BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:NTT Tech Conference #4
X-WR-CALNAME:NTT Tech Conference #4
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:766244@techplay.jp
SUMMARY:NTT Tech Conference #4
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200131T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200131T180000
DTSTAMP:20260426T083612Z
CREATED:20200108T061031Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76624
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nNTT Tech Conferenceは、NTTグループのエンジニアたちが
 一堂に会し、NTTグループ内外のエンジニアたちと技術
 交流を行うためのカンファレンスです。\nNTTグループ
 内には各種OSSのコミッタ、メンテナ、コントリビュー
 タをはじめとしたソフトウェアエンジニアや、各社の
 様々な案件でシステム開発を行うエンジニアがおり、
 本イベントではそれらのエンジニアがもつノウハウや
 悩みをNTTグループ内外のエンジニアと共有・議論する
 ことで、参加者がもっとおもしろいエンジニアになる
 ことを目的としています。\n内容\n\n以下の様なテーマ
 に関して各種形式でカンファレンスを行う\n開発・運
 用に関する技術やノウハウ/技術的な悩み事の共有\nNTT
 グループならではのTipやノウハウの共有\n技術分野の
 仲間を増やすことを目的とした解説やハンズオン\n趣
 味でやってる技術的なこと（才能の無駄遣いなど）\n\n
 \n形式\nPresentation (発表形式:30分)\n発表者による特定テ
 ーマに関する発表・質疑応答を行う\nA1:Kubernetes基礎\nA2
 :入門Kubeflow ～Kubernetesで機械学習をはじめるために～\n
 A3:React HooksとGraphQLで社内レガシーサービス巻き取って
 みたらものすごくはかどった話\nA4:海外講演を通じて
 得られた知見(英語力＋α編)\nA5:MLPerf Inference で比較す
 るAIエッジデバイス(仮)\nA6:1870件以上のカーネルの不具
 合修正に貢献した再現用プログラムを自動生成する試
 験自動化技術\n\n\nLightning Talk（各5分）\nB1:パワポをよ
 くしただけなのに〜デザインの力で会社に貢献するチ
 ームの紹介\nB2:アジャイル開発手法における監視シス
 テム開発効率化の取り組み\nB3:スタートアップチーム
 で学んだエンジニアの心構え\nB4:NTTデータのトップ技
 術者育成！「技統本塾」のご紹介\nB5:Amazon EKS上でのVNF
 開発奮闘記\nB6:Cisco ルータのログを Stackdriver に送って
 可視化してみた\n\n\n\n\nHands-on (ハンズオン形式)\n特定
 テーマに対して参加者に実際に手を動かしてもらうこ
 とで技術を学び取得する\nC1:LEGOで学ぶクラフト機械学
 習\nC2:超高校級の攻撃-さよならEmpire-\nC3:エンジニアの
 キャリアをレゴで考えるワークショップ\nC4:Grafana Loki 
 による Kubernetes ロギング ハンズオン\n\n\n\n\nShowcase (展
 示/デモ形式)\n各自の自慢したいものを展示/デモによ
 って紹介する\nD1:技術系業務自動化のエンジン展示\nD2:
 Tableau+スクラッチでWEBアプリライクに可視化してみた\n
 D3:WebAuthnを用いた多要素認証の実現\nD4:Kibana Canvasでオ
 シャレに可視化してみたリターンズ\n\n\n\n\n\n\n\n各セッ
 ションの詳細については以下のイベントページをご覧
 ください。\nhttps://ntt-developers.github.io/ntt-tech-conference/04/
 \n日時\n\n2020/1/31(金) 10:00-18:00\n\nタイムテーブル（仮）\
 nタイムテーブルは変更になる可能性があります  \n\n\n\
 n時間\n301大会議室\n302会議室\n303会議室\n\n\n\n\n9:30\n受
 付開始\n受付開始\n受付開始\n\n\n10:00\n[Hands-on] LEGOで学
 ぶクラフト機械学習\n[Hands-on] 超高校級の攻撃-さよな
 らEmpire-\n[Hands-on]エンジニアのキャリアをレゴで考える
