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X-WR-CALDESC:JAWS-UGコンテナ支部 #16〜EKS on Fargateローンチ記
 念！EKS祭りだワッショイ
X-WR-CALNAME:JAWS-UGコンテナ支部 #16〜EKS on Fargateローンチ記
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SUMMARY:JAWS-UGコンテナ支部 #16〜EKS on Fargateローンチ記念！
 EKS祭りだワッショイ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76666
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJAWS-UG コン
 テナ支部 #16\n開催概要\n日時：2020年1月23日 (木)   \n　
 　　18:30～ 受付 / 19:00〜 開始   \n場所：アマゾン新目
 黒オフィス 目黒セントラルスクエア 21F\n※ イベント
 当日の午後1-2時頃を目安に、参加登録時にご入力いた
 だくメールアドレス宛に入館証を送付します。入館手
 続きに必要となりますのでお手元にご準備の上会場ま
 でお越しください。\n※ 運営による入館登録作業を当
 日午後12時頃に済ませる都合上、当日午後12時を過ぎて
 からの繰り上がり当選者は会場にお越しいただいても
 入場できない場合があります。ご了承ください。\nタ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:30\n受
 付開始\n-\n\n\n18:55 - 19:00\n会場、UG 案内など\n\n\n\n19:00 - 
 19:20\n今こそ振り返るEKSの基礎\n濱田孝治 / クラスメソ
 ッド　AWS事業本部コンサルティング部\n\n\n19:20 - 19:45\n
 コンテナうまみつらみ〜Kubernetes初心者がEKSと格闘した
 1年を振り返る〜\n多田 吉克（Tada Yoshikatsu） - エンジニ
 ア\, （株）いい生活 サービスプラットフォーム開発部
 \n\n\n19:45 - 19:50\n休憩\n---\n\n\n19:50 - 20:15\nKubernetesをめぐ
 る冒険\n坂本 諒 / Chatwork\n\n\n20:15 - 20:40\nOSSから理解す
 るEKSとそのエコシステムについて\n太田 航平(Kohei Ota/in
 ductor) - ZOZOテクノロジーズ MLOpsチーム エンジニア\n\n\n2
 0:40 - 20:45\n休憩するかもしれない\n---\n\n\n20:45 - 21:15\nス
 ーパー LT タイム\nLT✕5本\n\n\n21:15\n終了・撤収\n\n\n\n\n
 ＊スケジュールやスピーカー、発表内容は変更される
 場合がございます。\nセッション\n1. 今こそ振り返るEKS
 の基礎 by ハマコー\n皆さん、EKS始めるときeksctl使って
 ますか？コマンド一発でAWS関連リソースやインフラ一
 式できあがる超便利ツールですが、逆に個別のAWSリソ
 ースがどのように作成されているか、クラスターに紐
 づくVPCやNodeにはどのような制約があるのか、IAM周辺が
 どのように処理されているのか、そのあたり隠蔽され
 て分かりづらい部分あるんじゃないでしょうか。\nこ
 のセッションでは、改めてEKS周辺のAWSリソースがどの
 ように関連して動作しているのかを振り返りつつ、今
 日のEKS祭りのためのベース知識を皆さんと共有できれ
 ばと思います。\n- Bio -\n濱田孝治（ハマコー） - Classmet
 hod\, Inc. AWS Business Div. Consulting Dept. Manager / Senior Solutions 
 Architect\nクラスメソッド株式会社　AWS事業本部　コン
 サルティング部所属。普段は多種多様な業種のお客様
 に対してAWS導入におけるコンサルティング〜実構築を
 実施しています。\n（祭）    ∧ ∧\n　Y　 ( ﾟДﾟ)\n　
 Φ[_ｿ__ｙ_l〉     EKSﾏﾂﾘﾀﾞﾜｯｼｮｲ\n　　　 |_
 |＿|\n　　　 し'´Ｊ\n\n\n\nTwitter: @hamako9999\n\n2. コンテナ
 うまみつらみ〜Kubernetes初心者がEKSと格闘した1年を振
 り返る〜 by 多田 吉克（Tada Yoshikatsu）\n\n「Dockerちょっ
 と触ったことある」程度の2年目エンジニアが突然EKSの
 プロジェクトリーダーになってからこれまでの話をし
 ようと思っています\nサービスの成長拡大しながら現
 状どんな状態なのか赤裸々に、ある程度アーキテクチ
 ャや具体的な数値交えつつ\n本番稼働開始に至るまで
 の苦労話（実際に僕が学んでみてどうだったか含め）\
