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SUMMARY:JAWS-UG東京 #33 - マイベストモーメント re:Invent 2019
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76127
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに(重
 要事項)\n\n大きなシャッター音はスピーカーの話に集
 中する環境を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft 
 Pix」のような無音カメラを使うなど周囲への配慮をし
 ましょう。\nハッシュタグは、#jawsug です。\n\nJAWS-UG東
 京 #33\n\nJAWS-UG東京 #33 は、AWS re:Invent 2019 の話題を中心
 に、新サービスやアップデート、または参加してみた
 感想を聞いたりディスカッションすることで、大量の
 アップデートの中からすぐに試してみたい機能などを
 見つけて帰るための勉強会です。\n期待されるトーク
 内容\n\nre:Invent前にリリースされた新サービスを試して
 みたら最高だった\nre:Invent当日にリリースされた新サ
 ービスを試してみたら最高だった\n初めてre:Inventに参
 加した感想、楽しかったこと、苦労した話\n\nVenue (会
 場)\n会場は目黒セントラルスクエア21階のAWSさんです
 。\nAgenda\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n18:30 - 19:00\nRegis
 tration & Social\n\n\n\n19:00 - 19:05\n会場説明\n\n\n\n19:05 - 19:15\
 nAWS re:Invent 2019 サーバーレスまとめ\nKensuke Shimokawa\n\n\n1
 9:15 - 19:35\nAWS re:Invent 2019 アップデート\n亀田治伸\n\n\n19
 :35 - 19:45\nオレ的熱々コンテナアップデート\n若松剛志\
 n\n\n19:45 - 19:55\nSageMaker Autopilot\n最上隆史\n\n\n20:00 - 20:30\
 nマイベスト・ディスカバリー・ワークショップ\n参加
 者の皆さん\n\n\n20:30 - 20:35\nOutpostsの話\nちゃんほ\n\n\n20:
 35 - 20:40\n(仮)せっかくre:Inventに来たのでAWSのえらい人
 に物申してみた\n岡智也\n\n\n20:40 - 20:45\nTBA\n鈴木亮 (AWS
 ウルトラクイズ2019優勝)\n\n\n20:45 - 20:50\n(仮)世界の優秀
 なエンジニアは何が違ったのか（英語で喋ってみた感
 想など）\nTaewoo Kim\n\n\n20:50 - 20:55\nTBA\nYasuhiro Hara\n\n\n21:0
 0 -\n撤収〜懇親会へー\n\n\n\n\n※タイムテーブルは予告
 なく変更になることがあります\nマイベスト・ディス
 カバリー・ワークショップ\nre:Inventに参加した人、し
 なかったが新サービスはもう試した人、何か便利なも
 のを見つけたい人が入り混じっていくつかのグループ
 に分かれてディスカッションをします。最後に各グル
 ープから簡単に、どんな話が出たかシェアして、みん
 なのオススメ新サービス・アップデートや体験話を持
 ち帰りましょう。\nSocial (After Meetup)\n近場で懇親会をや
 ります。こちらは実費です。\nSpeakers & Co-Chairs\n鈴木亮\
 n\n\nブログの会社でリモートワークしている、元ロー
 ドバイク乗りのインフラエンジニア。\n\n岡智也\n\n\n某
 外資系コンサルティング会社でクラウドソリューショ
 ンアーキテクトをしています。好きなAWSサービスはRDS
 とFargateです\n\n亀田治伸 (アマゾンウェブサービスジャ
 パン)\n\n\n\nアマゾンウェブサービス プロダクトマーケ
 ティング プロダクトエバンジェリスト\nシカゴ出身。\
 n認証系独立ASP→動画・音楽配信システム構築→決済代
 行事業者を経て現職。\n\n\nKensuke Shimokawa (アマゾンウェ
 ブサービスジャパン)\n\n\nServerless Specialist Solutions Archite
 ct として AWS Japanに勤務。\nServerlessの大好きな特徴は、
 ビジネスロジックに集中できるところ。\nビジネスオ
 ーナーにとってインフラの管理やサービスの冗長化な
 どは、ビジネスのタイプに関わらず必ず必要になって
 くる事柄です。\nでもどのサービス、どのビジネスに
 でも必要ということは、逆にビジネスの色はそこには
 乗って来ないということ。\nフルマネージドなサービ
 スを使って関数までそぎ落とされたロジックレベルの
 管理だけでオリジナルのサービスを構築できるというS
 erverlessの特徴は技術者だけでなく、ビジネスに多大な
 影響を与えています。\nこのようなServerlessの嬉しい特
 徴をデベロッパーやビジネスオーナーと一緒に体験し
 、面白いビジネスの実現を支えるために日々活動して
 います。\n\n山﨑奈緒美\n\n\nSES→ひとり情シスを経て現
 職ではクラウド担当として、ユーザー企業の情シス部
 門で社内向け・お客様向けシステムのクラウド基盤の
 設計〜運用まで面倒見ています。\nJAWS-UG東京、JAWS-UG情
 シス支部、JAWS-UGアーキテクチャ専門支部を運営。AWS Sa
 murai 2015。\n\n青木 由佳\n\n小深田あゆみ\n\n\nサーバーサ
 イドエンジニア\n\n田尻彩夏\n\n\nサーバーサイドエンジ
 ニア / VUIディレクター\n\n吉江瞬\n\n\n\n普段はセキュリ
 ティエンジニア、インフラエンジニア、コンサルタン
 ト\nSecurity-JAWS運営\nX-Tech JAWS運営\nAgri JAWS相談役\nJAWS-UG
 東京運営\nJAWS DAYS 2019実行委員長\nAWS Samurai 2018\n\n\n吉田
 真吾\n\n\n\nAWSウルトラクイズ初代チャンピオン (2012年)\
 n2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナイトイベントで優勝し
 て初代チャンピオンに。これがきっかけで初開催のAWS 
 re:Inventに招待され、米国でのAWSビジネスの現実な大き
 さに驚かされ、cloudpackにエバンジェリスト/SAとしてジ
 ョイン。\n\n\nAWS Samurai 2014 / 2016\n年間130回ほど講演をし
 ながらAWSの普及に貢献したことが評価され、AWSサムラ
 イを2度受賞。\n\n\nAWS Serverless Hero\nグローバルでサーバ
 ーレスに関する活動が評価され、サーバーレスヒーロ
 ーに認定。\n\n\n\n\n来たれ 新しいヒーロー(ヒロイン)た
 ち！！\nトークしてみたいという方は参加登録時のア
 ンケートに「概要」を記載してください(先着順です)\n
 運営メンバー募集中!!\n私たちJAWS-UG東京支部はこの活
 動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバーをつねに募
 集しています。年齢・性別・技術レベルは問いません
 。 オープンマインドでいい人が参加してくれることを
 期待しています。\n東京在住あるいは在勤の方はぜひ
 力を貸してください。\n興味のある方はTwitterやFacebook
 、あるいはこちらのコメント欄などからご連絡くださ
 い。\n参加のルールとマナー\nJAWS-UGの基本的な参加ル
