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SUMMARY:SSDによる物体検出 理論と実装
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76141
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n本講
 座のテーマは物体検出 (Object Detection) です。 \n講座内
 では、物体検出の代表的なアルゴリズム (SSD) を解説し
 ながら、PyTorchを用いた実装をハンズオン形式で行いま
 す。 対象者は「ディープラーニングで画像の分類まで
 はできるけど、更に発展した画像認識を行いたい」方
 です。\n物体検出は近年のディープラーニングの発展
 によって急速に成長している研究分野です。 本講座で
 は、主に代表的なモデルである SSD の理論を解説しま
 す。 Python によるコード実践もすることで、実際の画
 像認識で活きるスキルを身につけることができます。\
 n講座を通じて得られること\n・物体検出の概要把握\n
 ・代表的なモデル (SSD) の理解\n・画像認識における実
 践的なコーディングスキル\n内容\n・物体検出とは\n・
 物体検出における損失関数、評価\n・SSD 解説\n・SSD 実
 装\n・他モデルの紹介\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n講座一覧のフ
 ローチャート\nどの講座から受講したら良いのかわか
 らないというような方は、下記のフローチャートを参
 考にしていただければと思います。\n\n事前準備・持ち
 物\nPython3をインストールしたPCの持参をお願いいたし
 ます．\nまた以下のライブラリをインストールするよ
 うにお願いいたします。\n・PyTorch\n・NumPy\nまた，講義
 はJupyter Notebookを用いて行いますので，インストール頂
 いたほうがスムーズに講座を受けることが可能です．\
 n※インストールでお困りの方はinfo@to-kei.netまでご連絡
 いただければ、可能な範囲で対応致します。\nこんな
 人にオススメ\n\n深層学習を用いた高度な手法に挑戦し
 たい方\n物体検出に興味のある方\nSSDの理論の理解及び
 実装を行いたい方。\n\n講師\n雪江亮太\n東京大学大学
 院にて深層学習を用いた医療画像処理の研究に従事。
 また、企業にて機械学習を用いた電力需要予測の開発
 に従事した経験がある。画像認識、深層学習、時系列
 データの分析に精通し、講師を担当する。\n\n領収書に
 ついて\n【Stripeで事前決済の方】\nクレジットカード会
 社が発行する明細を領収書の代わりとしてご利用くだ
 さい。\n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから送付され
 るメール内容、またはPaypalの取引履歴から該当項目を
 確認の上、「詳細」をご覧ください。それらが領収書
 の代わりとなります。また、クレジットカード会社発
 行の利用明細書も領収書としてご利用いただけます。\
 n【別途領収書発行が必要な方】\n別途発行手数料とし
 て1000円頂きます。必要な方は、以下のフォームよりご
 申請ください。領収書発行手数料と受講料金を合算し
 た金額で発行いたします。\n全人類がわかる統計学 領
 収書発行フォーム\n受付・入場時間\n開始の10分前から\
 n※なるべく5分前までにお入りください。\n※途中参加
 も可能です。\nポータルサイト会員登録のお願い\n全人
 類がわかる統計学では、ポータルサイトを使って講座
 で扱う教材を受講者の皆様に共有いたします。\n初め
 て全人類がわかる統計学の講座に参加される方は、あ
 らかじめこちらより会員登録をお願いいたします。\n
 お問い合わせ\n・メールでのお問い合わせは、info@to-kei
 .net　までご連絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠からも
 お問い合わせいただけます。（推奨）\n注意事項\n・リ
 クルーティング、勧誘、採用活動など、目的に沿わな
 い行為につきまして、主催者が相応しくないと判断し
 た場合は即刻退出処分とします。全員が気持ちよく過
 ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します。\n
 ・講座内で扱うコンテンツは全て「全人類がわかる統
 計学」に帰属しています。複製はご遠慮ください。\n
 ・個人ブログへの講義コンテンツの掲載はご遠慮くだ
 さい。\n・最小遂行人数は「3名」です。開催日の前日
 までにこの人数に達しない場合は中止となります。た
 だし、複数の媒体で募集を行っているので、本サイト
 の申込者数が最小遂行人数に達しない場合でも開催に
 なる場合がございます。もし、中止が決定した場合は
 その時点で「全額返金」し、登録しているメールアド
 レスにご連絡させていただきます。\n・前払いの方で
 急遽参加できなくなってしまった場合は、動画(一部講
 座のみ)・資料配布またはキャンセルに応じます。連絡
 先のメールアドレスまたはLINE＠（推奨）にご連絡くだ
 さい。キャンセルの場合は、開催日の4日前までのご連
 絡に限り、払い戻し手数料を差し引いた金額を返金い
 たします。それ以降は返金には応じ兼ねますのでご了
 承ください。\n全人類がわかる統計学とは\n株式会社AVI
 LENが運営するサービスです。統計学・機械学習の学習
 用サイト全人類がわかる統計学を運営、管理するほか
 、社会人向けのAI人材やデータサイエンティスト育成
 のための教育事業を行なっております。\n統計学や機
 械学習を、出来るだけわかりやすく多くの人々に届け
 るということを目指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
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