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SUMMARY:「課題解決型」ハードウェアハッカソン”Hirameki
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76263
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本年4月より
 、全国各地で開催してきた「GUGENハッカソン」の決定
 版とも言える『課題解決型ハードウェアハッカソン"Hir
 ameki"』を、いよいよ8月8日から3日間、東京で開催いた
 します！\n\nGUGEN2014では、アイデアを生み出す場として
 、全国各地の自治体と連携し「GUGENハッカソン」を開
 催してまいりました。 延べ約100名以上のエンジニア、
 デザイナー、企画/プランナーなどの方々にご参加いた
 だき、それぞれのテーマに関する課題を解決するハー
 ドウェアの種が生まれました。"Hirameki"でも、GUGEN本体
 コンテストがテーマとする「未来のふつう」となるで
 あろう、ハードウェアの種を生み出すことを目標とし
 ます。\n\n■GUGEN2014ハッカソン開催実績\n・GUGENｘコク
 ヨ・ワコムハッカソン「未来の会議」\n・GUGENｘ大阪イ
 ノベーションハブハッカソン「未来の防災」\n・GUGENｘ
 福岡市ハッカソン「未来の食卓」\n・GUGENｘ横浜市ハッ
 カソン「未来の宇宙」\n会議における課題、防災関連
 の課題、食卓に関わる問題、宇宙に関する課題などな
 ど・・・\n\nこれまでGUGENハッカソンでは、回毎にテー
 マを特定して参りましたが、"Hirameki"では、テーマは設
 定いたしません。世の中に存在する課題なら何でもあ
 りです！テクノロジーがこれだけ発達している現代で
 も、まだまだ世の中には、未解決の様々な問題・課題
 が多数存在しており、それらを解決できる新しいハー
 ドウェアの開発に関わりたい方であれば、誰でも参加
 可能なイベントが"Hirameki"です。\n\n既にGUGENハッカソン
 にご参加いただいた皆様はご存知のように、GUGENハッ
 カソンは、単にモノを作るイベントではありません！\
 n・その課題設定に間違いはないか？（解決すべき課題
 なのか？）\n・それは課題解決の為のハードウェア企
 画になっているか？（それで課題が解決できるのか？
 ）\nを真剣に考え、ハードウェア企画に反映し、その
 企画の検証のために必要であれば、ユーザーヒアリン
 グまで行う「課題解決型」ハッカソンです。\n\nきちん
 とした課題の設定とハードウェア企画の上、 3日間作
 ったプロトタイプの出来までよければ、大賞も狙える
 かもしれません。 大賞のチームには賞金30万円と副賞
 （未定）、それからGUGEN2014コンテストの応募作品であ
 れば、作品開発費用の70％以上をGUGEN側が支援します。
 \n\n本気で、世の中にある課題を解決できる「未来のふ
 つう」のハードウェアを創造したい！\nGUGENは、そんな
 あなたのご参加をお待ちしております！\n\n\n\n※GUGENと
 は\nGUGENは、実用性や商品性の高いアイデアを表彰し、
  その具現化をサポートするものづくりプログラムです
 。GUGEN2014では、課題解決型ハッカソンを積極的に実施
 することで、全体のプログラムの質を段々上げて行っ
 て、世の中に役に立つモノの具現化と日本発ハードウ
 ェアベンチャーの発掘活動もより加速化していきます
 。\nHirameki特設ページはこちら\n\n\n\n【イベント概要】\
 n\n・タイトル：【GUGEN】「課題解決型」ハードウェア
 ハッカソン”Hirameki” ～夏の3日間～\n・日時：2014/8/8(
 金)18：30 ～22：30、8/9（土）・8/10(日)8:00-21:00\n・場所：
 調整中（東京都内予定）\n・定員：60名\n・参加費：前
 払い3\,000円（懇親会含む7食付き）、学生限定チケット
 （当日払い）\n　　　　　　※学生限定チケットは、
 クレジットカードのない学生のみご利用ください。\n
 ・対象：Engineer（ハードウェア、ソフトウェア、機械
 など）\n　　　　 Designer（プロダクト、ウェブ、紙な
 ど）\n　　　　 Planner（ハードウェアに興味があり、企
 画・マーケティング・マネジメントなどに関心がある
 方）\n　　　　 その他、ハッカソンまたはハードウェ
 ア起業に興味のある方であれば誰でも！！！\n※過去
 のハッカソンに参加され、交通費支援の特典をもらっ
 た方はお申込み後、GUGEN委員会までご連絡願います。\n
 ※参加予定の方はFacebookグループ「チームGUGEN」への登
 録をお願いします。GUGENの公式イベント情報とLeanHardwar
 e Developmentに関する様々な情報を共有します。\nFacebook
 グループ「チームGUGEN」はコチラ\n\n【会場の設備情報
 】\n\nハードウェア作成に必要な部品を会場に準備ご用
 意いたします。\n数に限りはありますが、自由にもの
 づくり出来る部品を準備いたします。\n部品リストは
 コチラ\n※ご自分が想定している製作活動に必要な部
 品や道具がない場合は、各自ご用意ください。\n\n【入
 賞特典】\n\n・大賞（1チーム）：「賞金30万円」 ＋ 「
 副賞（未定）」＋プロトタイプ開発資金70％以上\n・優
 秀賞（2チーム）：「賞金10万円」 ＋ 「副賞（未定）
 」＋プロトタイプ開発資金50％以上\n※開発資金支援は
 、GUGEN2014コンテストへの作品応募が条件となります。\
 nまだまだその他、特典を準備しております。楽しみに
 お待ちください！！\n　\n\n【審査基準】\n\n１．「未来