 ワークショップ\n\n\n11:50\n昼休憩\n昼休憩\n昼休憩\n\n\n13
 :00\n受付開始\nClose\nClose\n\n\n13:30\nOpening Keynote\n↓\n↓\n\n
 \n14:00\nKubernetes基礎\nShowcase(17:00まで)\nMLPerf Inference で比
 較するAIエッジデバイス\n\n\n14:40\n入門Kubeflow ～Kubernetes
 で機械学習をはじめるために～\n↓\n1870件以上のカー
 ネルの不具合修正に貢献した再現用プログラムを自動
 生成する試験自動化技術\n\n\n15:10\nCoffee Break\n↓\nCoffee B
 reak\n\n\n15:40\nReact HooksとGraphQLで社内レガシーサービス
 巻き取ってみたらものすごくはかどった話\n↓\n[Hands-on
 ]Grafana Loki ではじめる Kubernetes ロギング ハンズオン(17:
 30まで)\n\n\n16:20\n海外講演を通じて得られた知見(英語
 力＋α編)\n↓\n↓\n\n\n17:00\nLightning Talk\nClose\n↓\n\n\n17:50\
 nClosing Keynote\n↓\nClose\n\n\n\n\n各セッションの間に10分の
 休憩を予定しております。  \n午後の301大会議室の発表
 は以下のURLで中継を予定しております。\nhttps://mpipe-l3-
 live.netlify.com/l3-live/177da199\n\n\n懇親会はありませんが、
 イベントの途中で講演者や参加者が積極的に技術交流
 する場として、Coffee Breakを設けています☕  \n\n会場\n\n
 東京都港区芝浦3-4-1 グランパークプラザ棟\nPresentation: 
 3F(301大会議室\, 303会議室)\nHands-on: 3F(301大会議室\, 302会
 議室\, 303会議室)\nShowcase: 3F(302会議室)\n\n\n\n持参物\n\nco
 nnpassの受付票\n名刺または学生証\nHands-on参加者は各Hand
 s-onに必要とされた物\n\n参加枠の説明\n\n確実に参加枠\
 n当日確実に参加できるという方を優先的に受け付ける
 ための枠です。\n当日体調不良などの予期せぬ理由な
 くキャンセルした場合、次回以降の申込みが不利にな
 る可能性があります。 \n万が一キャンセルする際は不
 参加の理由と残念な気持ちをコメントにお書きくださ
 い。\nHands-onへ参加したい場合は、Hands-on枠のみお申し
 込みください。\n\n\nキャンセルするかも枠\n当日多分
 行けると思うけどもしかしたらキャンセルになるかも
 しれないと言う人の枠です。\nキャンセルは予定がわ
 かった段階で早めにお願いします。\nもしキャンセル
 されないまま不参加となりますと次回以降の申込みが
 不利になる可能性があります。 \n\n\n学生枠\n学生の方
 が参加するための枠です。\n\n\nHands-on枠: \n該当するHand
 s-onに確実に参加したい方のため枠です\nPresentationやShow
 case等の午後のセッションへの参加も可能です\n午前のH
 ands-onから参加される方は午後の受付は不要です\n午前
 と午後で2つのHands-onに申込みを希望される方は techconf-
 staff@ntt.com までご連絡ください\n\n\n\nHands-on概要\nLEGOで
 学ぶクラフト機械学習[初級]\n流行りの機械学習をノン
 プログラミングで体験するプログラムです．今回は分
 類問題に焦点を当てレゴを通して機械学習の原理と利
 用する際の注意点を学びます．PoCを成功に導くために
 は営業系と開発系が力を合わせていく必要があるため
 ，このワークショップを通して共通言語を獲得してい
 ただきます．\n奥野 拓也 (NTTテクノクロス - 専門は時
 系列解析，マーケティング・サイエンスで統計モデル
 を用いたデータ解析。トップエスイーやスマートエス
 イー等で講師を務める。)\n安田 航 (NTTテクノクロス - 
 テクノクロスのITコンサルタント。AI時代のEnterprise Arch
 itecture（企業ITの都市計画的デザイン）を追い求めてい
 ます。)\n三方 年之 (NTTテクノクロス - 主に映像符号化
 ／画像処理系の研究開発に従事してきたエンジニア。
 動画像関連技術をAIやIoT分野で活かせるソリューショ
 ンを模索中。)\n大家 眸美 (NTTテクノクロス - 働き方の
 変革を夢見るイントラプレナー兼機械学習エンジニア
 。時系列データと戯れる日々を送る。)\n江島 隆文 (NTT
 テクノクロス - あだち充作品をこよなく愛するデータ
 サイエンスの虚無僧。移ろう雲と行動ログを眺めて過
 ごしている。)\n山下 城司 (NTTテクノクロス - 生産技術
 革新センター所属。Elastic Stackに対する愛を原動力に、
