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SUMMARY:Serverless Meetup Tokyo #15
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76624
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n今回は先着となっておりますのでご注意
 ください。\n大きなシャッター音はスピーカーの話に
 集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は「Microso
 ft Pix」のような無音カメラを使うなど周囲への配慮を
 しましょう。\n電源はありません。\n会場にwifiはあり
 ます\nハッシュタグ #serverlesstokyo\n\nServerless Meetupとその
 スコープについて\nServerless Meetup は全世界の110箇所以
 上で運営されているServerless Architectureやその周辺技術
 のITコミュニティであり、その数は今も増え続けてい
 ます。日本では「東京」「大阪」「札幌」「福岡」で
 定期的に開催されています。\nどのMeetupグループも毎
 月のようにアプリ開発者／プラットフォーマー／フレ
 ームワークメンテナーなどが知見を共有し合っていま
 す。\nAgenda\n15回目となります。\nMeet the Expert!!\n\n\n\nTime
 line\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n18:45-19:00\nRegistration\n／\n\n\n19:00-1
 9:10\n Opening Talk\n吉田真吾\n\n\n19:10-19:20\n 会場案内、告
 知 \n株式会社Speee\n\n\n19:20 - 19:45\nAWS Serverless re:Cap\nKensuk
 e Shimokawa (AWS)\n\n\n19:50 - 20:10\nAmazon EventBridge スキーマレ
 ジストリ でイベントの扱いを簡単に!\n金森政雄 (AWS)\n\
 n\n20:10 - 20:30\nGCPでもServerless!!\nToru Igarashi\n\n\n20:30 - 20:40
 \nAzure Serverless 総復習\n工藤淳 (Iret) \n\n\n20:40 - 20:50\nサ
 ーバレス時代の負荷テスト戦略の話\n淡路大輔 (INTEC)\n\
 n\n20:50 - 21:00\nKubernetesを使ったデータ分析基盤について
 \n丹野航\n\n\n\n21:30までには完全撤収\n※タイムテーブ
 ルは予告なく変更になることがあります\nBig Thanks to our
  Sponsors\n株式会社Speee様 （会場スポンサー）\n\n場所：
 株式会社Speee(東京都港区六本木4-1-4黒崎ビル4階)\nアク
 セス：大江戸線・日比谷線六本木駅(徒歩6分)、南北線
 六本木一丁目駅(徒歩6分)\n4階受付にお越しください。\
 nhttps://speee.jp/\nSpeakers\nKensuke Shimokawa (アマゾンウェブサ
 ービスジャパン)\n\n\nServerless Specialist Solutions Architect と
 して AWS Japanに勤務。\nServerlessの大好きな特徴は、ビジ
 ネスロジックに集中できるところ。\nビジネスオーナ
 ーにとってインフラの管理やサービスの冗長化などは
 、ビジネスのタイプに関わらず必ず必要になってくる
 事柄です。\nでもどのサービス、どのビジネスにでも
 必要ということは、逆にビジネスの色はそこには乗っ
 て来ないということ。\nフルマネージドなサービスを
 使って関数までそぎ落とされたロジックレベルの管理
 だけでオリジナルのサービスを構築できるというServerl
 essの特徴は技術者だけでなく、ビジネスに多大な影響
 を与えています。\nこのようなServerlessの嬉しい特徴を
 デベロッパーやビジネスオーナーと一緒に体験し、面
 白いビジネスの実現を支えるために日々活動していま
 す。\n\n淡路大輔\n\n\n株式会社INTEC / TechLead\n物性物理学
 、分子動力学の研究をやってました。サイエンス出身
 、スパコンが好きです。\n現在は、サーバレスアーキ
 テクチャを使用したサービス開発に従事。NoOpsを目指
 しています。\nビジネスロジックだけに集中できるサ
 ーバレスはまさにクラウドの未来！この先全てがサー
 バレスになると信じています。\n\n工藤淳（Iret）\n\n\nAW
 S、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Clo
 ud MVPやってます。\nセキュリティやOSS、インフラなど
 様々な分野のコミュニティ運営に携わっています。\n\n
 Toru Igarashi\n\n\nクラウドエース株式会社の SRE チームに
 て、お客様のサービスを GCP 上で最適に動くように要
 件定義・設計・構築し、お客様自身がサービス運用出
 来るようになるまでをサポートする仕事をしています
 。\nInfrastructure as Code が好きで、関連するコミュニティ
 も積極的に携わっています。\n最近は Google Kubernetes Engi
 ne (GKE)、Azure Kubernetes Service (AKS) などのマネージドな Kub
 ernetes をテーマに活動しています。\n\n丹野航\n\n\n「と
 りあえずこのデータBigQueryに入れて」と言われてから2
 年。\nいろいろあって、気がついたらペタバイトクラ
 スのデータ分析基盤を設計、実装、運用していました
 。\n最近は主にバッチ処理でKubernetesを利用しています
 。\n\n金森政雄\n\n\nAWS Japan にて Partner Solution Architect と
 して、パートナー様の案件対応やソリューション開発
 、Go to marketの支援をさせていただいています。\nServerle
 ss での開発では様々な SaaS をうまく使いこなすことも
 重要になってきます。\nServerless Developer の皆様にパー
 トナー様の素晴らしいサービスをより広く紹介し、ま
 た皆様に愛される SaaS をさらに増やしていきたいと思
 い、日々活動しています。\n\nOrganizer\n吉田真吾 (セク
 ションナイン)\n\n\nCYDAS CTO / セクションナインCEO\nクラ
 ウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、Serv
 erlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)
 の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサ
 ーバーレスの普及を促進。\n\n堀家隆宏 (Serverless Operatio
 ns)\n\n\nServerless FrameworkなどのServerless関連のOSSのメンテ
 ナーや開発者をやっています。仕事ではServerlessアプリ
 ケーションの開発やコンサルティングなど、複数の会
 社のパートナーとして、協業や支援を行っています。\
 n\nMichael H.Oshita @ijin (クラウドソース、セクションナイ
