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X-WR-CALDESC:STEAM教育勉強会「STEAMベース」＃３＠IID 世田谷
 ものづくり学校
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 ものづくり学校
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SUMMARY:STEAM教育勉強会「STEAMベース」＃３＠IID 世田谷も
 のづくり学校
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76236
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプログラミ
 ング教育とかSTEAM教育に携わっているけど、周りの人
 が、どんな教材使ったり、どんな取り組みしているか
 って、知りたいじゃないですか？\nSTEAM教育勉強会「STE
 AMベース」の目的\nSTEAM教育界隈で活動する人々（先生
 ・アフタースクール・塾・教材メーカー・教育関連サ
 ービス企業）は日々、精力的に様々な取り組みをされ
 ています。\nそんな頑張っている人たちの取り組み内
 容はめちゃくちゃ価値が高いと思っています。たまに
 は、利害関係を超えて、STEAM教育界隈の人々が、一堂
 に介して、情報交換・交流・参加者同士のコラボレー
 ションのきっかけが定期的に出来る場を作り、より多
 くの人々の教育活動が充実することによって、未来の
 子供たち、大人たちの豊かな生活の一助になれたらと
 思っています。\n\n勉強会運営メンバーは、皆、非営利
 の有志で活動しています。参加者がみんなで協力して
 運営する勉強会を目指しています。\nこの勉強会でい
 うSTEAMの範囲は広いです\nSTEAM教育という言葉は「Science
 （科学）」「Technology（技術）」「Engineering（工学）」
 「Art（芸術）」「Mathematics（数学）」から5つの頭文字
 を取って作られています。\nSTEAM教育とは？という議論
 になると、様々な角度から、色々な方々の考えやアプ
 ローチ方法が出て楽しいですが、この勉強会の目的に
 、STEAM教育とは何かとか、その方法論とか、得られる
 べき学びとは何か？などを、追求するという事はあり
 ません。\n単純明快に、STEAM教育というキーワードに関
 心のある人や、それに関連していると思っている人の
 、相互の活動を知ったり、交流する場を目指していま
 す。\nキーワードでいうと、数学・科学・工学・テク
 ノロジー・芸術・プログラミング教育・ものづくり・
 ロボット工学・ドローン・IoT・AI・科学実験教室・PBL
 ・探求学習・子供の主体的な学び・デザイン思考　etc.
 .　なので、勉強会で行われるLT（簡単な発表）テーマ
 の範囲はかなり広いと思います。\n勉強会でやる事は
 、主に２つ\n①ライトニングトーク（LT：エルティ―）
 　\n例えば、\nｍBotとかscratchとかmicrobit\,lego\,その他、
 各種STEAM・プログラミング教材の得意な人が、その取
 り組みとか作品をLTする。\n小学校や中学校でパソコン
 クラブなどの担当になった先生が、どうやって運営す
 ればよいか悩んでるLT\nメーカーや代理店が教材の活用
 事例を紹介する※ただの会社紹介や製品紹介ではなく
 、活用事例の紹介だと参加者から好評を得られます\n
 小学校やアフタースクールの先生が取り組みを紹介す
 る。\n個人の参加者が自分で作った作品を披露する\nSTE
 AM教育にかすっている話題なら何でもOKのライトニング
 トーク\n普段活用しているプログラミング・STEAM教材ツ
 ールとは、違う教材を使った人の取り組みや、いろん
 な人の想いを聞くのは、それ自体が大変な学びになる
 と信じています。\n②交流会（乾杯）＆教材体験会＆
 自分で作った作品披露会 　\n軽く乾杯（お茶菓子など
 用意します）　交流タイム＆参加者が持ってきたプロ
