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X-WR-CALDESC:【増枠】年の瀬に振り返る Figma & React コンポ
 ーネントでのサービス開発
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SUMMARY:【増枠】年の瀬に振り返る Figma & React コンポーネ
 ントでのサービス開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75921
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nスペースマーケットでは最初のシェアリングサー
 ビス開始以来、機能追加や組織/事業の拡大にともなっ
 て、複数サービスの開発/運用を行ってきました。 弊
 社エンジニア・デザイナーはそうした拡大の中でサー
 ビス提供速度を落とさないよう、またさらなる発展の
 ために、さまざまな考え方や新たな技術の導入を積極
 的に行っています。\n現在スペースマーケットではデ
 ザインのワークステーションとして Figma を、Webフロン
 トエンドに React.js でのコンポーネント実装を採用して
 います。これらの技術を用いながらデザイナーとフロ
 ントエンドエンジニアがどのようにサービス開発を行
 っているか、また私たちがどういった考え方のもとで
 効率化を推進しているかを、デザイナー・エンジニア
 それぞれのセッションとパネルディスカッションを通
 してお伝えします！\n本イベントはデザイナー・エン
 ジニアの方を対象にしています。以下で挙げたような
 キーワードに興味のある方には特におすすめの内容と
 なっています。\n\nデザインシステム\nAtomic Design\nFigma\n
 React コンポーネント\nCSS in JS\nStorybook\nデザイナーとエ
 ンジニアの協業\n\n最後に懇親会で軽食や飲み物もご用
 意しております。\nカジュアルな雰囲気で情報交換が
 できる場になればと思っておりますので、ぜひお気軽
 にお越しください！\n2019/11/14\n若干数の増枠を行いま
 した！\n（受付時間次第では立ち見の可能性がござい
 ます。予めご了承ください。）\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00 - 19:20\n受付\n-\n\n\n19
 :20 - 19:30\nはじめに\n-\n\n\n19:30 - 19:45\nFigma・Storybookでの
 コンポーネント運用から考えるデザインシステムとの
 付き合い方\n伊東 将太\n\n\n19:45 - 20:00\n2019年の Atomic Desi
 gn コンポーネント設計（仮）\n原口 渉\n\n\n20:00 - 20:10\n
 休憩\n-\n\n\n20:10 - 20:30\nパネルディスカッション\n横井 
 麻里乃 / 小林 春彦\n\n\n20:40 - 21:30\n懇親会\n-\n\n\n\n登壇
 内容について\nFigma・Storybookでのコンポーネント運用か
 ら考えるデザインシステムとの付き合い方 - 伊東 将太
 \nこれまで Photoshop・XD・Sketch とデザインツールの変遷
 があったスペースマーケットでは、2019年春から Figma 
 を導入しています。これにより、コンポーネントベー
 スのデザインワークフローだけでなく、コミュニケー
 ションや協業を行いやすくなりました。\n本セッショ
 ンでは、スペースマーケット デザイン部のデザインシ
 ステムとの付き合い方や、Figma を導入してからの取り
 組みについて話します。\n2019年の Atomic Design コンポー
 ネント設計（仮）- 原口 渉\n現在スペースマーケット
 では、サービスを横断して利用できるコンポーネント
 のシステムをベースにプロダクト実装を行っています
 。\nデザイナーがデザインしたUIをどのようなコンポー
 ネントとしてマークアップし運用しているか話すと共
 に、「Storybook とプロダクトが乖離しがち」「Atomic Desig
 n の粒度どうするか問題」など、JSフレームワークでの
 コンポーネント運用でよく課題に挙げられる点に対し
 て社内のデザイナーとマークアップエンジニアが今年
 取り組んだ内容を交えて振り返ります。\nパネルディ
 スカッション - 横井 麻里乃 / 小林 春彦\nデザインシス
 テムを導入した経緯から、導入したことによる変化、
 また運用面での工夫などをデザイナーとエンジニアそ
 れぞれのマネージャーによるパネルディスカッション
 形式でご紹介します。\n※ 内容は変更される可能性が
 あります。ご了承ください。\n会場・アクセス\n\nHOLDER 
 roppongi\n東京メトロ日比谷線・都営大江戸線「六本木駅
 」7番出口より徒歩30秒\n※ 会場に入られたら受付をお
 願いします。その際、お申し込み時のお名前（アカウ
 ント名）をお伺いいたします。\n持ち物\n名刺2枚をご
 持参ください。（受付用・ネームプレート用）
LOCATION:HOLDER roppongi 東京都港区六本木4-12-8 (第6 DMJビル 3
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