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X-WR-CALDESC:【登壇者追加】クラウド活用のアーキテクチ
 ャとDevOps事例勉強会
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 ャとDevOps事例勉強会
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SUMMARY:【登壇者追加】クラウド活用のアーキテクチャとD
 evOps事例勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75993
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n概要\nクラ
 ウドサービスの登場によって、開発組織のDevOpsがどん
 どん推進されてきましたが、「DevOps」と言っても各開
 発チームによって良いとされる手法は様々です。\n今
 回は、「クラウドサービス×DevOps」の事例勉強会です
 。\n各サービスや組織に合わせたクラウド活用方法と
 実際にDevOpsを運用している組織のメリットデメリット
 などを事例を元にお話いただきます。\n\n\nタイムスケ
 ジュール\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n 
        \n        \n            19:00〜\n            受付開始\n      
   \n        \n            19:30〜19:35\n            オープニング\n
         \n        \n            19:35〜20:00\n            \n            
     少人数チームでのkubernetesへの移行事例\n               
  楽天株式会社　菅野 翔太\n                我々のグルー
 プでは主に，楽天市場の多種多様なデータを社内の適
 切なユーザーに届けるサービスを提供しており，私の
 所属するチームは提供側のAPIを担当しております．日
 々大量のデータを適切なユーザーに届けるためどのよ
 うにk8sを利用するか，またCI/CDをどのようにモノレポ
 （複数のサービスを一つのリポジトリで管理する戦略
 ）に対応させたか，等を説明します．\n\n        \n        
 \n            20:00〜20:25\n            \n                株式会社
 マクロミル登壇\n                株式会社マクロミル 岡澤
  哲也\n                \n            \n        \n        \n            
 20:25〜20:50\n            \n                Good Things and Hard Things 
 of SaaS Development/Operations\n                トレジャーデータ
 株式会社　田籠 聡\n                トレジャーデータのサ
 ービスの各部分はすべてAWS上で担当チームがそれぞれ
 に開発・運用を行っていますが、分散処理基盤を中心
 としたサービスであるため、独特の苦労なども少なく
 ありません。また近年では厳しいセキュリティ標準な
 どのため、監査対応などを柔軟な開発・運用と両立さ
 せるための苦労などもあります。今回は分散データ処
 理基盤に特有の工夫や苦労などについて実例を含めて
 ご紹介します。\n            \n        \n        \n            20:5
 0〜20:55\n            アンケート回答\n        \n        \n       
      20:55〜21:40\n            懇親会\n        \n    \n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n            菅野 
 翔太\n            楽天株式会社ビジネスデータプラット
 フォームグループ\n            東北大学大学院卒業後、20
 19年楽天株式会社入社\n関数型言語とハンバーガーとコ
 ーヒーとビールが好物でよくハンバーガーを求めて隣
 県にいきます\n        \n    \n    \n        \n        \n           
  岡澤 哲也\n            株式会社マクロミルストラテジッ
 クITソリューション部デジタル・次世代プロダクト開
 発Uユニット AWSインフラ担当\n            2012年にマクロ
 ミルに入社。マクロミルではスマートフォン向けアプ
 リ開発のPM担当後、2014年よりデジタルマーケティング
 のプロダクト開発に参画。現在はデジタルやBigdataのイ
 ンフラ基盤を担当。\n        \n    \n    \n        \n        \n  
           田籠 聡\n                Facebook\n                Twitter\n
                 Hatena Blog\n            Arm Treasure Data (トレジャ
 ーデータ株式会社) プリンシパルソフトウェアエンジ
 ニア\n            2015年にトレジャーデータ株式会社に入
 社。 分散処理基盤の開発などを担当。Fluentdコミッタ
 など、OSS開発等も。\n        \n    \n\n\n参加対象\nクラウ
 ドエンジニア\nバックエンドエンジニア\nSRE\nデータ基
 盤エンジニア\nDevOpsエンジニア\n\n持ち物\n名刺2枚\n\n参
 加費\n無料\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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