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SUMMARY:フィンテックエンジニア養成勉強会#4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75926
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2019/11/23 好
 評につき110名に増枠しました\nイベント概要\n「金融エ
 ンジニア養成コミュニティ」の第4回目の勉強会を開催
 します。\n金融エンジニア養成コミュニティは「より
 良い未来の社会を切り拓くためにVUCA時代を乗り越えれ
 る金融関係者（エンジニア、マネージャー、経営者）
 を養成すること」を目的としております。\n第1弾の取
 り組みでは「フィンテックエンジニア養成読本」を発
 売しました。今後は、継続的な勉強会を開催する予定
 です。\n今回の勉強会では、"レギュレーション（規制
 、ガバナンス、セキュリティ、サンドボックス制度）"
 と"フィンテックにおけるビジネスや組織運営のツボ"
 についてのパネルディスカッションを行います。\n金
 融に少しでも興味のあるエンジニアの皆様と、フィン
 テックや金融関係者の皆様のご参加をお待ち申し上げ
 ます。\n注意：会場で書籍の販売は行われません。\n注
 意事項\n参加者の把握のため名刺を一枚ご準備下さい
 。 \n※名刺の連絡先にこちらから連絡することはござ
 いません。\nエンジニアとビジネスの交流を深めるた
 め、エントリー枠を分けております。ご容赦ください
 。\n日時\n2019月11月26日（木）\n　　受付　：18:30〜19:00\
 n　　勉強会：19:00〜21:00\n　　懇親会：21:00〜21:45\n会場
 \nInnovation Space DEJIMA \n〒141-0022　東京都品川区東五反田2
 -10-2　東五反田スクエア 13F\n\n\nR山手線・都営浅草線・
 東急池上線五反田駅 徒歩5分\n受付開始\n18:30〜 \n 参加
 者の把握のため名刺を一枚ご準備下さい。 \n懇親会ス
 ポンサー\n\n\nメディア\n\n\nプログラム\n\n\n\n時間\n内容
 \n\n\n\n\n19:00 - 19:10\n会場協賛&オープニング発表者：五
 十嵐 知宏@Innovation Space DEJIMA発表者：阿部 一也@三菱UFJ
 トラスト投資工学研究所\n\n\n19:10 - 20:00\nパネルディス
 カッション1「（仮）レギュレーション」パネラー1：
 鬼頭 武嗣@クラウドリアルティパネラー2：安田 貴紀@AC
 SiONパネラー3：本田 幸一@金融庁モデレーター：杉浦 
 英和@HiJoJo Partners\n\n\n20:00 - 20:05\n休憩\n\n\n20:05 - 20:55\nパ
 ネルディスカッション2「（仮）フィンテックにおける
 ビジネスや組織運営のツボ」パネラー1：藤川 真一(え
 ふしん)@BASEパネラー2：横路 隆@freeeパネラー3：藤井 達
 人@auフィナンシャルホールディングスモデレーター：
 木村 幹夫@トーラス 注意：吉沢 康弘さんは海外出張の
 ため欠席となりました\n\n\n20:55 - 21:00\nクロージング\n\n
 \n21:00 - 21:45\nネットワーキング（どなたでも参加でき
 ます）飲物と軽食は株式会社セブン銀行様にご支援い
 ただきます。ありがとうございます。\n\n\n21:45 - 22:00\n
 撤収\n\n\n22:00\n終了（スタッフも22:00までに完全撤収す
 るのでご協力ください。）\n\n\n\n講演者、モデレータ
 ー、司会、運営者、取材協力\n鬼頭 武嗣\n株式会社ク
 ラウドリアルティ 代表取締役\n\n東京大学工学部建築
 学科卒業、東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修
 士課程修了。ボストン・コンサルティング・グループ
 を経て、メリルリンチ日本証券の投資銀行部門にて不
 動産業を中心とした事業会社及びJ-REITのIPO・公募増資
 の主幹事業務、不動産証券化に関するアドバイザリー
 業務など多数の案件を執行。2014年に株式会社クラウド
 リアルティを設立し、代表取締役に就任。一般社団法
 人Fintech協会理事、内閣府革新的事業活動評価委員会委
 員。 \n本田 幸一\n金融庁 総合政策局 秘書課 金融担当
 副大臣秘書官\n\n2007年金融庁入庁。検査局、総務企画
 局、監督局、官民交流（民間出向）を経て、市場分析
 、金融経済教育、フィンテックに関する業務に従事。2
 019年9月より秘書課・副大臣秘書官（現職）。\n安田 貴
 紀\n株式会社 ACSiON（アクシオン） 代表取締役CEO\n\n2000
