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X-WR-CALDESC:2/25（火）デジタル人財育成セミナー【デジタ
 ル･トランスフォーメーション(ＤＸ)の実現】
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SUMMARY:2/25（火）デジタル人財育成セミナー【デジタル･
 トランスフォーメーション(ＤＸ)の実現】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76640
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n一般社団法
 人グローバル･ベンチャー協会ならびにＩＴサービス
 企業の株式会社うえじま企画は、\n「ＩＴを活用して
 社会に貢献する」という経営理念のもと共催で、企業
 の変革と成長を支援するため、「デジタル人財育成セ
 ミナー」を開催致しております。\nデジタル人財育成
 セミナーでは、企業のビジネスモデルの変革や新規事
 業創出を実現する、デジタル人財育成方法についてご
 説明させて頂きます。\nまたデジタル･トランスフォ
 ーメーション(ＤＸ)の推進体制の構築方法についてご
 説明させて頂きます。\n是非、デジタル人財育成セミ
 ナーにお気軽にご参加ください。\n背景\n経済産業省「
 ＩＴ人材育成の状況等について」で ＩＴ人材育に関し
 て下記の課題と政策が報告されています。\n(1)ITサービ
 ス需要の変化（IoT・AI等の進展）\n今後、クラウド、ビ
 ッグデータ、IoT/AIに係るIT投資の市場や、プラットフ
 ォーム化が進展する中、旧来のSIビジネスが減少する
 ことも予想され、ITベンダーの業務内容やユーザ企業
 とIT関連企業の情報システム構築における役割や関係
 にも変化が生じると想定される。\n(2)IT人材需要の変化
 \n今後市場拡大が予想される「ビッグデータ」、「IoT
 」、「人工知能」を担う人材について、貴省の調査に
 よれば、先端IT人材は約9.7万人、現時点での不足数は
 約1.5万人であり、2020年までにこの人材数が13.9万人、
 不足数が4.8万人にまで拡大すると試算されている。\nIo
 T/AI/ビッグデータ活用等、ITの技術やIT活用が深化する
 中で、IT人材に求められる技術的知見やスキルも変化
 し、IT人材が生み出す付加価値の差異が大きくなる傾
 向もみられる。現在のIT人材市場において、IoT/AI/ビッ
 グデータ活用を担う先端IT人材や情報セキュリティ人
 材の需要が増大する一方で、その供給は限られている
 ことから、需給ギャップが拡大すると見込まれる。\n(3
 )IT人材にとっての学習・教育機会創出の重要性\n日本
 のIT人材は、会社の教育・研修制度や自己研鑽支援制
 度に対する満足度がかなり低いほか、「自主的に勉強
 している」と回答した割合も最も低いという結果とな
 っている。個々のIT人材に対する十分な教育・研修の
 機会を、企業が自社だけで提供することは、もはや難
 しくなっている。IT人材個人は企業が提供する機会・
 手段を十分に活用するだけではなく、自ら積極的に学
 習の機会・手段を模索し、活用することが重要となっ
 ている。\n\n＊イベントイメージ\nタイムスケジュール\
 n１９：００　セミナー開始\n・一般社団法人グローバ
 ル・ベンチャー協会のご紹介\n・デジタル･トランス
 フォーメーション(ＤＸ)とは？\n・デジタル･トランス
 フォーメーションに必要な技術と人財\n・デジタル･
 トランスフォーメーション(ＤＸ)の成功の秘訣\n・デジ
 タル人財育成の課題と現状について\n・デジタル人財
 育成事例のご紹介\n・デジタルトランスフォーメーシ
 ョン(ＤＸ)を実現するには！\n２０：１５　　懇親会(
 情報交換＆名刺交換)　≪希望者のみ・有料≫\n２１：
 ３０　　終了\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n※セミナー中に事前の
 許可無く、当日の写真・動画撮影、録音等はご遠慮頂
 いております。\n講師　上嶋茂（うえじましげる）\n\n
 早稲田大学院ファイナンス研究科卒。ファイナンスＭ
 ＢＡ。\n金融工学やＡＩを活用した金融システム、流
 通システム、ＥＲＭリスク管理システムのコンサルテ
 ィングおよび開発保守を手がける。\nまた、ビジネス
 変革を希望する企業のデジタル化支援を行う。\n２０
 年間にわたり、ＩＴビジネススクールを運営し、５０
 ００人以上のＩＴエンジニアの育成とデジタル人財お
 よび経営人財の育成を行う。\nまた、ベンチャー企業
 への投資と事業再生ならびにＭ＆Ａを手がける。現在
 は、観光・飲食・ＩＴ・流通企業などの経営を行う。\
 n【現任企業】\n一般社団法人グローバル･ベンチャー
 協会 理事長\n㈱うえじま企画/㈱UKnet/㈱オープンシステ
 ムソリューションズ/㈱地方総合研究所/㈱うえじまイ
 ンベストメント 代表取締役\n㈱水生の庄/賀茂米穀卸㈱
 　取締役\n参加対象\n・デジタル人財を育成したい経営
 者・管理職の方\n・デジタル化で、自社の業績向上を
 目指している経営者・管理職の方\n・オープンイノベ
 ーションで事業を展開したい経営者・管理職の方\n・
 経営企画部門および人事部門の責任者の方\n・IT企業な
 らびにベンチャー経営者の方、またはこれから起業を
 目指す方\n・IT企業ならびにベンチャーや起業に興味の
 ある学生や個人事業主の方\n・グローバルで活躍する
 デジタル人財を目指す、ＩＴエンジニアの方\n・大学
 教授および大学関係者でデジタル人財育成を予定して
 いる方\n参加費（現金支払）\n■セミナー　　　　　　
 　無料\n■懇親会（希望者のみ）　￥３，０００（税
 込）\n\n＊懇親会では、フリードリンク、お惣菜各種、
 手打ちうどんなどをご用意しています\n定員\n５～１０
 名様限定\n◇受付で名刺を１枚頂戴します\n\n※最少催
 行人数：５名\n（他サイトでも募集しているため、全
 体で５名を超えていれば実施致します）\n※人数の都
 合でイベントが中止になる場合は、前日１８：００ま
 でにはご連絡致します。\n※緊急連絡先※\n当日キャン
 セル・遅刻などは下記までご連絡をお願い致します。\
 nうえじま企画(tel 03-5692-5030)　担当：田中\n※事前のご
 連絡なく遅れた際、イベントに参加できない場合も御
 座います。\n主催者\n一般社団法人グローバル･ベンチ
 ャー協会\n株式会社うえじま企画　ITビジネス大学　代
 表者略歴\n■相互協力団体\nアドバンスト・ビジネス創
 造協会（ABC協会）\n一般社団法人情報処理学会(ＩＰＳ)
 \nモバイルコンピューティグ推進コンソーシアム(MCPC)\n
 伊豆に創癒の隠れ郷 水生の庄\n注意事項\n※イベント
 当日の様子は後日なんらかの媒体に掲載させていただ
 く場合がございます。\n※ 参加を辞退する場合は、詳
 細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n
 ※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加
 をお断りさせていただく場合がございます。何卒ご理
 解とご協力をお願い致します。\nハッシュタグ\n#一般
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 ラウド #VR #AR #量子コンピューター #ローカル５Ｇ #セ
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 人財 #DX #デジタルトランスフォーメーション #情報交
 換\n
LOCATION:田端オフィス５F / 惣菜ばるおためし屋 東京都北
 区東田端１－１３－１０　ツインビル田端A棟・B棟
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