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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76381
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新情報\n\n
 \nイベント公開(12/17)\n\n\n開催概要\n\nUnity のエキスパ
 ート達が、学生から社会人まで、幅広い開発者向
 けに Unity を使いこなすための技術を伝授する集中セミ
 ナーです。 学生から社会人まで Unity を扱う開発
 者の知見を 1 日でレベルアップさせることをコ
 ンセプトとしています。\n\n当日のスケジュール\n\n\n
 \n時間セッション登壇者\n\n9:30〜10:00開場\n\n10:00〜10:15
 開会の挨拶\n\n10:15〜11:00「あそびのデザイン講座」ーUn
 ityでゲームをつくろう　安原 広和（ユニティ・テクノ
 ロジーズ・ジャパン合同会社）\n\n11:00〜11:15休憩 (15分)
 \n\n11:15〜12:00Unityによるリアルタイム通信とMagicOnionに
 よるC#大統一理論の実現河合 宜文（株式会社Cysharp）\n\
 n12:00〜13:30昼休憩 (90分)\n\n13:30〜13:50ゲーム制作におけ
 る機械学習のお手軽活用法鎌田 泰行（ユニティ・テク
 ノロジーズ・ジャパン合同会社）\n\n13:50〜14:00休憩 (10
 分)\n\n14:00〜14:45Game Server Services ではじめる サーバー開
 発運用しないゲーム開発丹羽 一智（Game Server Services 株
 式会社）\n\n14:45〜15:00休憩 (15分)\n\n15:00〜15:45インディ
 ーゲーム開発のすゝめ藤井 トム（株式会社デスクワー
 クス）\n\n15:45〜16:00休憩 (15分)\n\n16:00〜16:45知って得す
 る、テンションが上がりそうな新機能たち山村 達彦・
 大下 岳志（ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同
 会社）\n\n16:45〜17:00閉会の挨拶\n\n\n\nメインセッション
 内容\n\n\n\n講演Unityによるリアルタイム通信とMagicOnion
 によるC#大統一理論の実現\n\n\n内容リアルタイム通信
 のサポートも必須となっている昨今ですが、Unityにお
 いて決定打は存在しません。CysharpではMagicOnionという
 オープンソースのネットワークライブラリを公開し、
 クライアントにおけるC#とサーバーサイドにおけるC#で
 統一していこうというアイディアを打ち出し、C#の可
 能性を広げようとしています。この講演では、Unityに
 おける通信のおさらいと、C#大統一理論のもたらすメ
 リットをお伝えします。\n\n\nこんな人におすすめ・Unit
 yの機能に興味がある人・Unityにおける通信処理に興味
 がある人\n\n\n受講者が得られる知見・UnityにおけるC#の
 メリット・Unityにおける通信\n\n\n講演者\n河合 宜文(カ
 ワイ ヨシフミ)株式会社Cysharp\nCygamesと共にC#専門の開
 発会社として株式会社Cysharpを設立。「C#大統一理論」
 を掲げ、サーバーとクライアント(Unity)を共にC#で実装
 するフレームワークの開発とアーキテクチャを構築。
 同時にGitHub上に多数のOSSを公開、うちUniRxやMessagePack fo
 r C#などは世界的にも多くの支持を集める。\n2011年より
 Microsoft MVP for C#\n\n\n\n\n\n\n\n\n講演Game Server Services では
 じめる サーバー開発運用しないゲーム開発\n\n\n内容Gam
 e Server Services(GS2) はゲームサーバーに割いていた開発
 リソースを削減し、ゲームを面白くすることにリソー
 スを集中し、より短い期間でより価値の高いゲームを
 世の中に提案していける環境づくりを目標として開発
 されました。かつてゲームエンジンを自社開発してい
 た時代から、汎用ゲームエンジンを使った開発に開発
 スタイルは変化しました。サーバー分野でもこの変化
 が起こる日は間近です。\n本セッションでは GS2 を使っ
 たサーバー開発をしないゲーム開発をについて解説し
 ます。\n\n\n\nこんな人におすすめ・ゲームサーバのク
 ラウドサービスに興味がある人・ゲームエンジンに興
 味がある人\n\n\n受講者が得られる知見・Game Server Service
 s(GS2) の概要\n\n\n講演者\n丹羽 一智(ニワ カズトモ)Game S
 erver Services 株式会社\nゲームメディアを専門に京都コ
 ンピュータ学院を卒業後株式会社セガに入社。携帯電
 話向けのゲーム開発 およびサーバ開発業務に従事。そ
 の後、任天堂株式会社にて ゲーム機本体のOS/SDKの設計
 ・開発、ゲームサーバの設計・開発・運用業務に従事
 。約10年におよぶゲーム開発・大規模ゲームサーバ開
