューション塾」を2009年より主宰し東京/大阪
 /福岡で開催、また、 ITに必ずしも詳しくない経営者や
 事業部門のリーダーを対象とした「ビジネス･リーダ
 ーのためのデジタル戦略塾」の他、年間150回程度の講
 義・講演。最新著書:「未来を味方にする技術（技術評
 論社・2017)」、「【図解】コレ１枚でわかる最新IT ト
 レンド［増強改訂版］（技術評論社・2017）」、「SI事
 業者/ITベンダーのためのデジタル・トランスフォーメ
 ーションの教科書（デジタル出版・2018）」\nRochelle Kopp
 @JICRochelle\n人事管理と異文化理解を専門とする経営コ
 ンサルタント。日本企業の組織活性化とグローバル人
 材育成を支援しているジャパン・インターカルチュラ
 ル・コンサルティング社の創業者で社長を務める。全
 米中および日本で日系と外資系の多国籍企業に異文化
 研修とリーダーシップ教育を提供している。クライア
 ントは、富士通、ヒルトン、日立、マイクロソフト、
 楽天、リコー、ソニー、トヨタ自動車など。 『英語の
 品格』、『マンガでわかる外国人との働き方』や『日
 本企業がシリコンバレーのスピードを身につける方法
 』など25冊以上の日本語の著書を持つ。\n\nKani Munidasa@mu
 nidk\nカニ・ムニダサ|Kani Munidasa 共同創設者・CEO\nEMC(現
 在はDell EMC)、Greenplum、Pivotal Labsのエグゼクティブとし
 て、業界のリーダーがソフトウェアを構築する方法を
 変え、顧客の成功を推進。 さまざまな地域で、業界の
 壁を超えて事業の革新をサポート。日本生まれ、スリ
 ランカ育ちのカニは、東京農工大の機械工学科を卒業
 。専攻は機械システム工学。\n日本とアメリカで18年働
 いた後、Pivotalを退職し、 教育にかける情熱を追求す
 るためにHack Reactor に移る。2017年、サンフランシスコ
 から東京に引っ越 し、Code Chrysalisを共同設立。\nMichael 
 Omoto\nMichael Toshiro Omotoは、2006年にUC Irvine（専攻：認知
 心理学）を卒業後、英語教師として日本で4年のキャリ
 アを積んだ後に、独学でプログラミングスキルを習得
 しました。2012年にシリコンバレーのスタートアップで
 あるPresto社にて、エンジニア4名のチームに参画しまし
 た。2015年には、Director of Engineeringに昇格し、リーダー
 として、多様なメンバーから成る30名のチームを牽引
 しました。\n以前よりテック業界におけるダイバーシ
 ティ&インクルージョンの推進に携わっており、現在は
 特に次世代のテックバイリンガル（他業界にも深い知
 識を持つエンジニア）の育成に力を入れています。ま
 た、同時にボランティア活動として、プログラミング
 ブートキャンプ（エンジニア育成プログラム）に仕事
 外の時間を充てています。\n規模の大きいスタートア
 ップにて、さらなるチャレンジをしたいという思いか
 ら、2018年に株式会社メルカリに入社し、初の海外から
 雇用されたマネージャーとして活躍しています。\n\nCod
 e Chrysalisは東京にあるエンジニアを育てるためのシリ
 コンバレー式のコーディング・ブートキャンプです。C
 ode Chrysalis についてもっと知りたい方は：https://www.codec
 hrysalis.io を見てみてください！\nInstagram - https://www.insta
 gram.com/codechrysalis Twitter - https://www.twitter.com/codechrysalis Bl
 og - https://blog.codechrysalis.io/ Medium - http://medium.com/code-chrys
 alis
LOCATION:Code Chrysalis 〒106-0046東京都港区元麻布3-1-35 VORT元
 麻布地下2階
URL:https://techplay.jp/event/758300?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
