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 可視化するしくみ
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SUMMARY:ディープラーニングの弱点克服！判別根拠を可視
 化するしくみ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76315
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n人工知能（A
 I）はなぜそう判断したのか？\nこのセミナーは別サイ
 トでも同時募集しております。\nそのため、お申込み
 時点で満席の場合があります。予めご了承ください。\
 nデータから特徴量を抽出し、人間よりも高精度な判別
 が実現されつつあるディープラーニングですが、「デ
 ィープラーニングは結果を示すだけで、その判別根拠
 はブラックボックスだ」と言われてきました。\nそこ
 で今、「判別根拠の可視化技術」が注目されています
 。\nこのセミナーでは、その可視化技術の概略を知る
 とともに、ハンズオンを通じて実装の方法を学びます
 。\n様々な分野での利用が期待されるにあたり「ディ
 ープラーニングはなぜそのような推定をしたのか」と
 いう根拠が不明では、本当にその判断が最適であった
 のか説明することができずに困るケースが想定されま
 す。\nこのことについては政府も「意思決定の透明性
 と説明責任を確保すべき」と、AI利用に当たっての骨
 子を示しています。\n（参考）人間中心のＡＩ社会原
 則検討会議\nhttps://www8.cao.go.jp/cstp/tyousakai/humanai/index.html
 \n一方、「Grad-CAM」や「Integrated Gradients」など、判別根
 拠の可視化技術も様々登場しています。\n世界的なリ
 サーチ企業であるガートナーが発表した「先進テクノ
 ロジのハイプ・サイクル：2019年」では、「説明可能な
 AI」を黎明期を抜け期待のピークへと差し掛かってい
 ると位置付けています。\n（参考）ガートナー、「先
 進テクノロジのハイプ・サイクル：2019年」を発表\nhttp
 s://www.gartner.com/jp/newsroom/press-releases/pr-20190830\nディープ
 ラーニングを事業に取り入れようとされている方は、
 今後多くの分野で求められると予想される「判別根拠
 の可視化」について、その基本的な仕組みを今回のセ
 ミナーで学んでください。\nこの講座のおすすめポイ
 ント\n・ひとつひとつ実際に操作しながらのハンズオ
 ンセミナー！\nつまずいた時点で講師に質問すること
 ができるので、これから始められる方にも、独学で挫
 折された方にもおすすめです。\n講座構成（予定）\n【
 講座内容】\n・ディープラーニングについて\n・判別根
 拠の可視化について\n・可視化技術の実装ハンズオン\n
 ・質疑応答\n対象者\nディープラーニングに興味がある
 方\n新規事業担当の方\n過去の参加者の声\n・これから
 勉強をするため、とっかかりとなる情報が得られて満
 足しました。\n・ディープラーニングの中でも特にホ
 ットな技術について知識を深めることができた。\n・
 難しい内容だったが丁寧に説明してもらえた。\n・原
 理を知ることができてよかった。\n講師プロフィール\n
 早石 直広 氏（Digamo）\n\n機械設計、電子回路設計、ソ
 フトウェア開発、ファームウェア開発、FPGAを使った専
 用プロセッサ開発に10年以上の経験がある。計数技研
 の代表として、日頃はロボットを作っている。自分自
 身もしくは、自分自身が作ったシステムが火星に到達
 するための技術について研究している。\n\n＜経歴＞\n
 平成16年　株式会社ヴイストン 技術部\nロボットプロ
 ダクトプロジェクトマネージャー(〜平成19年)\n\n平成19
 年　計数技研（現・株式会社計数技研）創業、ロボッ
 ト開発に従事（在職中）\n\n平成21年　財団法人大阪市
 都市型産業振興センター\nロボット事業プランナー(〜
 平成22年)\n\n平成22年　財団法人大阪市都市型産業振興
 センター\n技術アドバイザー(〜平成23年)\n\n平成26年　
 大阪大学工学部電子情報工学科　非常勤講師（在職中
 ）\n\n平成28年 Mirai Innovation S.de R. L. de C. V. CTO（在職中
 ）\n\n平成29年 Digamo代表（在職中）\n\n講座形式\nPC実習
 型\n会場アクセス\n大阪市住之江区南港北2-1-10　アジア
 太平洋トレードセンター（ATC）内 ITM棟6階\n（ニュート
 ラム南港ポートタウン線　トレードセンター前駅下車
 ）\nhttp://teqs.jp/about_us/access.php\n強風などの場合は地下
 鉄・ニュートラムの運行が遅れる場合があります。\n
 念のため時間に余裕をもってお越しください。\nキャ
 ンセルについて\n〜必ずお読みください〜\nキャンセル
 期限は 開催の前々日 です。\nお手数ですが必ず手続き
 をしてください。\nお申込後、前日以降のキャンセル
 にはキャンセル料が発生しますので、ご注意ください
 。\n開催前日、当日のキャンセルおよび当日の不参加
 は\nTEQSセミナー担当 06-6615-1006 へお電話にてご連絡願
 います。\n免責事項\n\n教育研修セミナーやイベントの
 開催情報を掲載する際には、細心の注意を払っており
 ますが、情報の正確性、完全性、有用性、安全性、特
 定目的への適合性について、一切の責任を負いません
 。\n教育研修セミナーやイベントで講師、司会者、参
 加者、使用テキスト、資料等が提供する情報の正確性
 、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合性につ
 いて一切の責任を負いません。\n講師や関係者の急病
 、天災地変、交通機関の事故やスト、電力供給停止、
 電話通信網の停止等の不可抗力によってセミナー・イ
 ベントが開催できなくなったことにより生じる直接的
 または間接的な損失に対し、一切責任を負いません。\
 n電子メール、インターネット、PC機器、システム等の
 不具合により生じる直接的または間接的な損失に対し
 、一切責任を負いません。\n教育研修セミナーやイベ
 ントにおいて受講者の受講内容の理解や技術の習得を
 保証するものではありません。\n\n
LOCATION:テックスPCルーム　（アジア太平洋トレードセン
 ター（ATC）内ITM棟6階） 〒559-0034 大阪市住之江区南港
 北2-1-10 ATCビルITM棟 6階
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