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X-WR-CALDESC:テクノロジーはアフリカのSDGsの達成に貢献す
 るのか？ ~アフリカクエストイノベーションハブ✖︎
 シンギュラリティ・ラボコラボレーション企画~
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SUMMARY:テクノロジーはアフリカのSDGsの達成に貢献するの
 か？ ~アフリカクエストイノベーションハブ✖︎シン
 ギュラリティ・ラボコラボレーション企画~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76040
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテクノロジ
 ーはアフリカのSDGsの達成に貢献できるのか？アフリカ
 クエストイノベーションハブ✖︎シンギュラリティ・
 ラボコラボレーション企画！\n昨今AIやブロックチェー
 ンなどのの技術の発展は著しく、2045年に技術的特異点
 を迎えると言われている。一方でアフリカの多くの国
 は「開発途上国」といわれ、水道、医療、銀行、電気
 などのこれまで発展してきた先端テクノロジーを活用
 したサービスに恩恵を受けられない人々もまだたくさ
 んいる。\n2015年に国連で採択されたSustinable Development Go
 al （SDGs）はミレニアム開発目標という開発途上国の開
 発目標して掲げられ、ポストミレニアムゴールとしてS
 DGsは採択されている。現在のSDGsの大きなうねりは開発
 途上国および先進国をつなぐ重要な動きである。\n本
 イベントでは、SDGsをキーワードに社会課題の理解とそ
 の解決方法をシンギュラリティ・ラボとアフリカクエ
 ストイノベーションハブの共同ライトニングトークを
 通じて、アフリカの社会課題をテクノロジーでどのよ
 うに解決できるのかミートアップを開催します。\nま
 た、両オンラインサロン・コミュニティーの説明会も
 兼ねているのでぜひ興味がある方はご参加ください！\
 n\n【開催について】\n\n日時： 11月28日（木）19:30 - 21:30
 （開場：19:00）\n場所： 株式会社セラク\n主催：一般社
 団法人未来技術推進協会・一般社団法人アフリカクエ
 スト（Africa Quest Innovation Hub）、シンギュラリティラボ\
 n後援：一般社団法人クロスイノベーションラボ\n\n【
 参加費】\n\n一般参加者：2000円\nシンギュラリティラボ
 メンバー：500円\nオンライン観覧：1000円\nオンライン
 観覧（シンギュラリティラボメンバー）：0円\n\n【参
 加定員】\n\n40名\n\n【スケジュール】\n\n\n\n時間\n内容\n
 \n\n\n\n19:30～\nSession1：セミナー・SDGs達成に向けたアフ
 リカビジネス現状と課題・SDGs達成に向けたテクノロジ
 ーを活用したソーシャルIssueの解決\n\n\n19:50～\nSession2
 ：ライトニングトーク（LT）・Africa Quest Innovation Hubか
 ら4名（各5分）・シンギュラリティラボから4名（各5分
 ）\n\n\n20:30～\nSession3：オンラインサロン対談トークシ
 ンギュラリティラボ ✖︎ Africa Quest Innovation Hub・パネ
 ラー１：一般社団法人未来技術推進協会 代表理事 草
 場壽一・パネラー２：一般社団法人アフリカクエスト 
 代表理事 横山裕司・パネラー３：一般社団法人アフリ
 カクエスト 岸 卓巨・パネラー４：一般社団法人未来
 技術推進協会・パネラー５：Africa Quest Innovation Hubメン
 バー・パネラー６：シンギュラリティーラボメンバー\
 n\n\n21:10～\n懇親会\n\n\n\n\n主催\nシンギュラリティラボ\
 nhttps://future-tech-association.org/singularity_labo-2/\n一般社団法
 人　未来技術推進協会\n草場　壽一\nプロフィール\n1983
 年生まれ 佐賀県生まれ\n＜経歴＞\n2008年  3月　京都大
