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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76692
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAnsiblejpディ
 ベロッパー部 2020.02\n〜Ansible関連で開発に携わる人で
 情報交換しちゃおう〜\nイベント概要\nAnsibleユーザの
 コミュニティミートアップ、Ansiblejpディベロッパー部 
 を2月13日に開催します。\n今回のテーマは、「Ansible関
 連で開発に携わる人で情報交換しちゃおう」です。\n
 ここで言うディベロッパーは以下のカテゴリに定義し
 ています。以下のカテゴリに関係しそうなお話を実施
 いたします。\n\nPlaybookを中心に開発・テストする人\nAn
 sible自身(Ansible\, AWX\, module\, filter etc)を中心に開発する
 人\nAnsibleを便利に使うツールの開発や紹介など\nAnsible
 関連の開発環境を作った話など\n\nAnsible ユーザー会に
 関する情報\n\nAnsibleユーザー会に関するまとめ: https://a
 nsiblejp.github.io\nAnsible https://www.ansible.com/home\nドキュメン
 ト https://docs.ansible.com/\nAnsibleユーザー会Slackコミュニテ
 ィへの参加：http://bit.ly/ansiblejp-slack\n\n行動規範\nAnsible.
 comに記載のCommunity Code of Conduct（英語）に則ります。\nA
 nsibleコミュニティでは、Considerate（思いやり）、Patient
 （忍耐力）、Respectful（尊敬し合う）、Kind（優しさ）
 、Inquisive（好奇心旺盛）、Helpful（助け合う）といった
 ことを推奨しています。また、性差別、人種差別はも
 とより、いかなるハラスメントは容認されるものでは
 ありません。もしもハラスメントなどが生じた場合に
 は主催者へご報告ください。\nタイムテーブル\n※セッ
 ションはYoutube配信を予定しております。また、録画も
 する予定ですので、その点事前にご了承ください。\n
 ※各セッションの時間は変更される可能性があります
 。\n\n18:30 - ：会場オープン\n19:00 - 19:05：会場案内など
 ハウスキーピング by 中村\n19:05 - 19:35：「インフラCIへ
 の招待 〜なぜ必要で、何をやるものなのか〜」by 中島
 さん\n19:35 - 20:05 :「Ansible Towerを使ってCICDを検証してみ
 た話（仮）」by @sky_jokerxx さん\n20:05 - 20:35 :「国内NW機
 器ベンダーがAnsible対応した話」 by @naka_shin1さん\n20:35 -
  20:50 :「Ansible Projectへコミットしてマージされた話」by
  TBA\n20:40 - 21:00 LT5分× 4名\nLT1: 「Ansibleのドキュメント
 検索とソースアクセスがちょっと楽になるChrome拡張(仮
 )」by @zaki_hmkc さん\nLT2: 「プレイブックの検証環境をdoc
 ker-composeで作った話（仮)」by @answer_d\nLT3: 「Ansible で Azu
 re インフラを管理する話 (仮)」by hogegashiさん\nLT4: 「Git
 lab CIでPlaybook開発の課題を解決してみた(仮)」by dcn_fさ
 ん\n\n\n\nLT登壇希望者は、@fideleruuth宛にタイトル（仮で
 も可）と登壇者アカウント（TwitterでもConnpassでも良い
 です）を教えてください。LTのトピックはAnsibleと開発
 に関してであればなんでも可です。本番で使われてい
 るPlaybookの紹介も大歓迎です！！過去のアンケートか
 らの要望は以下のブログをご参照ください。\n参加費\n
 無料\n参加枠について\n\n一般枠：抽選となります。\n
 ブロガー/Twitter実況枠：ブログ記事やTwitter実況を書い
 てレポート、感想をシェアしていただける方。実況は
 当日、ブログは後日「#ansiblejp」をつけてシェアをお願
 いします。\nLT枠：LT参加者向けの枠です\n講演者枠：
 講演者の方のための枠です\nもくもく会メンターの人
 枠：Ansibleもくもく会でメンターとして活躍の方（違う
 方が登録していたらブロック？します）\n運営関係枠
 ：会場の設営、運営に関わる人の枠です。\nウェブ参
 加枠：ウェブ会議システムで中継します。音質が悪い
 可能性、スライド見えづらいなどありますが、ご参加
 されたい方はお申し込みください。参加用URLは事前に
 送付します。\n立ち見でもいいよ枠：椅子があれば机
 なし椅子に座れます。椅子がなければ立ち見になりま
 す。一般枠の方を優先的に入場とさせていただき、開
 始直後入場というスタイルとさせていただきます。大
 変心苦しいですがよろしくお願いいたします。\n\n※LT
 枠の方は、接続チェックのため、18時30分頃に来ていた
 だけると助かります。HDMI\, USB Tyep-C\, mini Displayportに対
 応しております。VGAは対応していません。\n★LT枠/ブ
 ロガー/Twitter実況の方にはノベルティをプレゼントい
 たします！\n動画・生中継について\n会議システムにて
 配信予定です。ウェブ参加枠の方へ事前に参加URLを通
 知いたします。\n主催\nAnsibleユーザ会\nサポート\nレッ
 ドハット株式会社（会場）\n会場\nレッドハット株式会
 社 恵比寿ネオナート3階セミナー会場 https://www.redhat.com
 /ja/global/japan\n会場への行き方\n行き方：JR恵比寿駅 東
 口を出て右すぐ。渡り通路を越えの恵比寿ネオナート
 ビル 3階 に直接お越しください。エレベーターホール
 から右方面にお進みいただくと入り口があります。※
 スカイウォークに行くと恵比寿ガーデンプレイスにた
 どり着くので要注意。 受付にて connpass の ID を確認さ
 せていただきますので、事前にご確認ください。connpas
 s のトップページ右上にある自分のアイコンをクリッ
 クすると表示されます。 \n会場ビルは、20時以降は入
 り口が施錠されて入れなくなります。必ず、20時まで
 に会場に入るようにお願いします。 万一20時を過ぎた
 際は、ハッシュタグ #ansiblejp でTweetしてください。関
 係者が気づいた際は1F通用口まで迎えに行きますが、Tw
 eetを見張っている担当者がいるわけではありませんの
 で、すぐに迎えにいけるとお約束はできません。予め
 ご了承下さい。\n入館について\n当日は、 「受付票」
 をスマートフォン等でご提示ください。\n注意事項\n\n
 受付票に記載の本人のみが参加できます。 受付票をお
 持ちでない方は入場できません。\n不参加の方は必ず
 キャンセルしてください。\n会場に無料Wi-Fiがあります
 が混み合うことが予想されます。\n電源コンセントあ
 りますが席によって使えない場合があります。また、M
 acの電源アダプタは形状の問題で会場床下のコンセン
 トに挿すと抜けませんので、MacBookユーザの方はご注意
 ください。\n
LOCATION:レッドハット恵比寿オフィス 3階 東京都渋谷区恵
 比寿4−1−18
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