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X-WR-CALDESC:Raspberry Piで学ぶIoTの基礎ハードウェア・クラ
 ウド・サービス開発編
X-WR-CALNAME:Raspberry Piで学ぶIoTの基礎ハードウェア・クラ
 ウド・サービス開発編
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SUMMARY:Raspberry Piで学ぶIoTの基礎ハードウェア・クラウド
 ・サービス開発編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76341
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\nRaspberry 
 Piで学ぶIoTの基礎ハードウェア・クラウド・サービス
 開発編\n\nこのセミナーは別サイトでも同時募集してお
 ります。そのため、お申込み時点で満席の場合があり
 ます。予めご了承ください。\n講座内容\n\n本ハンズオ
 ンでは、複数のセンサとアクチュエータを取り付けたI
 oTプロトタイプの製作を体験します。デジタル・ファ
 ブリケーション機器と小型コンピュータを用いること
 で、素早く安価にプロトタイピングを行えることを学
 びます。基礎知識を習得するための座学と、演習形式
 での実践を細かく交互に繰り返す構成を取ることで、
 言葉や紙面での認識だけでなく、深い理解を得てもら
 うことを目指します。ワークショップを通じて作成し
 たIoTプロトタイプは、そのままお持ち帰りいただけま
 す。また、サンプルプログラムに関しても原則著作権
 表示を行っていただければ、個人での利用・商用利用
 のどちらも制限は設けておりません。ぜひ、ご自宅で
 の自学自習や職務における新規事業開発など、さまざ
 まな場面でお役立ていただければと思います。※本講
 座で使用するIoTデバイス本体（Raspberry Pi 3、USBカメラ
 、各種センサーなど）は講座受講料に含まれます。※
 プロジェクトサポートにご登録の方、TEQS入居者につき
 ましては、　ハードウェアの実費（１万５千円）を頂
 戴いたします。 \n\n\n\n講座構成（予定）\n\n【ハードウ
 ェア】　１．ハードウェア制作を支える技術　　- 3Dプ
 リンタ　　- レーザーカッター　　- ブレッドボード　
 　- プロトタイピング・コンピュータボード　　- GitHub
  (ギットハブ)　　- フリー 2D/3D CAD　２．IoTプロトタイ
 プの組み立て，開発環境準備　　- ブレッドボードへ
 の配線作業　　- アクリル部品の組み立て　　- ネット
 ワークへの接続方法　　- プログラミング言語「Python
 」の使い方　３．ハードウェアの基礎知識と実践　　-
  センサとは？　　- アナログとデジタル　　- アクチ
 ュエータとは？　４．システム開発実践　　- ボリュ
 ームによるアクチュエータの制御　　- 人感センサに
 よる監視カメラの作成　　- CSV形式でのセンサ値の記
 録【クラウド】　１．IoTを支えるクラウドの技術　　-
  IaaS / PaaS / BaaS　　- ストレージ　　- メッセージング
 　　- ファンクション　　- ビジュアライズ　　- 代表
 的なクラウド・プラットフォーム　２．HTTPの基礎知識
 と実践　　- HTTPサーバ　　- 実リソースとURI，HTTPメソ
 ッド　　- センサ・アクチュエータのインターネット
 リソース化　３．フロントエンドの基礎知識と実践　
 　- HTMLとは？　　- CSSとは？　　- JavaScriptとは？　４
 ．AWSへのクラウドサービス構築実践　　- S3によるデー
 タレイクの導入　　- IoT Coreによるメッセージ配信の仕
 組み　　- 実開発時の注意点【サービス開発】ハード
 ウェア、クラウドの知識に加えて、IoT領域におけるサ
 ービス像・ビジネス像の構築を、デザイン指向を取り
 入れながら体験します。また、それを支えるためのチ
 ームビルディング/プロトタイピング方法に関する知見
