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SUMMARY:Cloud Native Meetup Tokyo #12 Graduated Project
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76668
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCloud Native に
 近しい技術や CNCF がホストするプロジェクトについて
 共有し合う会です！\n昨今はコンテナ関係のエコシス
 テムが大量に増えてきましたが、それらの技術検証結
 果などを発表しあう場として利用していきたいと思っ
 ており、仲間を募集しています。\n第12回は、KubeCon NA
 前後に CNCF Graduated Projectとなった Vitess と TUF、そして C
 NDK2019のベストスピーカー賞を受賞されたセッションの
 リランです。\nおしらせ\nCNCF の公式meetupに認定されま
 した！\nもし未登録の方がいましたら、ぜひメンバー
 登録お願いいたします！\n\nhttp://bit.ly/cncfmeetupjp\n\nイベ
 ント概要\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日時\n2020 年 2 月 13 日 (木)\n\n\n
 時間\n19:00-22:00 (18:30 開場)\n\n\n会場\n恵比寿ネオナート3
 F  セミナールーム\n\n\n住所\n〒150-0013 東京都渋谷区恵
 比寿4丁目1-18\n\n\n\nアジェンダ\n\n\n\nDate\nTheme\nSpeaker\n\n\
 n\n\n19:00-19:05 (5 min)\nOpening\n\n\n\n19:05-19:35 (30 min)\nVitess へ
 の誘い\n茂 こと @cotoc88 \n\n\n19:35-20:15 (40 min)\nProduction Rea
 dy Kubernetesに必要な15のこと\n磯 賢大 @go_vargo \n\n\n20:15-20
 :45 (30 min)\nTUF による安全なソフトウェアアップデート 
 (仮)\nチェシャ猫 @y_taka_23 \n\n\n20:45-21:45 (60 min)\n懇親会 &
  LT * 2\nSponsored by Red Hat K.K.\n\n\n\n次のGraduated?Rook or TiKV (
 仮)\nこば @tzkb\n\n\n\nAzure Kubernetes Service + Seleniumでお手軽
 負荷テスト環境\nnoriyukitakei @noriyukitakei\n\n\n\n※アジェ
 ンダおよびスケジュールは変更となる場合があります
 。\n\n\n発表者\nVitess への誘い\n\n茂 こと @cotoc88\n\n8番目
 のGraduated ProjectであるVitessは"MySQLの水平スケーリング
 を実現するためのデータベースクラスタリングシステ
 ム"です。成長し続けるサービスを支えるには、データ
 ベースのスケーリングをどのように実現するかが一つ
 の課題になります。VitessがどのようにDBのスケーリン
 グを実現するのか、Vitessの簡単なアーキテクチャや特
 徴についてご紹介します。\nProduction Ready Kubernetesに必
 要な15のこと\n\n磯 賢大 @go_vargo\n\nKubernetesの活用事例が
 増え始めた昨今、クラスタ構築・運用のアンチパター
 ンやベストプラクティスもまとまりつつあります。 本
 セッションでは、コロプラが構築・運用しているProduct
 ion Kubernetesの事例を元に、Production Readyに必要な15のテ
 ーマをまとめて紹介します。 分散システムとして気を
 つけるべきポイントをまとめつつ、ゲーム業界ならで
 はの大規模システム運用や負荷対策についてもお話し
 します。\n(CNDK2019ベストスピーカー賞セッションのリ
 ランです。)\nTUF による安全なソフトウェアアップデー
 ト\n\nチェシャ猫 @y_taka_23\n\n昨年 12 月 18 日に無事 9 番
 目の CNCF Graduated Project となった The Update Framework (TUF) に
 ついてお話しします。TUF はソフトウェアのアップデー
 トを安全に行うためのフレームワークであり、最新性
 の保証と鍵危殆化への耐性が特徴です。本講演では、T
 UF が安全性を保証するメカニズムについて噛み砕いて
 解説し、また実際に TUF が組み込まれた OSS を例として
 紹介します。\n懇親会 & LT (Sponsored by Red Hat K.K.)\n軽食、
 ビールを囲んでの懇親会となります。未成年の方や運
 転される方のアルコールの摂取は絶対におやめ下さい
 。\nまた、この時間帯に LT を行います。\nぜひネット
 ワーキングの時間や相互の情報共有の時間に当てて頂
 ければと思います。\n参加枠\n一般枠（先着順）\n一般
 の参加者枠です。\n設備\n\nWi-Fi: 利用可\n電源: 利用可
 （数に限りがあります）\n\nLT 枠（抽選）\nLT 枠で参加
 希望の方は connpass で LT 枠に 登録時、アンケートにて
 発表タイトルの記載をお願いいたします。\n抽選に外
 れた方は一般枠として参加可能です。\n注意事項・備
 考\nまた、今回は JR恵比寿駅直結の「恵比寿ネオナー
 トビル 3F」 となります。ご注意ください。\n当日は2F
 または1Fから恵比寿ネオナートビルに入っていただき
 、3Fのオフィスロビー入り口にて受付をお願いいたし
 ます。会場は3Fセミナールームです。入館受付は19:30ま
 でとなります。\n当日の受付時には、"Connpass の受付情
 報" と "名刺を一枚" お持ちください"。\n(※名刺をお持
 ちでない場合は免許証などの身分証明のご提示をお願
 いする場合がございます。ご了承下さい。)\n貴重品の
 管理は各自でお願いいたします。万が一盗難・紛失等
 が発生しても、主催者側では一切責任を負えません。\
 n登壇希望の方（次回以降）\n技術検証などが好きな方
 をお待ちしております。\nこのフォームから是非ご連
 絡をお願いいたします。
LOCATION:恵比寿ネオナート3F (Red Hat) 東京都渋谷区恵比寿4
 丁目1-18 (恵比寿ネオナート3F)
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