 学大学院　卒業。超伝導の研究、スタンフォード大学
 との共同研究。\n2008年  4月　（株）日立製作所　中央
 研究所入所。メタマテリアルの研究、３D相変化メモリ
 の研究。\n2017年  7月より、未来技術推進協会の代表理
 事。SDGs戦略担当。\nアフリカクエストイノベーション
 ハブ（AI-HUB）\nhttps://camp-fire.jp/projects/view/134259\nAfricaQues
 t.com：https://afri-quest.com/\n一般社団法人アフリカクエス
 ト\n横山裕司\n\n一般社団法人アフリカクエスト 代表理
 事（Africa Quest.com編集長）\nエイズ孤児支援NGO・PLAS 理
 事\nアイ・シー・ネット グローバル支援事業部 アフリ
 カ事業グループ リーダー\nIC NET TRADING AFRICA LTD CEO\n\n野
 村證券退社後、青年海外協力隊としてケニアへ渡航し
 、貧困地域に暮らす女性たちへの収入向上支援を行う
 。2013年9月、ケニアに雇用を生むことをビジョンにソ
 ーシャルベンチャーを共同設立し、約2年にわたり運営
 を行う。2016年にAfrica Quest.comをローンチ、またアイ・
 シー・ネットに参画。2018年4月にはケニア現地法人IC NE
 T TRADING AFRICA LTDを設立。現地代表として「ナイロビ・
 ジャパン フードフェア」を開催するなど、日本製品の
 プロモーション・輸入販売事業を展開する。2019年より
 エイズ孤児支援NGO・PLASの理事に就任し、ビジネスと国
 際協力、メディアなど様々な側面からアフリカの課題
 解決に取り組んでいる。\n\n岸 卓巨\n\n日本アンチ・ド
 ーピング機構（JADA）\nNPOサロン2002 事務局長\nケニア奨
 学金団体 KESTES 日本事務局\n\n大学時代に「世界一幸せ
 な国」バヌアツ共和国で村人を対象としたサッカーイ
 ベントを主催。「経済的な豊かさ」と「心の豊かさ」
 の関係性に興味を持ち、開発途上国での活動を始める
 。2011年からは青年海外協力隊としてケニアに赴任。児
 童保護拘置所でさまざまな境遇の子どもたちに対して
 、スポーツや基礎学習のプログラムを提供しながら、
 サッカークラブを設立。スポーツを通した社会課題の
 解決やコミュニティー形成に取り組む。現在は、日本
 アンチ・ドーピング機構（JADA）にてTOKYO2020に向けたレ
 ガシープロジェクトを企画・実施しながら、NPOサロン2
 002の事務局長として国境や性別、年齢などの差を超え
 た「スポーツを通した“ゆたかなくらし”」づくりに
 従事している。\n原健太\n\n一般社団法人アフリカクエ
 スト理事　最高戦略責任者\n一般社団法人クロスイノ
 ベーションラボ共同創設者\n東京農業大学博士後期課
 程\n国連大学アフリカグローバル人材育成プログラム
 リサーチフェロー\n\n東京農業大学大学院修士課程を卒
 業後、同大学にて助手として勤務。2014年にJICA青年海
 外協力隊として野菜を通じたヘルスプロモーションを
 サモア独立国に赴任。帰国後は、立命館大学にて、大
 学リサーチアドミニストレーター(URA)として知的財産
 管理、新規事業開発、プロジェクトマネジメントに従
 事。大阪大学・立命館大学リーンロンチパッドプログ
 ラム修了。同プログラムのメンターとして参画。東京
 大学ischoolアドバンスド・ファシリテータープログラム
 修了。現在は、研究とビジネスの視点から開発途上国
 の課題解決を目指す。\n\n望月 彩葉\n大手開発コンサル
 タント企業に勤務。東京農工大学農学部卒業後、東京
 大学大学院国際協力学専攻へ進学。在学中に青年海外
 協力隊としてケニア共和国キツイ県に赴任し、森林保
 全活動を行う農民グループを支援。帰国後はケニアに
 おける住民参加型の森林保全に関する研究を行い、執
 筆論文は研究科長賞を受賞。現在は環境分野の開発コ
 ンサルタントとして、アフリカの砂漠化対処事業に携
 わっている。\n
LOCATION:株式会社セラク 東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿
 プライムスクエア 6F
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