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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76167
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 自動運転、無人コンビニなど物体検出モデルの活用が
 広がっています。\n\n最近の物体検出モデルのトレンド
 はSSDを基本にしたモデルです。\n百見は１DOに如かず、
 、、ではないですが、\nお手元にあるスマホ画像にバ
 ウンディングボックス（箱）を表示して遊んでみまし
 ょう。\n当日はお楽しみに！\n\n開催日程\n12/15（日）\n
 受付： 10:20〜10:30\n講義： 10:30〜12:00\n\n※\n途中5分ほど
 の休憩を1回設ける予定です。\n\nアジェンダ\n\n1. 物体
 検出の概要(45分)\n    1-1. 物体検出とは\n    1-2. YOLOとSSD
 の性能比較\n    1-3. SSDのネットワーク \n    1-4. SSDがバ
 ウンディングボックスを推論する仕組み\n    1-5. SSDネ
 ットワークが出力する配列形状とバウンディングボッ
 クスへの変換\n \n2. ハンズオン(35分)\n    2-1. 環境設定(G
 oogle Colaboratory)の解説\n    2-2. SSD推論プログラムのダウ
 ンロードとColab環境へのアップロード\n    2-3. サンプル
 画像でのバウンディングボックスの表示\n    2-4. スマ
 ホ画像でのバウンディングボックスの表示\n    2-5. プ
 ログラムの簡単な解説\n\n3. QAと詳細ハンズオンコース
 のご案内(10分)\n    12月に物体検出SSDのハンズオンセミ
 ナーを予定しています。\n    https://ssd-handson.com/\n\n    \n
 ※アジェンダの詳細については変更の可能性がありま
 す。（全体の流れが変わることはないです）\n※ハン
 ズオンはKeras SSDをColab環境で動くよう修正したプログ
 ラムを動かします。\nhttps://github.com/rykov8/ssd_keras\n\n会
 場\n水道橋駅、神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神
 田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n対象者\n・スマホ画像にバウ
 ンディングボックス（箱）を表示してみたい人\n・物
 体検出モデルがバウンディングボックスを表示する仕
 組みに興味がある人\n・物体検出YOLOのサイト↓をビビ
 ッときた人\nhttps://pjreddie.com/darknet/yolo/\n\n※\n対象レベ
 ルとしては，他のフレームワークを使ってMNISTなどの
 画像分類の経験がある人を想定しています。\nPythonの
 経験は必要ですが、Kerasの経験はなくても問題ありま
 せん。\nGoogle Colabを使用しますが、簡単な解説があり
 ますので、未経験でも問題ありません。\n\n講師プロフ
 ィール\n名前：毛利拓也\n学生時代は東京理科大学の連
 携大学院を利用し、NTT研究所で量子ビットの理論モデ
 ルの論文を\n執筆し修士号を取得。\nhttps://arxiv.org/abs/co
 nd-mat/0501581\nその後、アビームコンサルティングで基幹
 システム（ERP）導入プロジェクトをリード。\nその後
 、東京大学の社会人講座でディープラーニングを学び
 、\n下記リンク先の『PyTorchニューラルネットワーク実
 装ハンドブック』の物体検出の章を執筆。\nhttps://www.sh
 uwasystem.co.jp/book/9784798055473.html\n\n当日のお持物\nPC（Googl
 e Driveに接続可能）\nGoogleアカウントの作成（Colabのロ
 グイン時にアカウントを使用します）\nGoogle Driveの0.5GB
 の空き容量\n\n費用\n3\,000円 (1.5時間)\n\n※\n・領収書発
 行の際は事務手数料として追加1\,000円のお支払いをよ
 ろしくお願いいたします\n\n定員\n6名（人数に合わせて
 調整します、別媒体でも募集していますので申し込み
 人数は当日参加者数を反映しません）\n\n備考\nhttps://ww
 w.slideshare.net/TakuyaMouri/yolo-v1\n↑上記が講師が作成したYO
 LO_v1論文を解説したスライドになりますので、参考に
 していただけたらと思います！！\n\nご参加にあたって
 のお願い\n無断欠席や前日以降のキャンセルに関して
 は当日人数読めなくなり非常に迷惑なので\n基本的に
 行わないようにお願いします。（直前参加は定員的に
 問題なければ歓迎です！）\n体調不良、職務都合、ご
 家庭の事情などどうしてものケースは別途ご連絡いた
 だくか、\nイベントへのお問い合わせよりご連絡いた
 だけますと嬉しいです。\n上記がひどいアカウントに
 関してはブラックリスト処理を行い以後の参加をお断
 りさせて\nいただきますので、その点だけ予めご了承
 ください。\n（7割以上来れる前提でのお申し込みと前
 日以降のキャンセルはメッセージでのご連絡を\nいた
 だくということだけ気をつけていただければ大丈夫だ
 と思います）\n\nモチベーションの高い参加者の方を重
 視する運営としていきたいと考えています。\nご協力
 のほど、よろしくお願いいたします。\n\n
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