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SUMMARY:TokyoGirls.rb Meetup vol.2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75908
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTokyoGirls.rb Me
 etup vol.2\n概要\n女性も参加しやすい（でも女性限定で
 はない）Ruby勉強会です。\n登壇者は全員、現役の女性
 エンジニアです。また、参加枠として「女性専用枠」
 を設けることにより、参加者が男性だけに偏らないよ
 うに配慮しています。\n女性限定イベントではないの
 で、男性エンジニアも参加可能です。「純粋にRubyが好
 きで、もっとプログラミングを勉強したい！」という
 方であれば、どなたでも参加していただけます。\n臨
 時託児室も用意していますので、子育て中のパパ・マ
 マエンジニアも気軽にご参加ください♪\n参加者のみ
 なさまへ\n\nイベント会場は六本木グランドタワー8階
 の「SmartHR Space」になります。六本木一丁目駅または六
 本木駅からの経路については「SmartHR新フロア8Fの行き
 方｜SmartHRオープン社内報」をご覧ください。\nお名刺
 を1枚持参し、受付で提出してください。（名刺をお持
 ちでない学生さんや、当日忘れてしまった方は受付で
 お名前と所属をご記入願います）\n受付で参加費1\,000
 円を徴収いたします。なるべくお釣りが出ないように
 ご協力よろしくお願いします。\n\nタイムスケジュール
 \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n12:30〜\n受付開始\n\n\n13:00〜13:20\n
 オープニング\n\n\n13:20〜13:35\n\n\nRuby on Rails最初の一歩\n
 \nただあき（@tdakak）\nRuby on Rails での Web アプリケーシ
 ョン開発を始めてまだ日の浅い初心者さん人向けに、R
 uby / Rails 関連のドキュメントの活用方法、Ruby / Rails の
 デバッグ方法、よいPRの書き方などをお話します。\n\n\
 n\n13:35〜13:50\n\n事業知識を深掘りし、より人の役に立
 つサービスに改善する\nKubota Nao（@kazenomachi_）公募スピ
 ーカー\n\n「人の役に立つWebサービスをつくる」を軸に
 、金融領域のWebメディアの開発に携わっています。い
 ち事業に関わるエンジニアとして、エンジニアとして
 の業務範囲にとらわれず、深い事業知識に踏み込んで
 チームでサービスを改善した話をします。\n\n\n\n\n13:50
 〜14:00\n\n休憩\n\n\n\n14:00〜14:05\n\nスポンサーLT：株式会
 社SmartHRさま\n\n\n\n14:05〜14:20\n\nRackミドルウェア入門の
 ためのRackミドルウェア\n塩井美咲（しおい / @coe401_）\n
 \nRackミドルウェアを学ぶために、Rackミドルウェアをつ
 くってみました。「Rackの仕組みを利用したミドルウェ
 アが、Rackアプリケーションにおいて実際どのような役
 割を果たしているのか」、おなじみのRuby on Railsを題材
 に、その有効性を検証します。事前資料: Rackミドルウ
 ェアに入門のためのRackミドルウェア(事前知識編)\n\n\n\
 n\n14:20〜14:35\n\nエンジニアとチームを組んで見えない
 ものをデザインする\n羽野めぐみ（@featherplain）公募ス
 ピーカー\n\nフリーランスで活動していたデザイナが、
 ある会社に入ってチームのデザイナとして活動するよ
 うになりました。個人で活動していた頃は目に見える
 プロダクトのデザインが中心でした。チームを組んで
 協業する中で、エンジニアとの温度のあるコミュニケ
 ーションを意識するようになった結果、組織デザイン
 やチーム文化の形成などの「目に見えない」デザイン
 に関心を持つようになりました。デザイナからの視点
 で、エンジニアとの協業やチームをテーマにお話した
 いと思います。\n\n\n\n\n14:35〜14:50\n\nプロジェクトマネ
 ジメント沼にようこそ\n浪川舞（まいどる / @maidol_28）\
 n\n私がいちエンジニアからPMをするようになった経緯
 、プロジェクトマネジメントの面白さや苦労した体験
 談などをお話する予定です！\n\n\n\n\n14:50〜15:00\n\n休憩\