 年 凸版印刷入社。 金融機関向けのビジネス開発を担
 当。\n2004年 セブン銀行入社。口座サービス全般（定期
 預金、海外送金、インターネットバンキング等）の商
 品開発を担当。\n2014年 金融犯罪対策部にて金融犯罪対
 策（AML/CFT)の構築を企画推進。\n2015年 「7BK-CSIRT」を立
 ち上げ、初代リーダーに。\n2018年 企画部にて新規事業
 （ISID社との合弁会社である株式会社ACSiON）の推進を担
 当。\n2019年 『2018年度 金融ISACアワード表彰(個人賞)』
 を受賞。\n2019年7月 株式会社ACSiON 代表取締役CEO。\n杉
 浦 英和\nHiJoJo Partners株式会社 Co-Founder / 取締役 システ
 ム部長兼コンサルティング部長\n\n青山学院大学国際政
 治経済学部卒業後、1997年に富士通株式会社入社。外資
 系証券向けシステム営業を経て、システムエンジニア
 として証券バックオフィスシステムパッケージの開発
 に従事。2003年、CLSA証券の日本事業立ち上げに伴うシ
 ステム責任者として入社し、株式トレーディングシス
 テムの導入をリード。2005年、シンプレクス株式会社に
 入社。大手証券の株式トレーディングシステム構築、
 大阪証券取引所の大証FX取引所システム構築といった
 大規模案件をプロジェクト責任者として成功に導く。
 株式関連ソリューションの開発部門の執行役員に就任
 後、大手・準大手、オンライン証券向けトレーディン
 グシステムやアルゴリズム取引システム等の最先端低
 レイテンシーソリューションを提供。2016年には国内初
 となるオンライン証券を含む証券会社間でのダークプ
 ールソリューションの企画・事業立上げを行う。\n2018
 年6月、HiJoJo Partners共同創業者として参画。\n藤川 真一
 （えふしん）\nBASE株式会社 取締役EVP of Development\n\nFA装
 置メーカー、Web制作のベンチャーを経て、2006年にGMOペ
 パボへ。ショッピングモールサービスにプロデューサ
 ーとして携わるかたわら、2007年からモバイル端末向け
 のWebサービス型Twitterクライアント『モバツイ』の開発
 ・運営を個人で開始。2010年、想創社を設立し、2012年4
 月まで代表取締役社長を務める。その後、想創社（vers
 ion2）を設立し、iPhoneアプリ『ShopCard.me』を開発。2014年
 8月からBASE株式会社のCTOに、2019年7月からEVP of Development
 に就任。2017年9月に慶應義塾大学大学院メディアデザ
 イン研究科博士課程を単位取得満期退学、2018年1月に
 博士号（メディアデザイン学）取得、同学科研究員。\
 n横路 隆\nfreee株式会社 CTO／共同創業者\n\n慶應義塾大
 学大学院理工学研究科修了。専攻はコンピュータサイ
 エンス。在学時から、大手企業向けe-learningシステムや
 動産担保融資システムの開発に携わる。2010年、大学院
 修了後はソニーにてさまざまなカメラ製品のミドルウ
 ェアの開発、品質向上に取り組んだ。2012年7月、freee株
 式会社の創業に参加。\n藤井 達人\nauフィナンシャルホ
 ールディングス株式会社 執行役員 最高デジタル責任
 者 兼 Fintech企画部長\n\nIBMにてメガバンクの基幹系開発
 、インターネットバンキング黎明期のプロジェクト立
 上げ、金融機関向けコンサルティン\nグ業務に従事。
 その後、Microsoftを経て、三菱UFJフィナンシャル・グル
 ープのイノベーション事業に参画しフィンテック\nプ
 ロジェクトを立上げ。おもな活動として「Fintech Challeng
 e」「MUFG Digitalアクセラレータ」「銀行APIハッカソン」
 等。\nまた、オープンAPIやMUFGコイン等の新規事業等の
 立上げも手がけた。現在はKDDIが2019年4月に設立した金
 融持\n株会社であるauフィナンシャルホールディングス
 にて、フィンテックおよびインシュアテックを活用し
 たデジタル金融サー\nビスの創造に取り組む。また、
 一般社団法人 金融革新同友会FINOVATORS 創立メンバーと
 してフィンテック企業の支援\nを行いつつ、2019年から
 は慶應ビジネススクールで非常勤講師として「フィン
 テック概論」コースを担当しフィンテック普及\nにも
 取り組んでいる。同志社大卒、東大EMP第17期修了。\n木
 村 幹夫\n株式会社トーラス 代表取締役\n\n慶応義塾大
 学経済学部卒業。東京大学EMP修了。\nさくら銀行、営
 業部門にて富裕層開拓を行う。IT企画部門にてビック
 データを戦略的に活用した営業推進を担当。社内情報
 系システムの大部分をWebシステムで刷新大幅なコスト