 グラミング・STEAM教材の即席体験会や、先生や子供た
 ち、趣味で取り組んだ作品の即席披露会\n例えば１：
 教材メーカーさんや代理店さんが、即席体験会とか\n
 例えば２：先生が自分の授業のために用意した教材を
 みんなにも披露するとか\n例えば３：自作のガジェッ
 ト・生徒の作品を披露するとか\nこれまでの即席体験
 教材例\n・プログル理科ボード by みんなのコードさん\
 n・PLEN:bit PLEN5Stack by PLEN project  companyさん\n・ペッパー b
 y ソフトバンクさん\n・MakeXコース by MakeX2020準備委員会
 さん\n・Tello \n・ロボホン by オープンストリームさん \
 n・mTiny by Makeblock さん \nこの会の参加者は、親子連れ
 もいれば、学校の校長先生や教師、アフタースクール
 の先生もいます。\n教材プロバイダーさんにとっては
 、即席体験会をすることで、様々なユーザーの生の声
 が聴けることが\nメリットになると思います。\n　  \n
 想定されるご参加者　基本はプログラミング教育やSTEA
 M教育に関心のある人\n教員以外の人も沢山参加する、
 雑多なコミュニティに進化中です\n・小学校・中学校
 ・高校・大学の先生\n・学童保育　アフタースクール
 を運営する人、講師\n・教材メーカーやその代理店の
 方\n・教育関連サービス事業者の方\n・STEAMやプログラ
 ミングに関心があるお父さん・お母さん・おじいちゃ
 ん・おばあちゃん\n※小学生のお子さんと一緒にご参
 加されるお母さんもいたりするのが、この会の特徴で
 す。 \n※LT自体は、お子様向けよりは、大人向けの内
 容がほとんどなので、その辺はご理解お願いします！\
 n・電子工作、マイコンボード、ものづくり、etc..趣味
 で取り組んでいる人\n参加メリット\n\nSTEAM教育・プロ
 グラミング教育界隈の知り合い・仲間が増える\n普段
 とは違うプログラミング教材・STEAM教材に触れること
 で、インスピレーションが湧く\n自分の子供と取り組
 むきっかけになる\n\n勉強会以外でも、Facebookグループ
 で日常的に情報交換の場を持っています。\nSTEAM教育縛
 りの勉強会グループ\n誰でも参加可能です。お気軽に
 ご参加ください！\n　\n満席時に申し込みされて補欠に
 なられた方へ\n・会場の関係上、定員以上に入館する
 のが難しい為、補欠＝キャンセル待ちの方は、恐れ入
 りますが、繰り上がりをお待ちください。繰り上がり
 がされ、参加可能になると、commpassから、その旨が通
 知されます。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n
 \n14:30 -\n開場\n\n\n\n15:00\nオープニングLT STEAMベースって
 何？（仮）\nおぎわら@J-tinkering\n\n\n\n第一部：ライトニ
 ングトークセッション\n\n\n\n会場スポンサーLT\n\n世田
 谷ものづくり学校さん\n\n\n基調LT1 15分\n基調LT\n久木田
 さん＠世田谷ハツメイカー研究所\n\n\n一般LT 5~7分\nビ
 ジュアルプログラミングとガジェットの話\n豊田陽介
 さん（@youtoy）\n\n\n一般LT 5~7分\n文系父さんがSTEAM教育
 に片足突っ込んでしまった話\nきのぴぃさん\n\n\n一般LT
  5~7分　\nLT3\nYoshieさん\n\n\n一般LT 5~7分\nLT4\niwasa2019さん\
 n\n\n一般LT 5~7分\nVEXロボティクスの話（仮）\n市川さん\
 n\n\n一般LT 5～7分\nLT6\nkazutoiさん\n\n\n一般LT 5～7分\n３D
 プリンターの話\n多田さん＠XYZプリンティング\n\n\n一
 般LT 5~7分\nマインクラフトの大会に向けての取り組み\n
 上倉さん＠慶應義塾大学SFC\n\n\n一般LT 5～7分\nLT8\n井黒
 さん＠ファブラボ世田谷\n\n\n一般LT 5～7分\n深センより
