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SUMMARY:NoOps Meetup Tokyo #9
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75944
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nNoOps = No "Uncomfortable" Ops\nNoOps Japanでは 「システム運
 用保守の"嬉しくないこと"をなくそう！」 をテーマに
 、\nNoOpsを実現するための技術・設計手法・開発運用保
 守サイクル・ツールや考え方・事例などを共有してい
 きたいと考えています。\n※ NoOpsとは？：NoOps Definition\
 nNoOps Meetup Tokyo #9 では、業界の第一人者のみなさんに
 登壇いただき、それぞれの視点でのNoOpsをお話いただ
 きます。\n\nNoOps Japan Community について\nNoOps の目標\n\n
 システム運用保守がユーザー体験を妨げないシステム
 の実現\nシステム運用保守で発生する「トイル」の最
 小化\nシステム運用保守コストの最適化\n\nNoOps Japan で
 扱う主なテーマ\n\nArchitecture = Design for Resiliency(NoOps)/DevO
 ps\nTechnology = Container/Serverless/Observability/Configurability/Zero-
 Trust Network/Predictive\nSRE = Less Toil/Ops Automation\n\n\n一般参
 加枠\n通常はこちらでお申し込みください。また今回
 から「どうしても参加したい」という方向けに”絶対
 いくぞ枠”を用意しました。\n絶対いくぞ枠\n当日は何
 があっても絶対に参加するという意気込みをお持ちの
 方は、こちらの枠でお申込みください。\n欠席された
 場合、次回以降の申し込みが不利になる可能性があり
 ますので、避けられない理由で欠席せざるをえない場
 合はその旨キャンセルコメントに記載ください。\n\nサ
 ポーター枠\nNoOpsサポーター専用の申し込み枠です。\nN
 oOps Japanの活動に貢献いただいた方は、感謝の印として
 「サポーター」に登録させていただいています。NoOps J
 apan主催のイベントではサポーターの方向けに通常枠と
 は別にサポーター枠を用意させて頂いています。\n\n申
 し込み時のアンケートについて\n申し込みの際に入館
 申請情報として「氏名・所属・連絡先」を記入いただ
 きます。 記入いただいた情報は当日の入館申請のみ使
 用し、イベント終了後は破棄いたします。NoOps Community
 およびスポンサーが利用することはありません。 \n\n
 タイムテーブル\n18:30 開場、19:00 開始 の予定です。\n\n
 \n\n時間\nタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n18:30-19:00\n開場・
 受付は1Fです\n-\n\n\n19:00-19:15\nオープニング  * 乾杯！* 
 コミュニティについて、 #8のふりかえりなど\n岡 大勝@
 okahiromasaNoOps Japan 発起人\n\n\n19:15-19:45\n Serverless と NoOps 
 - サーバーレスでNoOps実践/クラウドネイティブ実践が
 見えてくる  ＜TBD＞\n吉田真吾@yoshidashingoServerless Communit
 y Japan/Section-9\n\n\n19:45-19:55\nスポンサーLT1（5分）ソフト
 バンク Technical Meister様\n\n\n\n19:55-20:25\n仮説検証型アジ
 ャイル開発が前提にするアーキテクチャ戦略プロダク
 ト開発にとって、仮説検証とアジャイル開発は前提と
 言って良いでしょう。そうした在り方に伴うアーキテ
 クチャ観とチームとプロセスをどのように融合させて
 運用するのかお話します。\n市谷 聡啓 @papandaDevLove/ギ
 ルドワークス\n\n\n20:25-20:40\nスポンサーLT2（10分）NetApp
 様\n\n\n\n20:40-21:10\nクラウドネイティブなPostgreSQL - Hypers
 cale (Citus)   Hyperscale (Citus) on Azure Database for PostgreSQL は、
 PostgreSQL の拡張機能として実装され、 ペタバイトクラ
 スまでのデータ容量とリニアにスケールアウトするこ
 とが 可能な強力なデータベースです。既存のアプリケ
 ーションの接続先を Hyperscale に切り替えるだけで他の
 修正を必要とせず、 可用性を心配する必要も無い、真
 にエンタープライズ向けのデータベースを PaaS (Platform 
 as a Service) として提供いたします。\n藤田 稜  @rioriostMic
 rosoft\n\n\n21:10-21:20\n特別LT （5分）* NoOps Japanサイトの紹
 介\n Toru Igarashi@iganari_NoOps Japan運営チーム\n\n\n21:20-21:45\n
 パネルQA and フリータイム\n\n\n\n21:45-22:00\n片づけ\n※完
 全撤収 22:00\n\n\n\n\n懇親会\n今回はDrink Meetup形式で開催
 で調整すすめております。\n協賛スポンサー\nNetApp様 (
 フード＆ドリンクスポンサー)\nソフトバンク Technical Me
 ister様 (イベント全般)\nWingArc1st様（会場スポンサー）\n
 会場\n東京都港区六本木3-2-1　六本木グランドタワー 36
 F\nアクセス\n\n東京メトロ南北線 「六本木一丁目駅」
 西改札口直結\n東京メトロ日比谷線・都営大江戸線 「
 六本木駅」5番出口より徒歩5分\nアクセスマップ\n\n入
 館方法\nビル1Fにて受付、入館証をお渡しします。入館
 証を着用しエレベーターで36Fまでお上がりください。\
 n退館について\n特になし\n\nハッシュタグ #NoOpsJP
LOCATION:ウィングアーク1st 〒106-6235 東京都港区六本木三
 丁目2番1号　六本木グランドタワー 36F
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