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X-WR-CALDESC:【初参加者向け】AI・機械学習の概論と数学・
 プログラミングの学び方と目標設定
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SUMMARY:【初参加者向け】AI・機械学習の概論と数学・プ
 ログラミングの学び方と目標設定
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76628
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 当イベントは、機械学習に関しての入門者の方に入門
 にあたっての知識マッピングの\nサポートをすること
 を目的にしています。\nまず初学にあたって大変なの
 は何を参考に勉強をするかです。噛み砕き過ぎた本は
 本質を\nぼかして書いてあるし、難し過ぎる本はそも
 そも何が書いてあるかよくわかりません。\nこちらに
 対しては、大学の工学部の3\,4年レベルの本の中で簡潔
 、情報量が多い、\n分かりやすいを満たすものを入門
 書に選ぶと良いかと思います。\n\nとはいえ、大学の工
 学部3\,4年レベルの本は独学で読むには厳しいという声
 をよく聞きます。\n微積分、線形代数、数列、確率、
 基礎統計、集合論など、当たり前のように本には出て
 きます。\nそのため、当イベントでは前半の1時間を講
 座形式で入門にあたって全体像に関し解説できればと\
 n思っています。具体的には知識マッピングのサポート
 をすることで、どこに何が必要かをお伝えし\n目的を
 明確化できればと思っています。\n\nまた、後半の懇親
 会では、ざっくばらんに初学にあたってのご質問に答
 えられればと思っています。\n\n※\nよく職種変更の質
 問について聞かれるのですが、ジョブチェンジをする
 ことで基本的に年収は\n上がらないと思います。（元
 々理工系の経験が学生時代などにあるケースや20代の
 若手層は人に\nよりけりなので例外です）\n「現状のス
 キルとの掛け合わせで勝負したい」や、「面白そうだ
 から勉強してみたい」という\nモチベでなるべくご参
 加いただけたら嬉しいです！\n\n身につく内容\n・人工
 知能、機械学習、深層学習のそれぞれの位置関係につ
 いて理解できます\n・機械学習を学んでいくにあたっ
 てのステップが明確になります\n・機械学習のベース
 となっている考え方に関して理解できます\n・線形回
 帰からニューラルネットワークへのモデル拡張の流れ
 を理解できます\n・人工知能についての話題になった
 際に的外れな返答をすることがなくなります\n\n開催日
 程\n1/22 (水)\n受付：19:50〜20:00\n講義：20:00〜21:15\n質疑
 応答＆懇親会：21:15〜22:00\n\n会場\n水道橋駅、神保町駅
 、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\
 nカリキュラム\n・自己紹介\n・人工知能、機械学習、
 深層学習の違い\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/manage_aipj1
 \n\n・機械学習入門にあたっての参考図書の紹介\n・機
 械学習のアルゴリズムの基本発想\nhttps://lib-arts.hatenablo
 g.com/archive/category/hajipata\n\n・線形回帰からニューラル
 ネットワークへ\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn4\nht
 tps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn5\nhttps://lib-arts.hatenablog
 .com/entry/math_nn6\n\n・AI・機械学習のプログラミングにつ
 いて\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/lang_ml\nhttps://lib-arts.h
 atenablog.com/entry/python_env\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/ent
 rance_python1\n\n・どこまで知るべきか＆どうやって勉強
 していくか\n・質疑応答\n\n※\n20~30分ほどは軽く数式を
 用いてニューラルネットについて概観する予定ですが
 、全てわからなくても\n良い構成にはしていますので
 、必ずしもすべてを理解しなくても十分な内容にはな
 っていると思います。\n（数式は一応ちゃんとは喋り
 ますが、雰囲気でなんとなくわかった程度を目指して
 いただく形で大丈夫です）\n\n対象者\n・該当分野の入
 門者の方、初学者の方  \n\n講師プロフィール\n東大工
 学部卒。\nデータ分析/AI開発の仕事の経験は7年ほどで
 、理論/開発/ビジネスのどれも経験があり強い。\n多く
 の業界のプロジェクトに関わったためドメイン知識も
 豊富。\n初心者向けの指導実績も多く、1\,000名近い。\n
 \n定員\n5名（人数に合わせて調整します、別媒体でも
 募集していますので申し込み人数は当日参加者数を反
 映しません。）\n\n当日のお持物\n・ノートとペン（板
 書や簡単な計算問題を元にイメージを掴んでいただけ
 ればと思っています）\n・ノートPC（任意です。希望者
 は後半で実際にPythonを動かすことも可能です。3.6系の
 インストールを\nして来ていただけるとスムーズです
 ）\n\n事前準備\n基本的に不要ですが、予習をしたい方
 は下記を流し読みして来ていただけたら嬉しいです！
 ！\n\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/python_env\nhttps://lib-arts
 .hatenablog.com/entry/entrance_python1\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/e
 ntry/math_nn1\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn2\nhttps://li
 b-arts.hatenablog.com/entry/math_nn3\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/ent
 ry/math_nn4\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn5\nhttps://lib-
 arts.hatenablog.com/entry/math_nn6\n\n領収書\n領収書の発行も可
 能ですのでご希望の方はその旨お申し付けいただけれ
 ばと思います。\n発行の際は事務手数料として追加1\,00
 0円のお支払いをお願いいたします。（法人料金も兼ね
 ています）\n\nご参加にあたってのお願い\n無断欠席や
 前日以降のキャンセルに関しては当日人数読めなくな
 り非常に迷惑なので\n基本的に行わないようにお願い
 します。（直前参加は定員的に問題なければ歓迎です
 ！）\n体調不良、職務都合、ご家庭の事情などどうし
 てものケースは別途ご連絡いただくか、\nイベントへ
 のお問い合わせよりご連絡いただけますと嬉しいです
 。\n上記がひどいアカウントに関してはブラックリス
 ト処理を行い以後の参加をお断りさせて\nいただきま
 すので、その点だけ予めご了承ください。\n（7割以上
 来れる前提でのお申し込みと前日以降のキャンセルは
 メッセージでのご連絡を\nいただくということだけ気
 をつけていただければ大丈夫だと思います）\n\nモチベ
 ーションの高い参加者の方を重視する運営としていき
 たいと考えています。\nご協力のほど、よろしくお願
 いいたします。\n\n
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