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X-WR-CALDESC:【無料ワンデー講座】ゼロからはじめるPython
 入門講座（テックジム・オープン講座）
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SUMMARY:【無料ワンデー講座】ゼロからはじめるPython入門
 講座（テックジム・オープン講座）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76237
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料】ゼ
 ロからはじめるPython入門講座\nプログラミングは初め
 てだけど、Pythonから始めてみたいという方のために、
 無料のハンズオン開発講座をご用意いたしました。\n
 当講座は東京を中心に全国で3000人が参加した人気講座
 です。\n当講座のワンデー講座バージョンでは、従来
 の3題（2時間）を7題まで拡大、\n1日かけてワイガヤで
 学習していきます。\nすでに３題解けている方は午後
 からご参加ください。再受講もOKです。\n17時以降は、
 有志参加で懇親会（実費負担）で行います。\n疲れた
 脳をお酒とお喋りで癒したい方は、ぜひお時間をご調
 整ください。\n趣味でプログラミングを勉強したい大
 人が増えている理由とは？\n当講座に参加している方
 の6割以上が「将来エンジニアになりたいわけではない
 けど教養のためにプログラミングを勉強したい」とい
 う方たちで、年齢層は中学生から定年を迎えた人まで
 幅広く、女性の参加率も3割〜4割と非常に高くなって
 きております。\nこの背景には、産業のIT化やAI化が進
 んでおり、現在の仕事に活かしたいと思っている方も
 多いようです。\nまた、2020年から2024年にかけて、小学
 生のプログラミング科目の必須化、同様に中学・高校
 でも必須化、そして、大学入試にプログラミング科目
 が追加されることを背景に、彼らを対象にしたプログ
 ラミング教室はすでに4000校を超え、1万校になるとさ
 れております。\nこのように、プログラミングに興味
 を持つ人々が激増しており、近い将来、プログラミン
 グ教育市場は、英会話市場と同じぐらいの規模になる
 と予想されています。\n副業・リモートワーカーのプ
 ログラミング需要の増加\n働き方改革が浸透するなか
 、仕事を辞めざるを得なかった主婦層を中心に、クラ
 ウドソーシングの需要が増えています。彼女らの多く
 の仕事はパソコンを使った軽作業や、事務代行などの
 業務が中心でした。\nプログラマーもまたリモートワ
 ークに向いている職業ですので、プログラミングスキ
 ルを持っている方は、より時間単価の高い仕事を受け
 ることができます。\nまた、「会社勤め」という働き
 方を見直したい人は「フリーランスエンジニア」とい
 う生き方を選択することもできるでしょう。\n今後、IT
 エンジニアは東京から地方に流れる!?\n現在、ITエンジ
 ニアの就業人口は80万人とされ、数年以内に30万人のIT
 エンジニアが不足すると言われている一方で、ITゼネ
 コンと言われるSIerに従事するような一部の「新しい技
 術に追いつけないエンジニア」の10万人は不要になる
 というニュースもあります。\n現在、ITエンジニアの多
 くは首都圏や、大都市周辺を職場としておりますが、5
 G時代になると、いよいよIoT（モノのインターネット化
 ）の社会実装が、第一次産業などで活発化していきま
 すので、多くのエンジニアが移住する可能性がありま
 す。\nまた産業用ロボットや、産業用スマートメガネ
 などは、工場エリアや建設エリアなどで盛んになるた
 め、工業地帯にもITエンジニアが流入していくでしょ
 う。\n今まではパソコン上のプログラミングだけで完
 結していたビジネスがITビジネスの主軸産業でしたが
 、今後はあらゆる産業において、その産業機器を扱う
 現場の人との交流がITビジネスの肝となってきます。\n
 また昨今、注目されているAI、ブロックチェーン、ロ
 ボットなどの新しい技術分野の社会実装がどんどん進
 んでいきますので、ITエンジニアは全国各地の社会イ
 ンフラを作り変える担い手となっていきます。\n非エ
 ンジニアの人たちもまた、彼らと一緒に新しい産業を
 作るために、プログラミングの教養をつえておくこと
 は、ビジネスチャンスになるでしょう。\n地方の活性
 化は、「どれだけエンジニアをその土地に呼べるか？
 」にかかっていると言っても過言ではありません。\nPy
 thonが注目されている理由とは？\n「少ないコード量で
 簡単にプログラムがかける」「コードが読みやすい」
 といったメリットのある言語で、広い分野で使われて
 います。なかでもPythonは、ディープラーニングのライ
 ブラリーが圧倒的に豊富で、「人工知能（AI）をやる
 ならPython」と言われるほどです。\n参考）Pythonのライ
 ブラリー事例\n・tensorflow：ディープラーニングのフレ
 ームワーク\n・keras：ディープラーニングのフレームワ
 ーク\n・jupyter：Webブラウザ常で操作できるPythonカーネ
