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SUMMARY:正しいものを正しくつくる塾 発足イベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76189
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n正しいもの
 を正しくつくる塾 発足！\n\n増田亨と市谷による、「
 正しいものを正しくつくる在り方」を学ぶための場作
 りを始めます。\n「正しいものを正しくつくるための
 仮説検証を学ぶ」「正しくつくるための設計を学ぶ」
 この2つの方向性をそれぞれ、全6回、3ヶ月かけて学び
 通します。\n\n正しいものを正しくつくるための仮説検
 証を学ぶ\n第1回. 仮説検証型アジャイル開発の全容\n第
 2回. 仮説立案\n第3回. 検証活動(発散編)\n第4回. 検証活
 動(収束編)\n第5回. MVPを特定する\n第6回. アジャイル開
 発の実践\n\n正しくつくるための設計を学ぶ\n第1回. 設
 計の基礎知識\n第2回. 正しく作るための設計スタイル\n
 第3回. ビジネスルール駆動の設計\n第4回. ビジネスロ
 ジックの分析設計パターン\n第5回. 入出力の扱い方\n第
 6回. 設計を創造的に学ぶ\n\n詳しくはこちらのサイトに
 て\n正しいものを正しくつくる塾 サイト\n\nこのシリー
 ズの発足にあたり、この取り組みがどのような内容な
 のかより詳しく 説明する勉強会を開きます （Zoomのみ
 の会です）。\n\n正しいものを正しくつくれているか？
  ソフトウェア開発のあり方にむきなおりたい人を求め
 ます。\n\n＜イベントの内容＞\n\n・増田と市谷による
 対談\n・対談テーマは「正しいものを正しくつくる」\n
 ・「なぜ、この場を作るのか？」「どのようにして学
 ぶのか？」についての説明\n\n＜イベントの進め方＞\n\
 n・19時00分より開始します。\n・参加者には Zoomのイベ
 ントURLを参加者にメールで送りますので、Zoomにて参加
 してください。なお、通信の不具合などで当日配信で
 きない場合もあります。ご承知おき下さい。\n\n＜話し
 手＞\n\n増田亨 さん  ( @masuda220 )\n\n\n＜プロフィール＞\
 nギルドワークス株式会社 取締役\n有限会社システム設
 計 代表\n業務アプリケーションのアーキテクト。ビジ
 ネスの関心事を正しく理解し、顧客に価値あるソフト
 ウェアを届けるために、日々「ドメイン駆動設計」を
 実践しています。\n全体と部分、短期と長期、論理と
 感覚、理論と実践。それぞれの視点をバランスよく組
 み合わせることを大切にしています。\n・主な活動実
 績\n日本最大級の60万件以上の求人情報サイト「イーキ
 ャリアJobSearch」の主任設計者。 非同期メッセージング
 /API/クラウド技術を組み合わせた、柔軟で発展性に優
 れた疎結合のシステム間連携方式でサービスを支える
 。 \n\n書籍「現場で役立つシステム設計の原則」とは
 ？\n\n(技術評論社紹介ページより)\n\n\n【ソフトウェア
 を変更するとき，こんな経験がありませんか？】\n・
 ソースがごちゃごちゃしていて，どこに何が書いてあ
 るのか理解するまでが大変だった\n・1つの修正のため
 に，あっちもこっちも書き直す必要があった\n・ちょ
 っとした変更のはずが，本来はありえない場所にまで
 影響して，大幅なやり直しになってしまった\nオブジ
 ェクト指向でソフトウェアを設計する目的は，こうい
 う変更の大変さを減らすことです。どこに何が書いて
 あるかをわかりやすくし，変更の影響を狭い範囲に閉
 じ込め，安定して動作する部品を柔軟に組み合わせな
 がらソフトウェアを構築する技法がオブジェクト指向
 設計です。\nしかし，オブジェクト指向と聞くと「よ
 くわからない」「今の自分の仕事には関係ない」「や
 ってみたがうまくいかない」という人も多いようです
 。そうなってしまうのは，オブジェクト指向の説明が
 具体性に欠けていたり，例が単純すぎて現場の感覚に
 は合わない内容が多いからです。\nオブジェクト指向
 は理論ではありません。開発の現場で工夫されてきた
 設計のノウハウです。現場ですぐに役に立つ実践的な
 やり方と考え方です。\n\n\n「現場で役立つシステム設
 計の原則」Amazonサイト\n「現場で役立つシステム設計
 の原則」技術評論社サイト\n「現場で役立つシステム
 設計の原則」Twitterハッシュタグ : #現場で役立つシス
 テム設計の原則\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n＜プロフィ
 ール＞\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事業につい
 てのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げ
 ていく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験
 が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIer
 でのプロジェクトマネジメント、大規模インターネッ
 トサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践
 を経て、ギルドワークスを立ち上げる。それぞれの局
 面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り
 着くべく越境し続けている。訳書に「リーン開発の現
 場」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正し
 いものを正しくつくる」がある。\nプロフィールサイ
 ト：https://ichitani.com/\n\n書籍「正しいものを正しくつく
 る」とは？\n\n(Amazon紹介ページより)\n\n\n従来のソフト
 ウェア開発とは、「既に正解があり、記述された正解
 をそのまま形にする」というものづくりであり、いか
 に効率よく作るかという観点が主眼でした。そのため
 、正解の見えないなかで手探りで進んでいくことが必
 要となる不確実性の高い現代においては、うまく噛み
 合わない状況になっている開発現場も少なくありませ
 ん。\n\n本書では、共創を実現する具体的な⼿段として
 のアジャイル開発を下敷きに、これからのソフトウェ
 ア開発/デジタルプロダクトづくりに、作り⼿(エンジ
 ニア、開発者、デザイナーなど)と、それを必要とする
 ⼈(クライアント)がどのように臨むべきなのか、その
 考え方と行い方を具体的に提⽰する一冊です。\n\n「正
 しいものを正しく作る(著者の掲げる理念)」とは、す
 なわち「正しくないものを作らない」戦略をとること
 であり、そのためには粘り強く「正しく作れているか?
 」と問いに置き換えながら探索的に作っていく必要が
 あります。問いを立て、仮説を立て、チームとととも
 に越境しながら前進していく。本書はそのための力強
 い手引きとなるでしょう。\n\n\n「正しいものを正しく
 つくる」Amazonサイト\n「正しいものを正しくつくる」BN
 N新社サイト\n「正しいものを正しくつくる」サポート
 サイト\n「正しいものを正しくつくる」Twitterハッシュ
 タグ : #正しいものを正しくつくる\n\nDevLOVEって何？\n\n
 DevLOVEはデベロッパー(プログラマー、デザイナー、etcet
 c)が集まり、昨日より今日、今日より明日と、各々が
 各々の現場を前進させていくための場です。
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