 ールとマナーは以下のとおりです。参照先と以下に相
 違がある場合は、参照先が優先されます。\nルール\n関
 係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、
 政治、宗教（または無宗教）などに係る表現は、いか
 なる場合も適切ではありません。\nJAWS-UG は No sell\, No J
 ob です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用
 活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご
 遠慮ください。\nルールに違反する方は参加をお断り
 する場合がございます。\nマナー\nあなたのクリエイテ
 ィブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。
 発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判
 や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジテ
 ィブな発言を心がけましょう。\n全てのイベントは有
 志のボランティアにより非営利目的にて運営され、い
 つでもあなたの手助けを必要としています。お気付き
 の点があればぜひご協力をお願いいたします。\n私た
 ちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を
 得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らし
 い働き方を見つける手段になると信じています。\nAWS
 のユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あな
 たの参加を待っています。是非コミュニティを通じて
 世界中の仲間と繋がりましょう。\nアンチハラスメン
 トポリシーについて\nJAWS-UGの参加ルールとマナーにく
 わえて、当コミュニティではすべての参加者(スピーカ
 ー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるす
 べての関係者)は以下の規範に同意する必要があります
 。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供
 されるように参加者全員がこれに協力することを期待
 します。\nアンチハラスメントポリシー(短縮版)\n性別
 、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体
 型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たな
 いこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参
 加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がら
 せはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像
 などは、講演、ワークショップ、パーティー、Twitterや
 Facebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含
 む、あらゆる場において不適切とみなします。これら
 の規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであ
 っても開催者の裁量で返金することなく、これらの場
 所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があり
 ます。\nアンチハラスメントポリシー(完全版)\n「嫌が
 らせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格
 、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使
 用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真
 撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不
 適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く
 行為が含まれます。\n嫌がらせ行為を中止するように
 求められた参加者は、直ちに遵守することが求められ
 ます。\n参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、
 主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであ
 っても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行
 動を取ることができます。\nあなたが嫌がらせを受け
 ている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり
 、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡し
 てください。\nスタッフは、参加者が会場のセキュリ
 ティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、ま
 たはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の
 安全が担保されることを支援します。つまりわれわれ
 はあなたの参加を心から歓迎しています。\nわれわれ
 は、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワー
 クショップといったイベントの会場やイベント関連の
 ミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待
 します。\n個人情報保護について\n勉強会の会場へ入館
 申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情
 報を頂く場合があります。\nそのため、connpassの事前ア
 ンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取
 り扱います。\n個人情報の利用目的について\nご提供い
 ただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用い
 たします。\n\nコミュニティ開催会場の入館申請手続き
 \n勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認\n\n個人情
 報の取扱\n取得した個人情報は、connpassでの入力により
 取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあ
 たっては、提供時における確認などのクリックによっ
 て本人の同意を得たものとします。\n当コミュニティ
 では、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報
 を第三者に開示・提供いたしません。\n\n会場入館の目
 的に沿って会場提供者（社）に入館申請を行う場合\n
 本人の同意がある場合\n本人の生命の保護などのため
 に必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の
 同意を得ることが困難である場合\n
LOCATION:アマゾンウェブサービスジャパン (目黒セントラ
 ルスクエア 21階) 東京都品川区上大崎3-1-1
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