 のふつう」というテーマに沿ったアイデア、またはプ
 ロトタイプを審査対象とする。 \n２．「革新性」「商
 品性（実現可能性）」「社会的必要性」「パッション
 性」「デザイン性」等の基準を元に審査する。\n　\n\n
 【審査員紹介】  　  ※五十音順\n\n「課題解決型」ハ
 ードウェアハッカソンの審査員の紹介をさせていただ
 きます。\nプロフェッショナルとの会話でヒントを得
 られる機会になりますので、是非、積極的にアプロー
 チしてみてください。\n　\n\ntakram design enginnering代表、
 ハードウェア、ソフトウェアからインタラクティブア
 ートまで、幅広い分野に精通するデザインエンジニア
 。\n主なプロジェクトに、トヨタ自動車「NS4」、無印
 良品「MUJI NOTEBOOK」のユーザーインタフェースの設計と
 デザインなどがある。\n未踏ソフトウェア創造事業ス
 ーパークリエータ認定。日本語入力機器「tagtype」はニ
 ューヨーク近代美術館のパーマネントコレクションに
 選定されている。\n東京大学機械情報工学科卒業。英
 国Royal College of Art\, Industrial Design Engineering修了。\n\n\n\n\
 n1990年以来、ITの最新トレンドを取材、国内外のさまざ
 まなメディアで解説。 ITベンチャー、リボルバー社の
 社外取締役の他、２社のアドバイザーも務める。 \nそ
 の一方で、テクノロジーは会社組織から製品まで良い
 デザインをしてこそ本質的な成功が得られると言う信
 念を基盤に、大手通信会社や家電メーカーのコンサル
 ティングも行なってきた。\nJDPデザインアンバサダー
 も務める。\n\n\n\n\n言わずと知れたロボット開発ベンチ
 ャー『ヴイストン株式会社』の代表取締役社長。\n「Vi
 siON」をはじめとするホビー・研究・教育など多彩な小
 型ロボットの開発・製造・販売を手掛ける。\n産学連
 携の共同開発グループ「TeamOSAKA]のまとめ役など、その
 活躍は多岐に渡る。\n著書：「ロボットと暮らす」ソ
 フトバンククリエイティブ社、「はじめてのロボット
 工学」オーム社（共著）も出版。\n平成１９年８月経
 済産業省「第２回ものづくり日本大賞　優秀賞」受賞\
 n\n【よくある質問について】\n\nQ：ハードウェア制作
 スキルやデザイン、その他モノづくり関連スキルを持
 っていませんが、ハッカソンに参加可能ですか？\nA：G
 UGENハッカソンはモノづくりスキルに関係なく誰でも参
 加できるイベントです。世の中に存在する解決すべき
 課題を新しいハードウェアで解決したい、新しいハー
 ドウェアのアイデアを持っているなど、新しいプロダ
 クトの製作に何らかの形で関わりたい人であれば参加
 可能です。\n\nQ：アイデアがなくても参加できますか
 ？\nA：新しいハードウェアに関するアイデアがない方
 でも、他の人のアイデア具現化に関わりたい方であれ
 ば、参加可能です。\n\nQ：電子部品や制作に必要な道
 具などはお持ち込み可能ですか？\nA：お持ち込み可能
 です。GUGEN側が用意する部品リストをご確認の上、ご
 自分の製作活動に必要な部品がなければ、各自ご用意
 ください。\n\nQ：キャンセルは可能ですか？（返金に
 ついて）\nA：キャンセルは8月1日までに承ります。GUGEN
 委員会（info@gugen.jp）までご連絡いただければ全額返金
 いたします。その後のキャンセルは返金致しかねます
 ので、予めご了承ください。\n\n【タイムテーブル】\n\
 n\n\n8/8(金)\nプログラム（1日目）\n\n\n\n18:30-19:10\n趣旨・
 大会ルール・審査基準説明\n\n\n19:10-19:40\nアイデアゲー
 ム\n\n\n19:40-20:00\nアイデア・自己PRボード作成\n\n\n20:00-2
 1:00\nアイデア・自己PR【60秒ピッチ】\n\n\n21:00-22:00\nチ
 ームビルディング・交流会\n\n\n\n\n\n8/9(土)\nプログラム
 （2日目）\n\n\n\n8:00\n2日目開始（朝食）\n\n\n8:00-12:00\n顧
 客テスト＋プロトタイピング\n\n\n12:00-13:00\n昼食\n\n\n13:
 00-15:00\nコーチングタイム\n\n\n15:00-18:00\n顧客テスト＋
 プロトタイピング\n\n\n18:00-19:00\n夕食\n\n\n19:00-20:00\n中
 間プレゼン\n\n\n\n\n\n8/10(日)\nプログラム（3日目）\n\n\n\
 n8:00\n3日目開始（朝食）\n\n\n8:00-11:00\n顧客テスト＋プ
 ロトタイピング\n\n\n11:00-12:30\nコーチングタイム\n\n\n12:
 30-13:00\n昼食\n\n\n13:00-17:00\n顧客テスト＋プロトタイピ
 ング\n\n\n17:00-18:30\n最終プレゼン（検証結果・プロトタ
 イプの発表）\n\n\n18:30-19:00\n審査、授賞式、記念撮影\n\
 n\n19:00-20:30\n懇親会・順次解散\n\n\n\n　\n※プログラム
 は変動する場合があります。予めご了承ください。\n\n
 【運営／主催】\nGUGEN2014\nプリント基板ネット通販P板.c
 om\n\n【協賛】\nABBALab\n株式会社DMM.com\nfabcross\nSWITCH SCIENC
 E\n白光株式会社\nユカイ工学株式会社\nAgIC株式会社
LOCATION:コワーキング・スペースMONO 東京都江東区青海二
 丁目5番10号　テレコムセンタービル東棟14階
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