 n\n\n\n15:00〜15:05\n\nスポンサーLT：CI&T株式会社さま\n\n\n\
 n15:05〜15:10\n\nスポンサーLT：トレジャーデータ株式会
 社さま\n\n\n\n15:10〜15:25\n\nいつもの開発のようにOSS開発
 をしよう\nmakicamel（@makicamel）公募スピーカー\n\nOSS活動
 は選ばれしつよつよエンジニアがするもの、というの
 がTokyoGirls.rb Meetup vol.1に参加した数ヶ月前、わたしが
 抱いていたイメージでした。ですが、どうやらOSSには
 誰もが受け入れられる文化があるらしい。また、とあ
 るGemにパッチを送っている時に気づいたことがありま
 した。設計方針を理解し、後方互換性を保ち、適切な
 コミットメッセージを書き、テストを追加して、わか
 りやすいPRを立てる。「これって普段の開発と同じで
 は？」私自身の変化を元に、OSS活動は大変なことはあ
 るけれど、特別なことではない、というお話をします
 。\n\n\n\n\n15:25〜15:40\n\n絶対に手戻りしない！時短勤務
 ママエンジニアの、要件ヒアリング力\nちょうかおり
 （@kaori_cho）公募スピーカー\n\nみなさん、納期、間に
 合ってますか？無理なスケジュールを守るために、残
 業していませんか？仕事が終わらない一番の要因は、
 手戻り（やり直し）だと言われています。言われた通
 りに作ったはずがリリース直前に"うーん、ここ違うか
 ら直して"。納期に間に合わせた直後に"やっぱり追加
 でこの機能も"。これは、エンジニアと顧客の間で、要
 件のすり合わせができていないことが原因だと考えて
 います。私はコードを書くのは早くないですが、手戻
 りがないため、結果的に「時短勤務・残業なしで、ち
 ゃんと納期に間に合う！」を実践できています。エン
 ジニアと顧客、双方の幸せのために、明日から実践で
 きる「要件ヒアリング力」について話します！\n\n\n\n\n
 15:40〜15:50\n\n休憩\n\n\n\n15:50〜15:55\n\nスポンサーLT：株
 式会社万葉さま\n\n\n\n15:55〜16:25\n\nKeynote：強いエンジ
 ニアという灯\n大場寧子（@nay3）\n\nエンジニアになり
 たいと決めてから、実際に一人前のエンジニアとして
 価値を発揮できるようになるまでには、相当な量の修
 練が必要です。本トークの前半では、強いエンジニア
 を目指すための原則、具体的な道筋についてご紹介し
 ます。一方、強いエンジニアになるということは全員
 の最終ゴールではなく、それぞれの旅のあり方次第で
 す。本トークの後半では、エンジニアという旅の中で
 、どんな選択がどんなキャリアの変化につながってゆ
 くのかを、自分の経験を踏まえてお話したいと思いま
 す。\n\n\n\n\n16:25〜16:40\n\n懇親会準備\n\n\n\n16:40〜17:50\n\n
 懇親会\n\n軽食を楽しみながら、たくさんのRubyistと仲
 良くなりましょう！\n\n\n\n\n17:50〜18:00\n\nクロージング
 ・会場復帰\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n参加対象者\n\n勉強
 会に行ってもっとスキルアップしたい！でも勉強会は
 ちょっと怖い・・・と思われている女性エンジニアさ
 ん\nなんでITの現場や勉強会はこんなに女性が少ないん
 だ！と問題意識を持っている男性エンジニアさん\n（
 男女を問わず）とにかく技術が好き！Rubyが大好き！な
 Rubyistのみなさん\nIT業界で働く女性の友達を増やした
 い方、活躍する女性Rubyistの登壇を聞きたい方、etc\n\n
 ※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。 ※ 飲食のみを目的と
 したご応募・ご来場はご遠慮ください。 ※ 補欠者の
 方は、ご来場いただいてもご入場いただくことが出来
 ませんのでご了承ください。 ※ 欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致しま
 す。\n参加費\n1\,000円（懇親会のケータリング代になり
 ます）\n託児室について\n今回のイベントでは臨時託児
 室を用意します。 概要は以下のとおりです。\n\n株式
 会社SmartHR内にあるキッズスペースを臨時託児室として
 利用します。\n託児室の運営は外部業者に委託します
 。\n託児可能なお子さんは、生後57日から小学校低学年
 までです。\n追加料金は不要です。（通常の参加費1000
 円のみで利用可。託児サービス料はスポンサーさまの
 協賛金で支払われます）\n男女（パパ・ママ）を問わ