 生中継\n渡辺さん@深セン\n\n\n\n第二部：交流会＆教材
 体験会セッション\n\n\n\n16:30-17:45\n参加者交流会 ＆ 教
 材持ち寄り体験会\n全員\n\n\n\n個人所有のガジェッドい
 くつか\nyouさん\n\n\n\nユカイな生きものロボット\nユカ
 イ工学さん\n\n\n\nMakeX2019公式コース\nMakeX2020準備委員会
 さん\n\n\n\nVEXロボティクス\n市川さん@三英\n\n\n\n３Dプ
 リント出力したアーテックロボパーツ等\n多田さん＠XY
 Zプリンティング\n\n\n\nubtech robotics\n鄭さん@InnoX\n\n\n\nパ
 ターンタイル画×Scratch の教材\n井黒さん@ファブラボ世
 田谷\n\n\n\nmTiny\nしもすがさん＠Makeblock\n\n\n\nミニチュ
 アカー\nNaoIjiriさん\n\n\n18:00　\n完全撤収\n全員\n\n\n\n※
 途中退出・入場自由です。\n会場・ 入館方法\nIID 世田
 谷ものづくり学校  \nアクセス詳細URL：https://setagaya-scho
 ol.net/aboutiid/access　\n世田谷ものづくり学校内の２階 STU
 DIO ２１１号室\n〒154-0001 東京都世田谷区池尻 2-4-5　\n
 東急田園都市線「池尻大橋」駅下車：徒歩約10分\n東急
 田園都市線／東急世田谷線「三軒茶屋」駅下車：徒歩
 約15分\n参加費・持ち物 \n参加費：\n200円　（交流会の
 飲み物・お茶菓子などに充てます）　\n※交流会スポ
 ンサー様が見つからなかっとので、会場で徴収します
 。お釣り用意できませんので、ご準備お願いします　\
 n持ち物 :\n　特になし\n 　LTする方はPCをお持ちくださ
 い　 \n主宰　STEAM教育勉強会「STEAMベース」\n\n荻原 裕 
 ＠ J-tinkering \n渡辺 敦 @ epis education centre\n桜田良彦 ＠ Fl
 yNexia\n\n会場スポンサー\nIID 世田谷ものづくり学校\n※
 次回の会場スポンサー様も全力募集中です。３０人～
 くらいの人数が入れるような会議室を\n平日夜または
 、土日にお貸し頂ける企業・団体様、是非ご協力いた
 だけると幸いです。\n※スポンサーの方のメリットは
 、会に集まるSTEAM教育・プログラミング界隈の人に、\n
 取り組みを広く知ってもらえたり、ファンになっても
 らえたりする事です。 \n会場スポンサーLT枠が一般よ
 り長い15分あります\n何卒、下記へご連絡お待ちしてお
 ります！ **\nSTEAM教育縛りの勉強会　発起人 荻原　裕
 宛て　\nogi@j-tinkering.com \n交流会スポンサー\n※交流会
 スポンサー様（交流会で使うドリンク代　数千円程度
 ）を全力募集中です！\n※スポンサーの方のメリット
 は、会に集まるSTEAM教育・プログラミング界隈の人に
 、\n取り組みを広く知ってもらえたり、ファンになっ
 てもらえたりする事です。 \n交流会スポンサーLTが一
 般より長い15分あります\n何卒、下記へご連絡お待ちし
 ております！ **\nSTEAM教育縛りの勉強会　発起人 荻原
 　裕宛て　\nogi@j-tinkering.com \n問い合わせ先\nこの会に
 ついてご質問がありましたら↓へ。\nSTEAM教育縛りの勉
 強会　発起人 荻原　裕宛て　\nogi@j-tinkering.com \n※この
 会の会場は、IID 世田谷ものづくり学校の会場をお借り
 していますが、\n運営は、有志のSTEAM教育勉強会「STEAM
 ベース」が行います。\n本勉強会の問い合わせで、世
 田谷ものづくり学校に電話・メールをすることは絶対
 にしないでください。\nご理解の程、よろしくお願い
 致します。 
LOCATION:IID 世田谷ものづくり学校  2F：Studio（211号室） 東
 京都世田谷区池尻 2-4-5
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