 各種技術支援を担当するプラットフォームエンジニア)
 \n学べる内容： 機械学習の原理と利用する際の注意点\
 n持参物：筆記用具  \n超高校級の攻撃-さよならEmpire-[
 中級]\nPowershell EmpireというOSSで提供されている攻撃ツ
 ールが2019年8月をもって更新終了となりました。実際
 の攻撃集団も用いていたPowerShell Empireとは何だったの
 か？セキュリティを知ったかしてる人も知ったかして
 ない人も絶望の淵に叩き落すかもしれない攻撃ツール
 の世界の一端を実際に仮想環境でPowerShell Empireを使っ
 て、仮想環境内のWindows10を攻撃します。\n※本ツール
 を使った攻撃を助長するものではございません。ツー
 ルを使ったことによる責任はご自身でとりましょう\n
 ※本セッションはの内容が外部に流出した際の社会的
 影響を考慮し、SNS等での具体的内容の発信、録音、写
 真撮影はご遠慮願います。\n古市昌弘 (NTTアドバンステ
 クノロジ - もともとはソフトウェア開発や構築を担当
 していたが、なぜかセキュリティに飛ばされ今に至る
 。) \n学べる内容： 実際の攻撃ツールを用いた攻撃方
 法\n持参物：以下が仮想環境が入っている端末(できれ
 ば別々の仮想マシンになっていると望ましい)：PowerShel
 l、PowershellEmpireがインストール済み(こちらからダウン
 ロード)の端末、Windows10もしくはWindows7の評価版が入っ
 た端末)  \nエンジニアのキャリアをレゴで考えるワー
 クショップ[初級]\nレゴ®シリアスプレイ®は自身の内
 観をより深く考えるメソッドです。５年後の自身のキ
 ャリアをレゴの作品を通して考えていきます。\n嵯峨
 田 良江 (NTTコミュニケーションズ - LEGO® SERIOUS PLAY®メ
 ソッドと教材活用トレーニング修了認定ファシリテー
 タ)\n上松 佐和子 (NTTテクノクロス上松　佐和子  (NTTテ
 クノクロス - デザインの力で仕事をちょっと楽しくす
 るために各種活動中))\n学べる内容： レゴで作成した
 作品で語ることにより、普段は気がついていない自身
 の内観に気づき、より深くものごとを考えられるよう
 になる\n持参物： なし  \nGrafana Loki ではじめる Kubernetes
  ロギング ハンズオン[初級]\nコンテナの数や配置が動
 的に変化しうるKubernetesの環境において、効率的にログ
 収集を行うにはどうすればよいのでしょうか。このセ
 ッションでは、Kubernetesにクラスタレベルのロギングを
 もたらすOSS「Grafana Loki」のハンズオンを通じて、Kuberne
 tesのロギングの基礎について学ぶことができます。ク
 ラウドネイティブな環境に不可欠となる「Observability」
 の概要の解説なども交えながら、Kubernetes初学者がより
 良いロギングについて考えるための基礎を身につけら
 れることを目指しています。\n宇都宮 雅彦 (NTTデータ -
  主にコンテナやサーバレスを扱っているインフラエン
 ジニア。Observability の関連プロダクトを中心に、クラ
 ウドネイティブな技術に関心を持つ。Kubernetes のクラ
 スタレベルロギングツール Grafana Loki のコントリビュ
 ータ。)\n学べる内容： Observability（可観測性）の概要
 、Kubernetesのロギングに関する基礎知識、Grafana Lokiの基
 礎知識と、基本的な操作方法\n持参物：ノートPC、およ
 びGCPのアカウント  \n注意書き\n禁止事項\n以下の行為
 は禁止します。\nこれらに該当すると見なされた行為
 をされた場合、ご退場いただく場合がございます。予
 めご確認ください。\n\n個人、宗教団体、人材会社等に
 よる勧誘行為、宣伝行為、ヘッドハンティングまたは
 これに類似する行為\n営利を目的とした営業行為、宣
 伝行為、またはこれに類似する行為\n過度な大声、騒
 音、振動、暴力、各種ハラスメント等、他の参加者の
 迷惑になる行為\n法令に違反する、またはそのおそれ
 のある行為\nその他、不適切と主催者が判断する行為
 、目的での参加\n\n注意事項\n会場の設備、備品を汚損
 、破損、または紛失された場合はその損害を賠償して
 いただきます。\n免責事項\n貴重品の管理は各自でお願
 いいたします。万一盗難・紛失等の事故が発生しても
 、主催者側では一切責任を負えません。\nお問い合わ
 せ\n本イベントに関するお問い合わせ先は以下となり
 ます\ntechconf-staff@ntt.com
LOCATION:田町グランパーク プラザ棟 3F 東京都港区芝浦3丁
 目4-1
URL:https://techplay.jp/event/766244?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
