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SUMMARY:Cloud Native Meetup Tokyo #11 KubeCon Recap
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76085
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回は KubeCo
 n + CloudNativeCon Recap 回です。\n現地参加したメンバーか
 ら 15-20 分程度で Recap を行って頂く予定です。\nCloud Nat
 ive に近しい技術や CNCF がホストするプロジェクトにつ
 いて共有し合う会です！\n昨今はコンテナ関係のエコ
 システムが大量に増えてきましたが、それらの技術検
 証結果などを発表しあう?場として利用していきたいと
 思っており、仲間を募集しております。\nおしらせ\nCNC
 F の公式meetupに認定されましたメンバー登録お願いい
 たします！\n\nhttp://bit.ly/cncfmeetupjp\n\nイベント概要\n\n\n
 \n\n\n\n\n\n\n日時\n2019 年 12 月 10 日 (火)\n\n\n時間\n19:00-21:
 50 (18:30 開場)\n\n\n会場\n渋谷スクランブルスクエア セ
 ミナールーム\n\n\n住所\n東京都渋谷区渋谷二丁目24番12
 号\n\n\n\nアジェンダ\n登壇者の体調不良のため、一つの
 セッションが延期となりました。ご了承ください。 \n\
 n\n\nDate\nTheme\nSpeaker\n\n\n\n\n19:00-19:05 (5 min)\nOpening\n\n\n\n19
 :05-19:20 (15 min)\nKubeCon + CNCon Overview\nMasayaAoyama (@amsy810) (Cy
 berAgent\, Inc.)\n\n\n19:20-19:40 (20 min)\nCloud Native Architecture: Mo
 noliths or Microservices? / Blazin’ Fast PromQL\npolar3130 (株式会
 社 NTT DATA)\n\n\n19:40-20:00 (20 min)\nOpenMetricsでMetricsとTracing
 の紐付けを実践してみた\nkameneko (さくらインターネッ
 ト 株式会社)\n\n\n20:00-20:20 (20 min)\nRecap: All of Vitess at Kube
 Con NA 2019\ncyberblack28 (株式会社エーピーコミュニケーシ
 ョンズ)\n\n\n20:20-20:40 (20 min)\nNATS: Past\, Present and the Future
  / Deploy Secure and Scalable Services Across Kubernetes Clusters with NA
 TS\nyosshi_ (NTT Communications)\n\n\n20:40-21:30 (50 min)\n懇親会\nSp
 onsored by CyberAgent\n\n\n\n発表者\nKubeCon + CNCon NA 2019 Overview\
 n\nMasaya Aoyama - @amsy810 (CyberAgent\, Inc.)\n\nKubeCon + CloudNativeC
 on NA 2019 の Overview をお伝えします。\nCloud Native Architectu
 re: Monoliths or Microservices? / Blazin’ Fast PromQL\n\npolar3130 (株
 式会社 NTT DATA)\n\nMonolithの良さを活かしながら、Microserv
 iceにも使えるプロダクトをどうやって生み出したのか
 、セッションで紹介されたThanos、Cortex、Grafana LokiのClou
 d Nativeな設計のポイントをお伝えします。\nObservability
 に限らず、広い分野のソフトウェア設計に活かせる知
 見をご紹介できると考えています。\nまた、Loki、Cortex
 の最新アップデート、コミッタたちにヒアリングした
 今後のロードマップなど、現地参加ならではの情報を
 お伝えします。\nOpenMetricsでMetricsとTracingの紐付けを実
 践してみた\n\nkameneko (さくらインターネット 株式会社)
 \n\n今回のKubeConでは、Observability関連では特にTracingに強
 い関心が置かれていました。しかし、Telemetryの要素で
 もあるMetricsとTracingは、それぞれが直接紐付いている
 わけではないため、MetricsからTracingを行うには少し工
 夫が必要でした。\nそこで今回は、それを解決するた
 めの方法の一つである、OpenMetricsを利用してMetricsとTrac
 ingの紐付けを紹介した「Deep Linking Metrics and Traces with Ope
 nTelemetry\, OpenMetrics and M3」というセッションを実践して
 みます。\nRecap: All of Vitess at KubeCon NA 2019\n\ncyberblack28 (
 株式会社エーピーコミュニケーションズ)\n\n2019年11月5
 日にCNCF ProjectとしてGuraduateしたVitess。\n今回のKubeConで
 は、Vitess関連のセッションが5セッションありました。
 \nその内、事例セッションが2セッションありました。\
 n1つ目は、SlackデータベースチームのVitessクラスタのス
 ケール、2000を超えるノードのクラスタ運用についての
 セッション。\n2つ目は、Nozzleというエンタープライズ
 ランクトラッキングソリューションを提供する企業に
 おける、KubernetesとVitessを活用して、\n20TBの高スループ
 ットの本番ワークロードをAzure（AKS）からGoogle（GKE）
 に1時間以内でマイグレートについてのセッション。\n
 その他のセッションでは、PlanetScale社のエンジニアに
 よるMySQLからVitessへのマイグレートやステートレスス
 トレージ、Geo-partitioningのセッションがありました。\n
 事例セッションを中心に、KubeCon CloudNativeCon NA 2019にお
 ける全Vitessセッション（Keynote含む）の総まとめなお話
 をしたいと思います。\nNATS: Past\, Present and the Future / Dep
 loy Secure and Scalable Services Across Kubernetes Clusters with NATS_\n\
 nyosshi_ (NTT Communications)\n\nKubeCon2019@NAのKeynoteでもとりあ
 げられたCNCFのIncubating ProjectsであるNATSに関するRecapに
 なります。NATSってMessaging SystemだけどKafkaと比べて実際
 どうなの？という観点でお話ししたいと思います。\n
 懇親会 & LT (Sponsored by CyberAgent)\n軽食、ビールを囲んで
 の懇親会となります。未成年の方や運転される方のア
 ルコールの摂取は絶対におやめ下さい。\nまた、この
 時間帯に LT を行います。\nぜひネットワーキングの時
 間や相互の情報共有の時間に当てて頂ければと思いま
 す。\n参加枠\n一般枠（先着順）\n一般の参加者枠です
 。\n設備\n\nWi-Fi: 利用可\n電源: 利用可（数に限りがあ
 ります）\n\n注意事項・備考\nまた、今回はマークシテ
 ィではなく、新ビルの 渋谷スクランブルスクエアとな
 ります。ご注意ください。\n当日は2FまたはB2Fから渋谷
 スクランブルスクエアに入っていただき、17Fのオフィ
 スロビー入り口にて受付をお願いいたします。会場は2
 1Fセミナールームです。\n19:30 以降入場できません。ご
 注意ください。\n当日の受付時に Connpass の受付情報を
 確認する場合があります。ご了承下さい。\n貴重品の
 管理は各自でお願いいたします。万が一盗難・紛失等
 が発生しても、主催者側では一切責任を負えません。\
 ncrash.academy 様のご協力により、後日動画が配信されま
 す。動画に顔が映り込む場合がございますので、ご注
 意下さい。\n登壇希望の方（次回以降）\n技術検証など
 が好きな方をお待ちしております。\nこのフォームか
 ら是非ご連絡をお願いいたします。
LOCATION:サイバーエージェント　渋谷スクランブルスクエ
 ア 21Fセミナールーム（17F受付） 東京都渋谷区渋谷二
 丁目24番12号
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