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X-WR-CALDESC:【無料セミナー】 2020/2/19 (水) 東京・新宿にて
 AI機械学習 アノテーションセミナー
X-WR-CALNAME:【無料セミナー】 2020/2/19 (水) 東京・新宿にて
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SUMMARY:【無料セミナー】 2020/2/19 (水) 東京・新宿にてAI機
 械学習 アノテーションセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76503
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI機械学習
 を成功に導く\nアノテーションマネジメントのコツ\n〜
 年間4\,800万以上のデータ作成経験から〜\n\n概要\nAI/⼈
 ⼯知能の機械学習において、教師データのアノテーシ
 ョン品質がAIの精度を⼤きく左右します。\n精度を上げ
 るためには、⼤量の教師データ作成のための⼈的リソ
 ースを多数抱える必要があり、品質・⼈材マネジメン
 トが⾮常に重要となります。アノテーションはツール
 やその活⽤⽅法も⼤切ですが、⾃動化できる領域が少
 なく、⼿作業で⾏うことが避けられません。\nそのた
 め、アノテーターの特性や⼒量に左右されるウェイト
 が⼤きく、どんなにマニュアル化や標準化を⾏っても
 、マネジメントのポイントがズレると⽣産性や品質が
 向上しません。\nしたがって、⼈のパフォーマンス向
 上とマニュアルの「適切なバランスでの両⽴」がアノ
 テーションの品質と⽣産性を⼤きく左右することにな
 るのですが、そのことは意外と盲点となっています。\
 nヒューマンサイエンスでは、年間4\,800万以上の教師デ
 ータ作成を⼿がけています。\n今回のセミナーでは、
 その知⾒をベースに、アノテーションの品質・マネジ
 メント部分にフォーカスし、重要なポイントである\n\n
        ①マニュアルへ情報の落とし込み⽅\n       ②⼈の
 パフォーマンスを最⼤に発揮できる仕組みや仕掛け\n\n
 を事例等を織り交ぜご紹介いたします。\n\n\n以下のよ
 うな課題をお持ちのご担当者様には、ぜひご参加いた
 だきたいセミナーです︕\n\nマニュアルやガイドライン
 を作ったがどこまで情報を落とし込んで良いかわから
 ない（落とし込んだらキリがない）\nマニュアルを作
 ったものの、アノテーターからの質問、やり取りが減
 らない\nアノテーターから品質と⽣産性の両⽴は無理!
 と⾔われ困っている\n⼤⼈数のアノテーターを管理し
 きれない\nアノテーターによって⽣産性のバラつきが
 ⼤きく、指導しても改善されずに困っている\n開発業
 務に集中したいのでアノテーター（アノテーション）
 のマネジメントまで⼿が合わらない\n\n\n\nセミナー後
 は、必要に応じて個別のご相談をお請けいたします。\
 n申込みフォームの「個別相談希望」にチェックをつけ
 てください。\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容
 \n\n\n15:45〜\n受付開始\n\n\n16:00〜16:50\nセミナー本編\n\n\n
 16:50〜17:00\n質疑応答\n\n\n17:00〜17:05\nアンケート回答\n\n
 \n17:05〜\n個別相談会（希望者先着 2名）\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n\n登壇者\n海老沢 衛\n株式会社ヒューマンサイ
 エンスアノテーション プロジェクトマネジャー\n・前
 職大手EC系インターネットサービス企業にて、法人営
 業、映像制作、webディレクター／プロデューサー  と
 して幅広い業務を経験し、社内外のステークホルダー
 が多く関わる大型プロジェクトのマネジメントに従事
 。\n・現職では、客先常駐型の自然言語アノテーショ
 ンプロジェクト (英日ローカライゼーション含む) 、  
 画像OCR等のプロジェクトマネジャーを経験し、現在は
 アノテーション事業拡大に向けた戦略立案等の事業推
 進業務を  中心に従事。\n\n鈴木 泰弘\n株式会社ヒュー
 マンサイエンスアノテーション プロジェクトマネジャ
 ー\n・前職IT系グローバルヘルプデスクのリーダーとし
 て、国内外のメンバー教育、パフォーマンス管理等の
 マネジメント  に従事し、データセンター海外移管等
 のドキュメント作成・改善や翻訳に携わる。\n・現職
 では、これまでの翻訳、ドキュメント業務の経験と知
 見を活かし、機械翻訳を中心としたローカリゼーショ
 ン  エンジニア・コンサルタントを経験し、現在は、
 客先常駐型の自然言語 大規模アノテーション案件   (
 英日ローカライゼーション含む) のプロジェクトマネ
 ジャーを担当。\n\n杦本 和広\n株式会社ヒューマンサイ
 エンスアノテーション プロジェクト/クオリティマネ
 ジャー\n・前職自動車部品メーカー (Teir1) の品質保証
 本部にて、製造ラインの品質の設計、品質改善指導を
 中心に、\n　モデルライン構築のプロジェクトマネジ
 ャー、間接部門の業務改善(リーン改善)コンサルティ
 ングチーム等、\n　複数の部門横断プロジェクトを経
 験。\n・現職では、IT機器操作マニュアルの多言語化プ
 ロジェクト等の大規模案件のプロジェクトマネジャー
 中心に、\n　ISO170001のディレクション・社内規格設計
 や、品質管理、ナレッジマネジメント推進のディレク
 ション等を経験。\n　現在はアノテーション部門のク
 オリティマネジャーを担当。\n参加対象\n●AI導入、PoC
 等でアノテーションを自社プロジェクトでAI関連に取
 り組んでおられる方\n●アノテーションをBPOしたいと
 企画されておられる方\n●自社のアノテーションプロ
 セスに問題や課題を感じておられる方\n●アノテーシ
 ョンのマネジメントを行われている方等\n\n※同業他社
 、個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がござい
 ます。\n※同一企業様からは2名様までの参加とさせて
 いただいております。\n※参加者多数の場合は抽選と
 させていただきます。\n持ち物\nなし\n参加費\n無料\n注
 意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申
 込のキャンセルをお願い致します。※ 無断キャンセル
 ・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせてい
 ただく場合がございますのでご了承ください。\n 
LOCATION:株式会社ヒューマンサイエンス 会議室 東京都新
 宿区西新宿2-7-1 小田急第一生命ビル13階
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