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X-WR-CALDESC:国内2万店舗×年間来店客数14億のデータから「
 イオン」が顧客体験を変革する。 -  物流、決済、店舗
 のデジタル化、顧客基盤の消費者データ活用、仮想店
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 イオン」が顧客体験を変革する。 -  物流、決済、店舗
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SUMMARY:国内2万店舗×年間来店客数14億のデータから「イ
 オン」が顧客体験を変革する。 -  物流、決済、店舗の
 デジタル化、顧客基盤の消費者データ活用、仮想店舗 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76131
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nイオ
 ンは現在14か国、21\,996店舗を展開し、延べ会員数1億人
 、グループ連結売上8.5兆円を誇る日本最大の小売事業
 者です。\nデジタル投資には2015年から注力を始め、マ
 ーケットプレイスの新設や店舗のデジタル化などの「
 デジタル改革」はもちろん、 店舗で利用されたポイン
 トカードをデータとして活用したデジタルマーケティ
 ングや、海外テクノロジーカンパニーへの投資も積極
 的に行ってきました。\n\nイオンカード、WAON、WAON POINT
 などの登録会員数は日本の総人口比で４割をカバーす
 るほどのユーザー数を誇り、\nイオンモールには年間14
 億の来店客数を誇る購買データがあります。\n\n\n\n全
 国2万店舗で毎日行われる購買体験を通じて蓄積された
 「買い物」や「生活」というデータを活用し、\nイオ
 ンでは「買い物体験」を新しい価値として提供するべ
 く、以下のような様々な領域でのサービス開発を実施
 、検証しています。\n\n\n物流の効率化やフルフィルメ
 ントセンターにおけるロボティクスやAI導入\nキャッシ
 ュレス決済サービス\nポイントカード購買履歴データ
 を活用したデジタルマーケティング\nお買い物情報か
 ら栄養素が解析できるアプリ開発\nAIを使った販売動向
 分析\n店舗での電子案内看板\nレジでのストレス省力化
 \n無人店舗・仮装店舗\n\n\n今回のイベントでは、イオ
 ンがこれまで取り組んできたサービス開発事例と共に
 、買い物という体験価値向上からどのようなライフス
 タイルを提案しようとしているのかを語ります！\n\nタ
 イムスケジュール\n\n    \n        \n            時間\n         
    内容\n        \n    \n    \n        \n            19:00～\n        
     受付開始\n        \n        \n            19:30〜19:35\n        
     オープニング\n        \n        \n            19:35〜20:35\n  
           \n                デジタル×ITを描くキーマンが語
 る。「イオンがデザインする顧客体験とは」\n           
      イオン株式会社　齊藤 岳彦\n                イオン株
 式会社　櫻庭 博文\n                アクセンチュア株式会
 社　原口 貴彰氏\n            \n        \n        \n            20:
 35〜20:45\n            休憩\n        \n        \n            20:45〜2
 1:25\n            \n                会場からのQ＆A\n               
  イオン株式会社　安岡 武人\n                イオンドッ
 トコム株式会社　安岡 智史\n                イオンアイビ
 ス株式会社　加藤 博\n            \n        \n        \n         
    21:25〜21:30\n            アンケート回答\n        \n        \n
             21:30〜22:00\n            懇親会\n        \n    \n\n※ 
 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n             
 齊藤 岳彦\n            イオン株式会社執行役　ネット事
 業担当\n        1989年入社。店舗経験を経て住・生活関
 連の商品部に在籍。その後イオンリテール(株)経営企
 画部長を経て、2013年よりデジタル事業に関与。2014年
 イオンダイレクト株式会社 代表取締役社長、2016年イ
 オンリテール株式会社 オムニチャネル推進本部長、201
 7年同社 取締役執行役員営業推進本部長、イオンドッ
 トコム株式会社 代表取締役社長（現任）、2018年4月よ
 りイオン株式会社デジタル事業担当執行役に就任。2019
 年３月よりイオン株式会社ネット事業担当。\n        \n 
    \n    \n        \n        \n            櫻庭 博文\n            イ
 オン株式会社責任者　ICT推進担当\n            1992年日本
 クレジットサービス㈱（現イオンフィナンシャルサー
 ビス㈱）入社。以来同社IT部門に在籍し\n同社インター
 ネットサービス立ち上げからIT責任者となる。2011年同
 社執行役員情報システム統括部長。\n2013年同社とイオ
 ン銀行の経営統合に伴いイオンクレジットサービス IT
 部門の執行役員、2015年取締役\nを歴任。決済システム
 、顧客データ整備、情報セキュリティに関し多くの経
 験を持つ。2019年3月よりイオン㈱責任者ＩＣＴ推進担
 当。\n\n    \n\n        \n        \n        \n            原口 貴彰
 \n            アクセンチュア株式会社常務執行役員　製
 造・流通本部統括本部長\n            慶応義塾大学卒業
 後、1995年アクセンチュア入社。\n2000年に戦略グループ
 へ異動後、主にリテール・消費財業界における変革や
 、デジタル戦略に携わる。ビジネスとテクノロジー双
 方への深い見識と経験を持つ。\n2007年マネジング・デ
 ィレクターに昇進。アジアパシフィックリテール統括
 を経て、2015年製造・流通本部 統括本部長に就任。\n201
 8年より常務執行役員。\n        \n    \n        \n        \n    
     \n            安岡 武人\n            イオン株式会社デジ
 タル事業　ネット事業　リーダー\n            大学卒業
 後、自身でデジタルマーケティング会社を起業。\nそ
 の後、総合代理店に就職し、クロスメディア部部長に
 就任後\nネットとリアルのクロスマーケティングを推
 進。\n\n2010年にイオンドットコム社前身の会社に入社
 。\n現在、イオン(株)デジタル事業/ネット事業のリー
 ダーとして\nグループ全体のデジタル戦略の策定を担
 当。\nまた、子会社であるイオンドットコム(株)の取締
 役も兼務。\n\n        \n   \n        \n        \n        \n         
    安岡 智史\n            イオンドットコム株式会社デジ
 タルマーケティング事業本部／本部長\n            大学
 卒業後、コンテンツプロバイダを経て2006年に大手Webサ
 ービス企業に入社。 大手ECモールにおけるWEB解析ツー
 ルの導入やグロースハックを推進するチームのマネジ
 メントを経験後、マーケティングセクションにてWEB行
 動データとCRMデータを統合した分析環境の構築やロイ
 ヤリティプログラムの開発に従事。 2015年イオングル
 ープに転じ、オフラインデータの活用や、デジタルマ
 ーケティング全般を担当。\n        \n   \n        \n        \n
         \n            加藤 博\n            イオンアイビス株式
 会社デジタルソリューション本部 本部長\n            1988
 年ジャスコ入社。1996年メガスポーツ（スポーツオーソ
 リティ）の設立にバイヤーとして参加。1999年イオンマ
 レーシアに赴任。2001年の帰国時に情報システム部配属
 となり、その後IT機能会社のイオンアイビスにて2015年
 システム企画本部長、2016年営業本部長。2017年イオン
 （株）IT改革チーム統括リーダー。2018年より現職。\n  
       \n   \n  \n\n\n持ち物\n名刺2枚\n※ 受付時にお渡し下
 さい。\n\n参加費\n無料\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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