 ず利用できます。\n託児可能な時間帯は開場からイベ
 ント終了まで（12:30〜18:00過ぎ）です。\nイベントペー
 ジ上の定員は5名ですが、お預かりするお子さんの年齢
 ・人数によって実際の定員は変わります。\n\n\n⬇️⬇
 ️ さらに詳しい情報は下記ページに記載しています。
 利用希望者は申込み前に必ずご確認ください ⬇️⬇️
 \n託児室について - TokyoGirls.rb Meetup vol.2\n\nアンチハラ
 スメントポリシーについて\nTokyoGirls.rbではアンチハラ
 スメントポリシーを定めています。イベントに参加す
 るみなさんは以下のリンク先に書かれたポリシーを遵
 守するように心がけてください。\n\nTokyoGirls.rb アンチ
 ハラスメントポリシー\n\nQ&A\nQ. 女性限定ではなく男性
 も参加できるのはなぜですか？\n開発の現場や勉強会
 には男性と女性がバランス良くいてほしいと考えてい
 るためです。女性限定にしてしまうと、それはそれで
 多様性がなくなってしまいます。\n女性エンジニアと
 男性エンジニアの相互理解のためにも、男性の参加は
 必要だと考えています。\nQ. Ruby初心者ですが、参加し
 ても大丈夫ですか？\nはい、全然問題ありません。い
 わゆる「駆け出しエンジニア」さんも男女を問わず大
 歓迎です！\nQ. TokyoGirls.rbというイベント名なので、若
 者向けなんでしょうか？\nいいえ、参加者の年齢はま
 ったく問いません。年齢にかかわらず、どなたでも歓
 迎します！\n（"Girls"は語感の良さから付けただけで、
 参加者の年齢を制限する意図はありません）\nQ. 女性
 ですが、性別不問枠に申し込んでも構いませんか？\n
 女性の方は原則として女性専用枠に申し込んでくださ
 い。\nただし、女性専用枠が満席になった場合は性別
 不問枠に申し込んでもらっても構いません。\nスポン
 サー\n託児室の提供はイベントの趣旨に賛同してくだ
 さった、以下のスポンサー企業のご協力により実現し
 ました。\nスタッフ一同、心より感謝申し上げます。\n
 \n\n\n\n\n株式会社SmartHR\nわたしたちは「社会の非合理を
 、ハックする。」をビジョンに、人事・労務をラクラ
 クにする労務管理シェアトップSaaS『SmartHR』を開発運
 営しています。入退社手続きや従業員情報の一元管理
 や年末調整、また既存資産の有効活用を含め、あらゆ
 る人事・労務管理を効率的に・ペーパーレスにするプ
 ラットフォームを構築しています。◯SmartHR 会社紹介
 資料 / We are hiring\n\n\n\n\n\n株式会社万葉\n株式会社万葉
 は「いいものを、たのしく」をモットーに、Ruby on Rails
  によるWebアプリケーション開発を提供しています。様
 々な働き方を受け入れ、良いコミュニケーションを通
 じて良いものを作ることが目標です。万葉はRubyコミュ
 ニティと共に、多様性のある世界を目指して成長して
 いきたいと考えています。 https://everyleaf.com/\n\n\n\n\n\n
 トレジャーデータ株式会社\nArm Treasure Dataはデータドリ
 ブンビジネスを推進するために、必要なプラットフォ
 ームを提供しています。 企業における誰もが、サイロ
 化されたデータを”簡単に収集”、”一元管理”、”
 素早く分析”、”施策に連携”できるデータマネージ
 メントプラットフォームを私たちは提供しています。 
 https://www.treasuredata.co.jp/\n\n\n\n\n\nCI&T株式会社\nCI＆Tは、
 デジタル変革を支援するサービスプロバイダーです。 
 ５つの大陸で２５００人のデジタルエキスパートがお
 り、 ２０年以上にわたり信頼されたFortune 500のパート
 ナーです。 https://www.ciandt.co.jp/\n\n\n\nスタッフ\n本イベ
 ントに関する質問やお問い合わせ事項があれば、以下
 のメンバーまでご連絡ください。\n\n伊藤淳一（@jnchito
 ）\nりほやん（@rllllho）\nりさきゃん（@_risacan_）\n南谷
 祐貴（@yuki3738）\nまいどる（@maidol_28）\nかとりえ（@kato
 rie）\n\nハッシュタグ\n#tokyogirlsrb\n
LOCATION:株式会社SmartHR 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産
 六本木グランドタワー 8F SmartHR Space
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