 を学びます。 \n\n\n\n対象者\n\n・IoT分野に興味のある方
 ・ハードウェアの基礎を身に付けたい方・Raspberry Piの
 活用方法を知りたい方・クラウドの基礎を身に付けた
 い方・Amazon Web Servicesの活用方法を知りたい方 \n\n\n\n受
 講に必要な条件\n\n・手先を使う作業が嫌いでないこと
 (ものすごく細かい作業ではないですが、組み立て工程
 を含みます)・Amazon Web Servicesのアカウントを所有して
 いること(クレジットカードが必要となるため、主催者
 側で準備ができません。アカウントをお持ちで無い方
 へは、初回の講義で登録方法などをご案内いたします
 。）・(あれば望ましい) プログラミング言語を何か1つ
 学習したことがある \n\n\n\n講師プロフィール\n\n高瀬 
 和之 (タカセ カズユキ)大阪大学 工学部 電子情報工学
 科を卒業後、株式会社プレンプロジェクトに1号社員と
 してジョイン。 オープンソースの2足歩行ロボット「PL
 EN2」のソフトウェア開発， およびものづくり教育にお
 ける教材作成，教室運営に従事し、2017年に同CTOに就任
 。現在も、起業家育成プログラム「AIDOR ACCELERATION」の
 基礎知識講座講師をつとめる他、 関西大学初等部のプ
 ログラミング講師としても働き、大人から子供まで、
 技術を広める活動に従事。 \n\n\n\n講座形式\n\nPC実習型 
 \n\n\n\n会場アクセス\n\n大きな地図で見る大阪市住之江
 区南港北2-1-10　アジア太平洋トレードセンター（ATC）
 内 ITM棟6階（ニュートラム南港ポートタウン線　トレ
 ードセンター前駅下車）http://teqs.jp/about_us/access.php/強
 風などの場合は地下鉄・ニュートラムの運行が遅れる
 場合があります。念のため時間に余裕をもってお越し
 ください。 \nページの先頭へ戻る\n\n\n\nお申込みに関
 して\n\n※TEQSからのお申込み確認の自動返信メール送
 付をもって、受付完了となります。 \n\n\n\nキャンセル
 について〜必ずお読みください〜\n\nキャンセル期限は
  開催の前々日 です。開催前日、当日のキャンセルお
 よび当日の不参加はTEQSセミナー担当 06-6615-1006 へお電
 話にてご連絡願います。\n\n※申込後、1/15以降のキャ
 ンセルにはキャンセル料が発生しますので、ご注意く
 ださい。\n\n\n\n免責事項\n\n1. 教育研修セミナーやイベ
 ントの開催情報を掲載する際には、細心の注意を払っ
 ておりますが、情報の正確性、完全性、有用性、安全
 性、特定目的への適合性について、一切の責任を負い
 ません。2. 教育研修セミナーやイベントで講師、司会
 者、参加者、使用テキスト、資料等が提供する情報の
 正確性、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合
 性について一切の責任を負いません。3. 講師や関係者
 の急病、天災地変、交通機関の事故やスト、電力供給
 停止、電話通信網の停止等の不可抗力によってセミナ
 ー・イベントが開催できなくなったことにより生じる
 直接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いま
 せん。4. 電子メール、インターネット、PC機器、シス
 テム等の不具合により生じる直接的または間接的な損
 失に対し、一切責任を負いません。5. 教育研修セミナ
 ーやイベントにおいて受講者の受講内容の理解や技術
 の習得を保証するものではありません。6. 施設利用に
 関し、施設利用申込者をはじめ、施設を利用する全て
 の方に共通してソフト産業プラザ事業の催事など利用
 規約が適用されるものとします。\n\n
LOCATION:ソフト産業プラザTEQS講義室（アジア太平洋トレ
 ードセンター（ATC）内ITM棟6階） 大阪府大阪市住之江
 区南港北2-1-10　アジア太平洋トレードセンター（ATC）
 内 ITM棟6階
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