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SUMMARY:第1回 建築点群フォーラム
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76291
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n第1回 建築
 点群フォーラム\n概要\n建築点群アソシエイトでは、建
 築業界で点群データをもっと活性化させ、点群を建築
 業界のスタンダートの位置まで高めることを理念に掲
 げています。\nその一環として、「第1回 建築点群フォ
 ーラム」を開催いたします。\n\n登壇者\n\n石田 航星氏\
 n　早稲田大学 総合理工学部 建築学科 講師\n 建築分野
 における3次元レーザースキャナへの期待と応用技術\n2
 012年4月 早稲田大学創造理工学部助手、2014年3月 博士
 号取得（早稲田大学）、2014年4月 工学院大学建築学部
 助教、2018年4月より現職。建築施工や測量に関する講
 義・研究を担当。\n \n\n染谷 俊介氏\n　株式会社竹中工
 務店 技術研究所 先端技術研究部 研究主任\n「建設会
 社が点群を活用する場合のメリットと課題、および将
 来展望」\n2007年に竹中工務店入社。2008年 から技術研
 究所に配属、工事現場におけるICT活用分野の研究員と
 して活動中。専門は3次元計測、屋内位置測位、施工BIM
 等。途中、2年間、生産設計部署と工事現場において施
 工図、施工管理、BIMマネージャーの実務を担当。2年間
 、本社BIM推進部門にて生産系のBIM基盤整備、技術開発
 を担当。社外では、2013年から現在まで、ゼネコンの業
 界団体である日本建設業連合会にてBIM関連WGの委員を
 務める。一級建築士。\n\n\n宮内 博之氏\n　国立研究開
 発法人建築研究所 材料研究グループ 主任研究員\n建築
 分野・産官学領域におけるドローン技術動向\n2003年東
 京工業大学大学院博士(工学)取得。東京工業大学建築
 物理研究センター助教、National Research Council Canadaに派
 遣され、2008年に韓国・忠南大学校建築工学科に異動、
 副教授となる。2014年より現職。日本建築ドローン協会
 副会長、日本建築学会・ドローン技術小委員会主査、2
 017年度より日本建築学会・建築ドローンシンポジウム
 を企画、2017-2018年度国交省建築基準整備促進事業T3委
 員担当。2019年WorldCultural Council（WCC）特別表彰受賞「建
 築分野における産官学領域のドローン技術プラットフ
 ォームを構築」。\n\n\n小嶋 伸一氏\n　大浦工測株式会
 社 営業部広域担当 次長\n建築工事における3Dレーザー
 スキャナーの活用について\n（経歴）　1991年入社。工
 事部、測量・計測部を経て、営業部へ配属。現在は3次
 元計測の営業担当。\n\n\n\n四戸 俊介氏\n　株式会社日
 建設計 設計部門3Dセンター室\n点群＋BIMについての問
 題点および展望\n1978年生まれ。日建設計入社。設計部
 を経て、BIM推進を行う３Dセンター室へ配属。\n\n\n戸田
  吉昭氏（予定）\n　ギークス株式会社 動画事業本部 
 プロデューサー\n３Dデータとバーチャルリアリティの
 活用\n（会社概要 - スマホゲーム・アプリのPVをはじめ
 、企業VPや採用・ホームページ用の映像制作から、AR・
 VR・MR・ホログラムなど様々な新技術を活用した映像企
 画・制作・開発を行っています。）\n\n\n\n志手 一哉氏\
 n　芝浦工業大学 建築学部 教授\nBIMにおける標準化と
 実務の狭間で\n1992年、竹中工務店（施工管理、生産設
 計、研究開発他）。2014年より芝浦工業大学工学部建築
 工学科准教授、2017年より同大学建築学部建築学科教授
 。博士（工学）、技術経営修士（専門職）。国土交通
 省建築BIM推進会議学識委員など、学協会活動多数。\n\n
 \n\n伊藤 久晴氏\n　大和ハウス工業株式会社 技術本部 B
 IM推進部\nBIMが進むべき未来への挑戦 ~ポイントクラウ
 ド・ワークフロー~\n1959年広島県生まれ。1982年大分大
 学建設工学科卒業、大和ハウス工業入社。建築見積～
 建築設計（意匠）、東京CAD室長（2DCAD）～CGグループ長
 （プレゼンテーション）を経て、2017年BIM推進室次長、
 2018年BIM推進部次長（建築部門担当）となり現在に至る
 。2006年日本初のAUJでRevitの紹介をし、2007年RUG会長とし
 て、RUGの立ち上げる。2011年RUG会長を辞して、以降社内
 BIMの啓蒙・普及に専念してきた。日本のBIMを「世界に
 誇れる技術」とすることが目標。\n\n\n\n山田 修氏\n　