 削減と開発スピードアップを実現。さくら＆住友銀行
 の合併進捗管理システムを3ヶ月で短期開発。\n2003年、
 株式会社トーラスを設立。登記簿を集約したビックデ
 ータを構築。不動産ビックデータ、AIを元にしたマー
 ケティング支援。\nMIT（米国マサチューセッツ工科大
 学）コンテストで受賞実績。\nNY国連本部で不動産テッ
 クとSDGsについてキーノートスピーチ。\n東京大学、協
 力研究員。\n吉沢 康弘\n注意：吉沢 康弘さんは海外出
 張のため欠席となりました\nインクルージョン・ジャ
 パン株式会社 取締役\n\n1976年生まれ。東京大学工学系
 研究科機械工学修了。P&G、コンサルティング・ファー
 ムを経て、ライフネット生命（当\n時、ネットライフ
 企画）の立ち上げに参画し、おもにマーケティング、
 主要株主との新規事業立ち上げに従事。同社上\n場後
 、インクルージョン・ジャパン株式会社を設立し、ベ
 ンチャー企業への立ち上げ段階からマーケティング・
 事業開発\nで支援することに従事。同時に、大企業へ
 のベンチャー企業との協業をメインとしたコンサルテ
 ィングを行っている。\n阿部 一也\n株式会社三菱 UFJト
 ラスト投資工学研究所（MTEC） 金融 ITテクノロジスト\n
 \nIT企業でシステムエンジニアとしてキャリアを積んだ
 後、金融機関の研究所にて最新技術の調査や研究業務
 の支援を行\nう。MUFGデジタルアクセラレータのメンタ
 ー。\n自律分散社会フォーラム会員、一般社団法人ビ
 ジネスモデルイノベーション協会 認定ジュニアコンサ
 ルタント、PyCon JP講演（2016\,2018\,2019）。\nITコミュニテ
 ィの企画・運営スタッフや、技術書の執筆、イベント
 企画なども行う。\n<担当しているITコミュニティ>\n- Sta
 rt Python Club\n- fin-py\n- Fin-JAWS\n- X-Tech JAWS\n- found IT *サポ
 ーター\n- つくばビットコインミートアップ\n- フィン
 テックエンジニア要請コミュニティ\n高屋 卓也\n株式
 会社 技術評論社\n\n書籍編集者。2013年より現職。担当
 作に『データサイエンティスト養成読本』シリーズな
 ど。\n五十嵐 知宏\n伊藤忠テクノソリューションズ株
 式会社 サービスデザイングループ シニアプロデュー
 サー\n\nAPIエコノミー創出等の活用するIT、DX領域でビ
 ジネス開発に従事。\n伊藤忠テクノソリューションズ
 （CTC）にてオープンイノベーションプログラム CTC Futur
 e Faactoryにてシニアプロデューサーとして活動し、Innova
 tion Space DEJIMAの運営責任者。以前は、大手通信事業者
 向けのアーキテクチャー設計やシステム開発を担当。2
 006年より米国ITOCHU Technology Inc.（現ITOCHU Techno-Solutions Ame
 rica\, Inc）にて、現地スタートアップとのアライアンス
 構築を担当し、帰国後はクラウド関連の先端ソリュー
 ション開発をリード。現在は、システムインテグレー
 ターの新しいビジネスモデル創出のために日夜試行錯
 誤中。\nAPI Meetup、Innovators' Talk、などのコミュニティ活
 動や、DEJIMAパートナー企業とデジマ式ワークショップ
 を企画し定期開催中。\n参加対象\n\nフィンテックや金
 融にご興味のあるエンジニア\nフィンテックや金融関
 係にお勤めの方\n「フィンテックエンジニア養成読本
 」に興味のある方\n\n注意事項\n内容は予告なく変更さ
 れる場合がございます。\n 対象外の方には参加をご遠
 慮いただく場合がございます。\n やむを得ない事情に
 よりキャンセルされる方はお早めにお願いいたします
 。\n人材紹介業、営業、ネットワークビジネス勧誘目
 的の参加はご遠慮ください。\nその他、事務局が不適
 切と判断した場合は、ご入場をお断りさせていただく
 場合がございます。\n本イベントに、報道関係者によ
 る写真撮影や取材が入る可能性がございます。撮影・
 取材を遠慮されたい方はお申し出いただきますようお
 願いいたします。\n個人情報の取り扱いについて\n参加
 者の個人情報は、次の利用目的のためだけに取得・利
 用するものとします。\n\n本イベントの運営管理\n本イ
 ベントに関する連絡・広報活動\nイベントその他のお
 知らせの配信\n\n本イベントにて撮影した写真・動画は
 、広報活動の一環としてメディアやSNS上で公開される
 可能性があります。
LOCATION:Innovation Space DEJIMA 〒141-0022 東京都品川区東五反田
 2-10-2　東五反田スクエア 13F
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