 発の経験を活かし、ゲームサーバ基盤 Game Server Services 
 の開発・拡大を推進。\n\n\n\n\n\n\n\n\n講演インディーゲ
 ーム開発のすゝめ\n\n\n内容レベルデザイナーが８割方
 を占めるチームで開発中のタイトル「ＲＰＧタイム！
 ～ライトの伝説～」の開発手法や、インディーゲーム
 界隈で見聞きしたことをお話します。\n\n\nこんな人に
 おすすめ・インディーゲームに興味がある人・レベル
 デザイナーに興味がある人\n\n\n受講者が得られる知見
 ・レベルデザイナーによる思考\n\n\n講演者\n藤井 トム(
 フジイ トム)株式会社デスクワークス\n『ＲＰＧタイム
 ！～ライトの伝説～』の開発者。 少しプログラムが書
 けるゲームデザイナー。\n\n\n\n\n\n\n\n\n講演知って得す
 る、テンションが上がりそうな新機能たち\n\n\n内容こ
 のセッションでは、ここ1年くらいの単位で追加された
 、もしくは追加される予定のテンションが上がるよう
 な新機能を、プログラマーとアーティストの視点で数
 点紹介します。\n\n\nこんな人におすすめ・Unityの新し
 い機能に興味がある人\n\n\n受講者が得られる知見・ど
 んな機能が追加されるのか・テンションが上がるよう
 な機能\n\n\n講演者　\n山村 達彦(ヤマムラ タツヒコ)・
 大下 岳志(オオシタ タケシ)ユニティ・テクノロジーズ
 ・ジャパン合同会社\n\n\n\n\n\n\n\n\n講演「あそびのデザ
 イン講座」ーUnityでゲームをつくろう\n\n\n内容「Unityっ
 て思ったより難しかった」「Unityのチュートリアルは
 やってみたけど、そこで止まってます」「Unityのアセ
 ットを使ってみたけど、ゲームにならない」、そうい
 う世界中にたくさんいるみなさん、そしてあなたに「
 ゲーム」の裏側にあるデザインのメカニズムをヒモ解
 いて、初歩的なスクリプトで「ゲーム」をつくる知見
 と方法をシェアします。当たり判定、単純な繰り返し
 運動だけでも十分にたのしいゲームはつくることがで
 きるので、Unityを頑張ってみませんか？\n\n\nこんな人
 におすすめ・Unityでゲームを作りたいと思っている人
 ・Unity初心者の人\n\n\n受講者が得られる知見・Unityでの
 ゲームの作り方・Unityで楽しいゲームを作れる\n\n\n講
 演者\n安原 広和(ヤスハラ ヒロカズ)\nユニティ・テク
 ノロジーズ・ジャパン合同会社\n\n\n\n\n\n\n\n\n講演ゲー
 ム制作における機械学習のお手軽活用法\n\n\n内容機械
 学習、やってますか？昨今、そこかしこで機械学習（
 マシンラーニング）という言葉を耳にします。便利そ
 うだけど難しそう、というのが大半の意見ではないで
 しょうか。本セッションでは、Unityのサービスである
 「GameTune」を使い、ゲーム制作における機械学習の活
 用とその効果の可能性について話します。\n\n\nこんな
 人におすすめ・機械学習に興味がある人・Unityのサー
 ビスである「GameTune」に興味がある人\n\n\n受講者が得
 られる知見・ゲーム制作における機械学習の活用法\n\n
 \n講演者\n\n鎌田 泰行(カマタ ヤスユキ)ユニティ・テク
 ノロジーズ・ジャパン合同会社\n\n\n\n\n受付について\n\
 n6F で受付を済ませてから会場へお入りください。\n受
 付時の混雑解消のため、Doorkeeperから発行されるQRコー
 ドをスマホの画面か印刷してお持ち下さい。\n QRコー
 ドは申し込み時に送信されたメールに添付されていま
 す。\n受付が混み合うことが予想されます。お早めの
 ご来場をおすすめします。\nその他スタッフの指示に
 従って頂きますようお願い致します。\n\n主催\n\n\nKyoto 
 Game Developers​\n株式会社クラウドクリエイティブスタ
 ジオ\n\n\n共催\n\n\n京都クロスメディア推進戦略拠点 (KC
 ROP)\n京都府\n公益財団法人京都産業 21\n京都の未来を拓
 く次世代産業人材活躍プロジェクト\n\n\n講演協力\
 n\n\nユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社​\n
 \n\nスポンサー協力会社様 (敬称略)\n\n《ゴールト
 ゙スポンサー》\n\n\nGame Server Services 株式会社\n\n\n《
 シルバースポンサー》\n\n\n株式会社ProjectWhite (TSUKU
 MO)\n株式会社モリサワ\nGenvid Technologies\n\n\n《ブロン
 ズスポンサー》\n\n\n株式会社トライコア​\n株式
 会社DNPハイパーテック\n京ゆに & おおさかUnity​\n\n\n懇
 親会について\n\n本編終了後、場所を移して懇親会を行
 います。\n申し込みはこちらからお願い致します。\nhtt
 ps://kyoto-gamedevel.doorkeeper.jp/events/100493
LOCATION:京都コンピュータ学院 京都駅前校 大ホール  京
 都市南区西九条寺ノ前町10-5
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