 ル\n・h5py：h5形式で保存\n・Flask：Webアプリのフレーム
 ワーク\n・scikit-lean 機械学習ライブラリ\n・matplotlib：
 グラフライブラリー\n・OpenCV-python：画像処理ライブラ
 リー\n\n世界的に見ても、PythonはJavaやPHPを抜き、1位の
 人気を博しているプログラミング言語なのです。\n\nま
 た、Pythonは教育用のプログラミング言語としても有能
 で、最初に学ぶ言語としては最適との評価も高いプロ
 グラミング言語です。とういうのも、誰が書いても同
 じようなコードになるため、他の人が書いたコードを
 元に勉強するのが簡単だというわけです。\n\nPythonはGoo
 gleやNASAの内部でも利用されており、現在でもGoogleの求
 人情報にはPythonエンジニアの求人が存在します。\nこ
 れからプログラミングを勉強するなら、Pythonしかあり
 えないといっても過言ではありません。\nインストー
 ル不要ですぐに始められるのがPython\niPhoneアプリを開
 発したいなら、Xcodeをダウンロードしなければなりま
 せん。\n\nPHPでWEBサイトを作りたいなら、サーバーにPHP
 ファイルをあげたり、mySQLでデータベースを構築しな
 くてはなりません。\n\nこのように何か開発したい時に
 必要最低限の環境構築が大変なのがプログラミング習
 得の難しさで、今まで多くの人々が挫折してきました
 。\nしかし、Pythonを学びはじめるときに必要なのは、
 ネットにつながったPCだけでOKなのです。\n今回の講座
 でご用意いただくものは、PCとメアドだけ\nGitHubという
 プログラムソース管理・共有ツールで、サンプルソー
 スを共有いたします。\n\n開発は、グーグル社が提供す
 るColaboratoryにアクセスした画面で行います。\nローカ
 ル環境のエディターでプログラムコードを書いたあと
 、そのソースをコピーして、ここでビルドするという
 やり方です。（今の時点で何を言っているかわからな
 い方も、それでOKです!!）\n\nエディターはメモ帳でも
 なんでも構いませんが、Visual Studio Codeがオススメです
 。\n入門講座のアジェンダとゴール設定（本講座の狙
 い）\n非常にシンプルなサンプルコードを少しずつバ
 ージョンアップしながら、「じゃんけんゲーム」を作
 り上げていきます。\nバージョンアップごとに課題が
 用意されていて、各参加者のスピードにあわせて解い
 ていただきます。\nもしつまづいても、スタッフが手
 取り足取りサポートする「ハンズオン形式」の講座と
 なります。\n＜本講座で得られること＞\n・Pythonの基礎
 的な文法の理解\n・ソースコードを読めるようになる\n
 ・自分でゼロからコードを書けるようになる\n講座内
 容\n0.高速学習術について\n1.グーグルコラボラトリー
 でサンプルソースを実行する\n2.条件分岐文を書いてみ
 る（インデントを学ぶ）\n3.長いソースをシンプルなソ
 ースに書き換える（プログラムの簡略化を学ぶ）\n4.関
 数化（関数の宣言と実行。戻り値と引数について学ぶ
 ）\n5.学習モチベーションの維持方法\n6.プログラミン
 グが大好きになるには？\nもっとも効率的なスキル習
 得「テックジム方式」とは？\n「テックジム（TechGYM）
 方式」とは、基礎知識なしでも、座学なしでプログラ
 ミングに専念できるように設計されたプログラミング
 のカリキュラムメソッドです。\n\n優れたエンジニアの
 多くは、職業訓練学校や研修スクールで学ぶような学
 び方をしません。\n\n作りたいものを作っていたら、自
 然に習得できているのです。そして、優れた指導者（
 メンターや師匠）との出会いがエンジニアとしてのプ
 ロフェッショナル性を高めます。\n\nこの自発性とプロ
 フェッショナル性を兼ね備えたのが「TechGYM方式」です
 。\n\n授業を聞いたりテキストを読むことで失う時間を
 、純粋にプログラミング時間に向けることで、習得効
 率は飛躍的に向上し、モチベーションも維持できます
 。\n\nその時点で知らなくていい知識や概念を可能な限
 り削ぎ落とし、知るべきタイミングが訪れた時にはす
 でに課題を通じて覚えているようなスキル習得の自動
 化を図ります。\n\n講座で用いるサンプルソースや課題
 は、最も効率よく学べるように細部に渡って設計され
 ています。\n\nまるで魔法にかかったようにプログラミ
 ンスキルが習得できるのが「TechGYM方式」の醍醐味です
 。\n\n百聞は一見に如かず。実際に講座に参加して「魔
 法体験」をしてみてください。\n【平日毎晩開催】Pytho
 n・AIスクール「テックジム赤坂見附校」\n・平日夜の
 毎晩開催\n・トレーナーは現役のエンジニア\n・女性と
 学生の月会費は50%割引\n・会員の同伴参加は無料\n・ピ
 ザナイトを月1で開催（無料）\n・キャリア相談\n\nなど
 の会員特典のほか、現在は入会金が無料となっており
 ます。\n\n詳細はこちら\nテックジム赤坂見附校\n
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