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X-WR-CALDESC:【大阪】pythonデータ解析講座⑦多変量解析編
 その２　重回帰分析（教師あり機械学習）にチャレン
 ジ！
X-WR-CALNAME:【大阪】pythonデータ解析講座⑦多変量解析編
 その２　重回帰分析（教師あり機械学習）にチャレン
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SUMMARY:【大阪】pythonデータ解析講座⑦多変量解析編その
 ２　重回帰分析（教師あり機械学習）にチャレンジ！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76002
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本勉強会の
 内容\n第７回のその2では、重回帰分析にチャレンジし
 ます！\n\n教師あり機械学習:重回帰分析の実践\n\n実際
 に現場で使用されているデータ(Kaggleより)を使用し、\n
 多変量解析の現場で多用される、重回帰分析について
 学びます。\n基礎講座の第５、６、７回を併せて受講
 することで、機械学習を行うために必要な前処理の一
 連の流れ（データ処理、データの構造理解、データの
 可視化方法）を理解することができます。\n第7回は第
 ５\,6回を受講していなくても受講可能です。お気軽に
 参加ください。ただし、初めて受講する方は予め前回
 までの内容確認をお願いします。\n第５回の学習内容\n
 第７回の午前の部（その１）と午後の部（その２）は
 内容としてつながっていますが、回としては独立して
 います。\nどちらかだけでも問題ありませんので、お
 気軽にお越しください。\n第7回午前の部\n勉強会概要
 ・趣旨\nデータ分析・AI・自然言語処理などを利活用す
 るためには、プログラミング言語を正しく扱えること
 が前提です。プログラミング言語 Pythonは、これらの技
 術を使うための代表的な言語です。やさしいPythonラボ
 では、文系の超初心者の方から、仕事でPythonを使用し
 ている人まで、プログラミングを仕事、研究、趣味な
 どで使用できるよう、一緒に学んでいきます。様々な
 レベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「やさ
 しい」勉強会です。お気軽にご参加ください。\nイベ
 ント詳細\nイベント要領：\n\n勉強会日時：12月15日（日
 ）　12:45~14:45\n受付：12:30〜12:45\n登壇講師：\n技術サポ
 ート講師：平尾\n（平尾講師は主に皆様の技術的なサ
 ポートを担うため、当日は別の講師が登壇して講義を
 進めます。講義中、質問があれば、いつでもボランテ
 ィアもしくは平尾講師に質問してください！）\n\n会費
 (会場費込み・ドリンク付き）\n2000円\n※U25学生の方は
 、学生証提示で500円割引しますので受付でお申し付け
 ください（社会人学生を除く）。\n※本町オープンソ
 ースラボのコミュニティ会員は会場費無料ですので、
 受付でお申し付けください。\n本町オープンソースラ
 ボ\n持ち物：\n\nパソコン\n充電器\n\n対象者\n\nPythonに関
 心のある初心者の方！\nプログラミングに全く触れた
 ことのない方！\nPythonで業務効率化を目指したい方！\n
 \n※本セミナーは初心者の方を対象とし、ゆっくり基
 礎を勉強していきますので、プログラミング経験者の
 方が申し込まれる場合は、あらかじめご留意ください
 。\n会場：#\n\n\n本町オープンソースラボ\n\n\n大阪市中
 央区瓦町3−4−9 ステーツ本町ビル8F（株式会社ソウ内
 ）\n\n\n地下鉄御堂筋線　本町駅 １番出口徒歩３分、堺
 筋線堺筋本町駅より徒歩８分\n\n\nドリンク１本付き\n\n
 \n事前準備\n1.参加者の方は、必ず事前にスラックに参
 加をお願いします。\n詳細は１週間前頃にTeckplay登録メ
 ールにお送りしますので、事前に確認をお願いします
 。\n【やさしいpythonのSlack登録はこちらをクリックして
 ください】\n2.Google Colaboratoryを使用します。\n【Google Co
 laboratoryのURLへはこちらをクリックしてください】\n事
 前にGmailアカウントの作成をお薦めします。\nJupyter Note
 bookも使う可能性があります。\n環境構築に不安がある
 場合は、開始10分前までにお越しください。\n可能な限
 りお手伝いさせていただきます（15分以上前にこられ
 た場合は会場が空いていない可能性がありますので、
 ご注意ください。）\nイベント主催者の情報\n###運営者
 ・講師:\nプロフィール：教育系企業でデータサイエン
 ティストとして従事。主に教育系データの多変量解析
 を専門としています。また、現在、広島大学教育学研
 究科で院生として、人の成長の可視化、データ化につ
 いて研究しています。研究プロジェクトの一部では、
 平尾講師とも共同研究を進めています。講義でも、皆
 さんの日常生活や育児に関わる心理学や教育学に関す
 るデータ解析事例を紹介し、データを身近に感じても
 らうように努めていきます。\n主な略歴：大阪大学外
 国語学部 卒業後、自動運転システムを手がける富士通
 グループで海外営業として従事。現在は、教育系企業
 でデータサイエンティストとして機械学習と心理学の
 融合を目指しています。\nコメント：文系出身でゼロ
 からプログラミングを習得したため、初学者の気持ち
 もよくわかります。大切な内容をきちんと押さえ、優
 しく１から丁寧に教えていきます。ぜひPythonをマスタ
 ーして、統計学などを融合したデータ分析技術などを
 楽しく学んでいきましょう！\n###講師：平尾 俊貴（ヒ
 ラオ トシキ）\nプロフィール：奈良先端科学技術大学
 院大学で特別研究員として、ソフトウェア開発プロセ
 スの自動化の研究に従事しています。主にデータ分析
 ・機械学習・自然言語処理技術などを活用して、推薦
 モデルや予測モデルなどを構築しています。カナダ・
 アメリカの産学研究機関と複数の共同研究プロジェク
 トを推進しており、国際会議で積極的に最先端技術を
 発表しています。2018年には、カナダ・モントリオール
 で開催されたSociété Générale bank主催のコーディング大
 会にて優勝しました。また、2019年では、本講師の専門
 分野で世界最高峰の国際学術会議 ESEC/FSEにおいて、本
 講師の国際論文が採択されました。当該論文はこちら
 のリンクから。\n主な略歴：大阪教育大学 教育学部を
 卒業後、奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科
 に進学し、ソフトウェア工学の研究を始動しました。
 カナダのMcGill Universityで1年間研究員として、ソフトウ
 ェア開発プロセスの自動化に関する研究に従事した。
 また、アメリカのABB Corporate Researchで産業用ロボット関
 連の共同研究を進めています。アメリカでの研究では
 、ARやVRなどの最新技術を取り扱っています。\nコメン
 ト：１人でも多くの方にいろんなIT技術を知っていた
 だきたいです！一緒に頑張りましょう！\n過去のセミ
 ナー開催の様子\n一方向の講義スタイルではなく、皆
 さんでワイワイと勉強をしています。是非コラムをご
 覧ください。\n過去のセミナーの様子①\n過去のセミナ
 ーの様子②\n\n会場への行き方\n入り口はこちらから、
 ビルの８階に上がります。「徳田酒店」さんの横にビ
 ルがあります\n\n\n#会場の様子\nとても綺麗でリラック
 スした雰囲気で利用できます。\n\n
LOCATION:本町オープンソースラボ　(地下鉄本町駅 １番出
 口徒歩３分) 大阪市中央区瓦町3−4−9 ステーツ本町ビ
 ル8F（株式会社ソウ内） 
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