 東京藝術大学大学院 美術研究科 特任准教授\n美術工芸
 分野における3Dデータの活用動向\n1973年群馬県生まれ
 。早稲田大学理工学部建築学科卒業、東京藝術大学大
 学院文化財保存学保存修復（建造物）修了。制作会社
 、印刷会社にて文化財の３Dデジタル化に従事した後、
 東京藝術大学にて主に国宝、重要文化財といった仏像
 の３Dデータを修復や模刻に役立てる方法を研究。現在
 特任准教授。またテレビ番組や美術館の展示映像、立
 体造形の制作、また近年では３Dデータを文化資産とと
 らえ、AR（Augmented Realty）などを利用したデジタルコン
 テンツの制作を行っている。\n\n\nタイムスケジュール\
 n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n【第１部】学ぶセッション点群
 の課題および問題点\n\n\n9:10〜\n受付開始\n\n\n10:00〜10:20
 \n\n建築分野における3次元レーザースキャナへの期待
 と応用技術\n早稲田大学 総合理工学部建築学科講師　
 石田航星氏\n\n\n\n\n10:20〜10:40\n\n\n建設会社が点群を活
 用する場合のメリットと課題、および将来展望\n株式
 会社竹中工務店 技術研究所先端技術研究部研究主任　
 染谷俊介氏\n\n\n\n10:40〜11:00\n\n建築分野・産官学領域に
 おけるドローン技術動向\n国立研究開発法人建築研究
 所 材料研究グループ主任研究員　宮内博之氏\n\n\n\n11:0
 0〜11:20\n\n建築工事における3Dレーザースキャナーの活
 用について\n大浦工測株式会社 営業部広域担当次長　
 小嶋伸一氏\n\n\n\n11:20〜12:00\n\nデバイス系プレゼンテー
 ション\n・ファロージャパン株式会社・兼松エアロス
 ペース株式会社・リーグルジャパン株式会社・株式会
 社トプコン・PENTAX（株式会社TIアサヒ）\n\n\n\n12:00〜13:2
 0\n\n休憩\n\n\n\n\n\n【第2部】気づきのセッション点群の
 課題解決（点群規定、新技術、ほか）\n\n\n\n13:20〜13:50\
 n\n点群＋BIMについての問題点および展望\n株式会社日
 建設計 設計部門3Dセンター室　四戸俊介氏\n\n\n\n13:50〜
 14:10\n\n3Dデータとヴァーチャルリアリティの活用\nギー
 クス株式会社 戸田吉昭氏（予定）\n\n\n\n14:10〜14:58\n\n
 ソフトウェア系プレゼンテーション\n・株式会社富士
 テクニカルリサーチ・株式会社エリジオン・有限会社
 リビングCG・株式会社みるくる・株式会社アルモニコ
 ス\n\n\n\n15:00〜15:20\n\n休憩\n\n\n\n\n\n【第３部】観るセッ
 ション点群の業界の動き／建築学\n\n\n\n15:20〜15:50\n\nBIM
 が進むべき未来への挑戦　~ポイントクラウド・ワーク
 フロー~\n大和ハウス工業株式会社 技術本部 BIM推進部
 　伊藤久晴氏\n\n\n\n15:50〜16:20\n\n基調講演「BIMにおける
 標準化と実務の狭間で」\n芝浦工業大学 建築学部教授
 　志手一哉氏\n\n\n\n16:20〜16:50\n\n美術工芸分野における
 ３Dデータの活用動向\n東京藝術大学 大学院 美術研究
 科 特任准教授　山田修氏\n\n\n\n\n\n【第４部】触れるセ
 ッション会場内展示・ソリューションに触れる時間\n\n
 \n\n16:50〜17:30\n\n名刺交換会\n\n各スポンサーブース\n・
 ファロージャパン株式会社・兼松エアロスペース株式
 会社・リーグルジャパン株式会社・株式会社トプコン
 ・PENTAX（株式会社TIアサヒ）・株式会社富士テクニカ
 ルリサーチ・株式会社エリジオン・有限会社リビングC
 G・株式会社みるくる・株式会社アルモニコス\n\n\n\n\n\n
 【第５部】交わるセッション仲間との交流\n\n\n\n17:30-19
 :00\n\n懇親会\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n\n参加対象\n\n建築
 業界の方\n建築業界に興味のある方\n\n※ リクルーティ
 ング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断り
 しております。 ※ 補欠者の方は、ご来場いただいて
 もご入場いただくことが出来ませんのでご了承くださ
 い。 ※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n持ち物\n名刺1枚\n※
  受付時にお渡し下さい。\n参加費\n有料\nハッシュタグ
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