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 プット＜アウトプット！」第一部
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SUMMARY:レガシーをぶっつぶせ。現場でDDD！2nd 「インプッ
 ト＜アウトプット！」第一部
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75966
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマは「
 インプット＜アウトプット」。ワークショップにチャ
 レンジして現場に持ち帰ろう！\n前回は、ドメイン駆
 動設計をテーマに現場の取り組みを共有し、東京と大
 阪の再演を合わせて350人を超える方々に参加いただき
 ました。\n次回はより現場で実践的にできるようなや
 り方は無いものかと話し合ったところ、ワークショッ
 プ中心  にしようということになりました。なぜなら
 、話を聴くだけより手を動かしてアウトプットをする
 ほうが学びになるからです。\nということで、今回の
 イベントのテーマは 「インプット＜アウトプット」 
 です！\n実際設計を実践してみるようなワークショッ
 プだけでなく、初心者の方々にもできるだけアウトプ
 ットをしやすい場にしていきますので、お気軽にご参
 加ください。\n技術的負債が社会問題に！？\nDXレポー
 ト ～ITシステム「2025年の崖」克服とDXの本格的な展開
 ～\n2018年に、経済産業省からこのようなレポートが出
 ました。レガシーシステムが存在するリスクが書かれ
 ており、悲観的な試算だと、2025年以降年間12兆円の損
 失（東京オリンピックが3兆円）が生まれるとされてい
 ます。\n開発の現場でも、サービス開始から年月が経
 過することにより、巨大化、複雑化、開発者の増加な
 どをトリガーに、技術的負債に悩まされている現場は
 多いと思います。\n技術的負債に対峙するためには、
 しっかり設計する以外に方法はありません。そういう
 意味で、ドメイン駆動設計は方法論のひとつになるの
 ではないでしょうか。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n12:00〜\n開場・受付開始\n\n\n13:00〜13:15\n趣旨
 説明・会場注意事項\n\n\n\nA:初心者向け実戦経験共有セ
 ッション　※ 本ページからお申し込みください \n\n\n\n
 時間\nタイトル\n概要\n\n\n\n\n13:30～13:50\nスタートアッ
 プとDDD（株式会社バカン 垣野内翔梧）\nスタートアッ
 プ企業でなぜDDDをやろうと思ったのか。取り組むにあ
 たって努力していること、困っていること、取り組み
 の成果などを共有してみたいと思います。\n\n\n13:50〜14
 :10\n独りで挑むDDDの限界とそれでもやる意味（株式会
 社アプトポッド KOHEY）\nサーバサイド開発担当は自分
 独り、という状況で手探りでDDDを始めたつらみと限界
 、それでも残る価値とは何かを振り返る\n\n\n14:10～14:30
 \nPython 3製のWebシステムでDDDに入門してみた（矢倉大夢
 ）\nもともと機械学習畑にいて、小さなベンチャーの
 中、1人で「とりあえず動くシステム」を作ってきた私
 が、設計を考えながら「長く作り込めるシステム」を
 作り始めようと決めてから、約1年半が経ちました。Pyt
 honで、そのうえ比較的マイナーなPyramidというフレーム
 ワークを使いながら、型を細かく書いていくという天
 邪鬼な進め方で、まだまだドメインモデルも育てられ
 ていないという状況ですが、そんな中で感じているこ
 とや得られたものを素直にシェアできればなと思いま
 す。\n\n\n14:30～14:40\n休憩\n\n\n\n14:40～15:00\n私はこうし
 て設計を持ち込みました。（株式会社お金のデザイン 
 藤岡和也）\nガチのDDD推進プロジェクトを経験後スタ
 ートアップへ転職し、そこで如何に設計という考え方
 をプロジェクト(会社)に持ち込んだかを具体的な事例
 を交えながら紹介できたらと思います。\n\n\n15:00～15:20
 \nモデリングで既存システムの可視化に臨んだ話（ハ
 ンズラボ株式会社 中嶋淳）\nExcelでやった要件定義の
 失敗から、(誰も詳細を知らない)既存システム改修で
 、モデリング（RDRA）をやってみた話をしてみたいと思
 います。\n\n\n15:20～15:40\nSpringboot未経験チームでのアプ
 リケーション設計（ヤフー株式会社 加瀬祐太）\nSpringb
 oot未経験チームにおけるクラス設計の共通認識をどう
 作ったか。少ないルールで可読性の高いパッケージづ
 くりを目指した。\n\n\n\nワークショップセッション\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:30〜15:30\n第一部（3トラック）B:
 モデル・コードの変更がどう表現されるかハンズオン(
 BIGLOBE)C:コアドメインについて語り合ってみよう(増田)D
 :システム設計の中でのドメインモデルの役割を体感す
 る(萩原)\n\n\n15:30〜15:45\n休憩\n\n\n15:45〜17:45\n第二部（4
 トラック） ※ こちらのページからお申し込みくださ
 い B:ドメイン駆動設計の基本スキルを体験的に学ぶ(増
 田)C:モデリングワークショップ 〜割り勘ドメイン編〜
 (かとじゅん)D:コードとモデルを一体に成長させるハン
 ズオン(irof)E:ドメインモデリングハンズオン(松岡)\n\n\n
 \nクロージングセッション\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n17:45
 〜18:00\n休憩\n\n\n18:00〜19:00\nクロージングワークショッ
 プ\n\n\n\n会場へのアクセス\nヤフー株式会社　東京ガー
 デンテラス紀尾井町オフィス\n（東京都千代田区紀尾
 井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー）\n
 東京メトロ永田町駅 9a出口直結\n東京メトロ赤坂見附
 駅より 徒歩1分\n※各改札口からの来社方法はこちら\n
 入館方法\nオフィス2階ヤフー受付カウンターでセミナ
 ー受講受付を行なってください。\n※受付時にconnpassの
 受付票（受付番号）の提示と、名刺1枚をご提出くださ
 い。\n2階エントランス〜17F会場まで\n向かって一番右
 側のフラッパーゲートを通り、左側のエレベーターで1
 8Fへ上がります。\nエレベーターを降りて左へ進み、看
 板に従って18階内部階段を利用して17階セミナールーム
 に向かいます。\n会場諸注意\n会場は禁煙です。\nイベ
 ントの様子を撮影し、ブログや SNS などで公開するこ
 とがあります。その際、来場者の姿も公開されること
 があることをご承知おきください。
LOCATION:ヤフー株式会社本社（東京ガーデンテラス紀尾井
 町） 東京都千代田区紀尾井町１−３ 東京ガーデンテ
 ラス紀尾井町18F
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