 ン)\n\n\n数社で技術支援などをおこなっている。\n\n中
 田聡 (クラスメソッド)\n\n\nWebサービス・ゲームのイン
 フラエンジニアを経て、APIプラットフォームのクラウ
 ドオペレーションエンジニアをやっています。\n\n杉田
 寿憲 (株式会社メルペイ)\n\n\n2018年9月からGoとGCPで決済
 システムを開発しています。サーバーレスが好きで技
 術書典5ではGoとAWS Lambdaの本を、技術書典6ではKnativeの
 本を書きました。\n\nServerlessDays Tokyo / Fukuoka 2019が開催
 されました。\nServerlessDays Tokyo 2019 の詳細\nhttps://tokyo.se
 rverlessdays.io\n\nカンファレンス参加者：310名\nhttps://yoshi
 dashingo.hatenablog.com/entry/2019/10/26/191417\n\nServerlessDays Fukuoka
  2019 の詳細\nhttps://fukuoka.serverlessdays.io/\n\nカンファレン
 ス参加者：125名\nhttps://blog.seike460.com/2019/12/17/ServerlessDay
 sFukuoka2019/\n\nServerless Community(JP) にジョインしよう！\n
 コミュニティメンバー募集\n\n\nサーバーレスの活用に
 ついて情報交換ができるグループを作りました。サー
 バーレスアーキテクチャを活用する知見などの情報交
 換にご活用ください。\nServerless Community(JP) facebook\nServer
 less Community(JP) slack\n\n\nアンチハラスメントポリシーに
 ついて\n当コミュニティではすべての参加者(スピーカ
 ー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるす
 べての関係者)は以下の規範に同意する必要があります
 。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供
 されるように参加者全員がこれに協力することを期待
 します。\nアンチハラスメントポリシー(短縮版)\n性別
 、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体
 型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たな
 いこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参
 加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がら
 せはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像
 などは、講演、ワークショップ、パーティー、Twitterや
 Facebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含
 む、あらゆる場において不適切とみなします。これら
 の規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであ
 っても開催者の裁量で返金することなく、これらの場
 所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があり
 ます。\nアンチハラスメントポリシー(完全版)\n「嫌が
 らせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格
 、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使
 用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真
 撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不
 適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く
 行為が含まれます。\n嫌がらせ行為を中止するように
 求められた参加者は、直ちに遵守することが求められ
 ます。\n参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、
 主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであ
 っても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行
 動を取ることができます。\nあなたが嫌がらせを受け
 ている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり
 、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡し
 てください。\nスタッフは、参加者が会場のセキュリ
 ティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、ま
 たはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の
 安全が担保されることを支援します。つまりわれわれ
 はあなたの参加を心から歓迎しています。\nわれわれ
 は、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワー
 クショップといったイベントの会場やイベント関連の
 ミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待
 します。\n個人情報保護について\n勉強会の会場へ入館
 申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情
 報を頂く場合があります。\nそのため、connpassの事前ア
 ンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取
 り扱います。\n個人情報の利用目的について\nご提供い
 ただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用い
 たします。\n\nコミュニティ開催会場の入館申請手続き
 \n勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認\n\n個人情
 報の取扱\n取得した個人情報は、connpassでの入力により
 取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあ
 たっては、提供時における確認などのクリックによっ
 て本人の同意を得たものとします。\n当コミュニティ
 では、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報
 を第三者に開示・提供いたしません。\n\n会場入館の目
 的に沿って会場提供者（社）に入館申請を行う場合\n
 本人の同意がある場合\n本人の生命の保護などのため
 に必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の
 同意を得ることが困難である場合\n
LOCATION:株式会社Speee 東京都港区六本木4-1-4黒崎ビル4階
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