 n本番稼働してみてから遭遇した課題等々（スケール周
 り、監視周り、などなど）\n現在の課題（可観測性、Is
 tio、ManagedNodegroup/Fargate）\n\n- Bio -\n多田 吉克（Tada Yoshik
 atsu） - エンジニア\, （株）いい生活 サービスプラッ
 トフォーム開発部\n\ntwitter: @ta_dadadada https://twitter.com/ta_
 dadadada\nqiita: @es-y-tada https://qiita.com/es-y-tada\nlindkin: tadadad
 ada https://linkedin.com/in/tadadadada \n\n3. Kubernetesをめぐる冒
 険 by 坂本 諒\n2016年にChatworkに本番導入されたKubernetes
 の遍歴と運用から、EKSへの移行、そしてKubernetes時代の
 CI/CDの構想をめぐる冒険について、をお話します。\n- B
 io -\n坂本 諒 - SREエンジニア、Chatwork株式会社\n2017年にC
 hatworkに入社、ランニングエンジニア。入社以来、Kubern
 etesとHBaseという両輪を回しながら、フルマラソンサブ3
 を目指している。\n4. OSSから理解するEKSとそのエコシ
 ステムについて\nハマコーさんのセッションでEKSの基
 礎について理解できたみなさん、その多くはAWSユーザ
 ーとしてKubernetesの利用を始めようと思っている人たち
 がほとんどなのではないかと思います。\n今回のセッ
 ションでは、EKSの中心にあるOSS「Kubernetes」についてEKS
 の観点から理解しておくべき観点や、OSSとしてEKSやコ
 ンテナエコシステムを支えるプロジェクトについて掘
 り下げつつ、EKSの全体像について探ってみようと思い
 ます。\n- Bio -\n太田 航平(Kohei Ota/inductor) - ZOZOテクノロ
 ジーズ MLOpsチーム エンジニア\n2018年4月に現ZOZOテクノ
 ロジーズに入社。AWSを中心とした海外向けECサイトの
 インフラエンジニアとしてコンテナを中心とした基盤
 やプロジェクトにおけるインフラの設計や構築などを
 担当。\nその後GCP(GKE)を中心とした機械学習アプリケー
 ションのインフラを担当することになり、もろもろあ
 ってできて間もないMLOpsチームに移動、現在に至る。\n
 最近はずっとKubernetesおじさん。\n社外活動として、Dock
 er Meetup TokyoやCloudNative Days Tokyoの運営をやっている。\n5
 . スーパー LT タイム\n溢れる愛とほとばしる情熱を持
 つ華麗なLTスピーカー勢が、最高のLTで2020年の幕開け
 に花を添える。そんなLT大会になる予感がしてなりま
 せん。\n\n「EKS on Fargate を紹介したい」 / ミラクル⭐ト
 リバード\n「EKSでのpodとIAM Roleの管理方法を整理」 / @
 ジュジュ\n「Kubernetes における Topology（仮）」 / チェシ
 ャ猫\n「インフラ未経験からCKADに合格するまでの道の
 り」 / Masatoshi Tada\n「EKS for EFS」 / nnao45\n\n注意事項など
 \n\n当日、ブログ用に撮影担当が入る場合がございます
 。極力参加者の方のお顔が入らないようにする等配慮
 いたしますが、ご了承ください。\nAWS Japan 様のオフィ
 スのセキュリティと入館手続きの必要上、お名前とご
 所属、メールアドレスのアンケートを参加登録時に取
 らせていただいております。また、ご本人確認のため
 に名刺、ID 提示をお願いすることがあることをご了承
 ください。\nイベント当日の午後1-2時頃を目安にご入
 力いただいたメールアドレス宛に入館証を送付します
 。入館手続きに必要となりますのでお手元にご準備の
 上会場までお越しください。\nリクルーティング、勧
 誘、採用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿わな
 い行為につきまして、主催者が相応しくないと判断し
 た場合は退出頂く場合があります。全員が気持ちよく
 過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します。\
 n大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境
 を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のよう
 な無音カメラを使うなど周囲への配慮をお願いいたし
 ます。\n
LOCATION:アマゾン新目黒オフィス 目黒セントラルスクエ
 ア 21F 東京都品川区上大崎3-1-1
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