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X-WR-CALDESC:USD時代、使えるレンダラはどれ？　RenderMan、Ar
 nold、Redshiftを徹底比較！！
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 nold、Redshiftを徹底比較！！
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SUMMARY:USD時代、使えるレンダラはどれ？　RenderMan、Arnold
 、Redshiftを徹底比較！！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76529
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナーの
 概要\n\n来たる2020年2月1日(土)、「USD時代、使えるレン
 ダラはどれ？　RenderMan、Arnold、Redshiftを徹底比較！！
 」を開催致します。\n\nHoudini18において Solarisがサポー
 トされ一気にUSD熱が高まってきました。しかしUSDをパ
 イプラインに採用する場合に考慮しなければならない
 点があります。レンダラーの選択もその１つです。今
 までのレンダラーではなく、Hydraレンダーデリゲート
 に対応したレンダラーが必要となってきます。今回はR
 enderManをはじめHydraレンダーデリゲートに対応したいく
 つかのレンダラーを実際に使用してその有効性を確認
 していきたいと思います。\n\nまた今回は、RenderMan、Arn
 old、Redshift に加えて、\nKarma レンダラー(Beta)も参考な
 がら比較対象としてご紹介します。\n\n\nRenderMan\n\n　\n\
 n　\n\n対象者\n\n・日本初のHYDRAレンダリングセミナー\n
 ・USDによる新しいレンダリングワークフローに興味が
 ある方\n・ショットワークに携わっておられる方\n\n内
 容\n\n■USDについて\n\nUSDとは\nUSDコンセプト\nUSDコンポ
 ジションアーク\nUSDシーングラフ\nインテグレート\n\n
 　\n■USDを使ったレンダリングワークフローとは\n\nAlem
 bicとUSD\nUSDインポートとエクスポート\nオブジェクト、
 シェーダー、ライトの扱い\n\n■USDが使えるアプリケー
 ション\n\nHoudini\nKATANA\nMaya\nその他\n\n■HYDRA\n\nHYDRAとは\
 nHYDRAレンダーデリゲートについて\n現在リリースされ
 ているレンダーデリゲート\n\n■Karma\n\nKarmaの特徴\nシ
 ェーダー設定\nライティング\nレンダリング設定\n\n\n■
 RenderMan\n\nRenderMan23の特徴\nシェーダー設定\nライティン
 グ\nレンダリング設定\n各インテグレーターについて\n\
 n\n■Arnold\n\nArnoldの特徴\nシェーダー設定\nライティン
 グ\nレンダリング設定\nGPUレンダリング\n\n■Redshift\n\nRe
 dshiftの特徴\nシェーダー設定\nライティング\nレンダリ
 ング設定\nレンダリングアルゴリズムについて\n\n■レ
 ンダリング比較\n\n4大レンダラーを比較検証\nインテグ
 レーション比較\nシンプルシーンでのレンダリングス
 ピードおよびメモリー使用状況\n複雑なシーンでのレ
 ンダリングスピードおよびメモリー使用状況\nクオリ
 ティの比較\n\n 対応レンダラー\n\n\nRenderMan\nArnold\nRedshif
 t\n\nその他（KARMA\,3Delight\,ProRenderなど）\n\n\n※内容に関
 しましては、予告なく変更する場合がありますので、
 予めご了承ください。\n\n\nスピーカー\n\n\n\n株式会社
 コロッサス　シニアデザイナー\n澤田 友明 氏\n\n広告
 やBtoB関係のCG制作で長年R&Dを任され、 グローバルイル
 ミネーションレンダラーが世に登場してきた頃から、 
 3dsMax、Maya、その他アプリケーションのオリジナル、プ
 ラグインを問わず、様々なレンダラーの検証を行って
 きた。 現在は株式会社コロッサスでCGディレクション
 やR&Dを行っている。\nこれまでAREA JAPANのコラム、ダイ
 キン工業株式会社のArnold セミナー、VFX-JAPANのレンダリ
 ングセミナー、CGWORLDの記事執筆、ニコ生でのレンダリ
 ングセミナーや現在、コロッサスのBlogにてArnoldやKatana
 の検証記事を執筆中。\n株式会社コロッサス：http://cls-
 studio.co.jp/\n\nRenderMan\, Arnold\, Redshiftについて\n\nRenderMan
 について\nRenderManはハリウッド映画において、実写合
 成やリアリティを優先したプロフェッショレンダラー
 です。常にトップクオリティが求められるハリウッド
 ニーズと技術が凝縮しています。RenderManは特に3Dアニ
 メーションと視覚効果(VFX)のレンダリングにおいて大
 きな目標を達成するために設計されました。その結果R
 enderManは高速で効率よく最先端の機能を提供すると共
 に複雑なジオメトリを大量に取り扱うことができます
 。\n製品詳細はこちら\nArnoldについて\n先進的なモンテ
 カルロ方式のレイトレーシング レンダラーである Arnol
 d は、VFX 業界やアニメーション業界の制作現場からの
 ニーズに応えるために開発されました。 Arnold は世界
 中の制作スタジオで採用されており、数々の大作映画
 でメイン レンダラーとして使用されています。\n製品
 詳細はこちら\nRedshiftについて\nRedshiftは、GPUアクセラ
 レーションに対応した強力なレンダラーで、現代の高
 性能プロダクションレンダリングの特定の要求を満た
 すために構築されました。Redshiftは、クリエイティブ
 な個人ユーザーやあらゆる規模のスタジオに対応する
 ように作られており、一連の強力な機能を提供し、業
 界標準のCGアプリケーションと統合されています。\n製
 品詳細はこちら\n\n参考資料\n\nPixar社のUSDパイプライン
 \nhttps://indyzone.co.jp/archives/1715\n\n\n主催： 株式会社イン
 ディゾーン\n協賛： Side Effects Software Inc\n　　　Pixar Anim
 ation Studios 注意事項：\n今回の講座は、ビデオ収録を予
 定しております。ビデオ収録にご同意頂ける方のみお
 申込みをお願い致します。
LOCATION:KCDホール 〒105-0013 港区浜松町2-1-13 芝エクセレン
 トビル 地下1階
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